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苦手な相手
アンベッサ ― 機動力で脚の面を次々ずらされ、こちらのEだけが外れていきます(アンベッサの記事も参照)
ランブル ― 射程の外から焼かれ続け、近づく手段がEしかない構造的な負け対面
クレッド ― 勝率もレーンも一貫して負けている数少ない「純粋な苦手」。騎乗の2本目の体力で処刑ラインが遠く、機動力で脚も回させてもらえません
オラフ ― RのCC無効が、こちらのEもRの処刑も両方無視します
エイトロックス ― 打ち上げで手数を止められ、回復で削りをリセットされます
クイン ― 遠距離から一方的に押し込まれます。しかもEのノックバックで、こちらのEを止められるのが厄介です
有利な相手
ボリベア ― 昔は「アーゴットの天敵」と言われた相手ですが、今のデータは完全に逆です。レーンのゴールド差はほぼ互角なのに、試合の勝率でははっきり勝ち越しま…
シンジド ― アーゴット使いが「正直、アーゴットにとって唯一の楽なレーン」と呼ぶ相手。逃げ足はあっても、Qスロウ→R処刑の網から逃げ切れません
イレリア ― 面白い対面で、レーンは大敗するのに最終勝率では勝ち越します。飛び込んでくる型のチャンプは、Eの投げ返しとRの処刑が最高に刺さるからです
リヴェン ― 同じく飛び込み型。Qの3段目(打ち上げ)は滞空時間が長いので、Eを合わせると丸ごとキャンセルできます
ナー ― ミニ形態の逃げ足はQで止まり、メガ形態は処刑の的です
苦手な相手
ゾーイ ― アーリにとって一番のカウンター。バーストもウェーブクリアも上で、あちらのE(眠り)はこちらのEより長射程で強い。お互いオールインが成功しても…
フィズ ― Eの無敵でこちらのスキルを簡単に避けられる。ダメージでも勝てず、Rを温存していないと瞬殺される
カタリナ ― 急接近からの連続ブリンクで、こちらのスキルを強引に避けながら入ってくる。避けられた時点で勝ち目が消える
ナフィーリ ― ダメージレースで勝てないうえ、Wで対象指定不可になり、さらに犬が魅了をブロックする。Eを軸に戦うアーリと根本的に相性が悪い
ヴェックス ― パッシブがダッシュへの追撃に特化。Rで入るたびに恐怖で足を止められる
カシオペア ― 毒沼の中はダッシュ禁止=R+Eの入りが消される
有利な相手
アジール ― 序盤が弱いスケーリング型で、兵士を出している間は足が止まる。Wが唯一の交戦手段なので、数秒のうちにWを2回置いたらストックが切れている
オレリオン・ソル ― 同じく後半のためのチャンピオン。序盤は自衛が薄く、ガンクにも弱い
ライズ ― 連打型で足が止まるうえ、機動力で振り切れる。6以降は射程でこちらが上回ります
フェイ ― 射程は長いが足が遅く、自衛CCが実質1本
ヤスオ ― 序盤は射程の外から安全に削れる。パッシブの回復で、ハラス勝負の土俵に乗ってこられない
苦手な相手
ヴェックス ― 韓国で「ミッドアカリのBAN候補1位」。ダッシュに反応する恐怖と、ターゲットを取り続ける固有がアカリの機動を丸ごと罰します。しかも試合が進む…
リサンドラ ― 確定CCの見本市であり、「アサシン潰し」として知られる相手です。飛び込んだ瞬間にターゲット指定のRで固められ、煙幕の意味がなくなります。逆エ…
ガリオ ― レーンは互角なのに試合で勝てない代表。挑発でコンボを止められ、Rの介入でサイドの暗殺まで潰されます。アカリの勝ち筋を構造ごと消してくるタイプ
アーリ ― ウェーブ処理もテンポもこちらより上。ダッシュが多く、キルの試みから逃げられます。反応の良いアーリはこちらのRにEを合わせてきます
パンテオン ― 序盤が極端に圧迫的。レーンの殴り合いで負け、Wの確定スタンがコンボの起点を毎回潰します
ツイステッド・フェイト ― ゴールドカードの確定スタン+全体ウルトで、ロームの勝負でも上を行かれます。カードで足止めされるので倒しにくく、ダイブも難しい
有利な相手
ロック ― 対戦数の多い得意対面。同じアサシンでも、こちらの方が離脱が上等です
ヨネ ― 韓国で「アカリのメシ」と呼ばれる代表。通常攻撃依存の近接は煙幕の中で対象が取れず機能停止します
イレリア ― レーンでは負けるのに最終勝率で勝ち越す面白い対面。中盤以降、孤立したイレリアは暗殺の的です
ビクター ― 大量対戦データで安定して勝ち越し。設置型の火力は出入りの機動で全部避けられます
苦手な相手
トリスターナ ― 数字でいちばん確かなカウンター。6以降は射程で上回られ、Wのジャンプで踏み込みも離脱もできます。レーンの差も大きく付く
コグ=マウ ― 集団戦の継続火力で負けます。Wの射程で殴られ続ける
トゥイッチ ― 後半の射程が脅威。ステルスからの奇襲で、移動スキルの無いアッシュは逃げられません
ジンクス ― ほぼ五分ですが最も多く当たる相手。ロケット形態の射程が上で、固有が起動すると追いつけません(ジンクスの記事も参照)
セラフィーン ― 安全な位置からファームされ続けて触れません
ヤスオ ― 風の壁でWもRも消され、ダッシュで距離を詰められます。レーンの差も大きい
有利な相手
ケイトリン ― 遭遇率が高く、安定して勝ち越せる相手。射程は負けますが、移動手段が無い相手なのでRが当たります
エズリアル ― 押し込んでタワー下でCSを取らせ続けると、牽制が持ち味のエズリアルが機能しなくなります
カイ=サ ― 最も多く当たる相手で、勝ち越しています。序盤の殴り合いはこちらが上
アフェリオス ― 射程では負けますが、こちらのRのせいで相手はクレンズを強制されます
ルシアン ― 統計では勝ち越しています。ダッシュ持ちですが射程が短く、距離を保てば触れません
ヴァルス ― 統計では勝ち越し。R習得後のキル圧は高いが、射程はこちらが上
苦手な相手
ポッピー ― 相手のWがこちらのダッシュを丸ごと無効化します。アンベッサの武器が1ボタンで消えるので、「殴り合えない」ではなく「近づくという行為が成立しな…
ケネン ― 今の相性値で最悪の相手。射程で近づく前に削られ、スタンでコンボの2拍子を止められます
ワーウィック ― 序盤の1対1が最強クラスで、回復が手数の削りを打ち消します。韓国では「固定BAN」と言う使い手もいるほど
カミール ― レーンでは互角以上に戦えるのに、試合になると負ける不思議な相手。上位帯には「相手がアンベッサを出したら、自分はカミールを出す」という選び方が…
レネクトン ― 最も対戦回数が多い定番の難敵。序盤の殴り合いで先手を取られ、強化Wでこちらのシールドを剥がされます。レネクトン側の解説も同じ理由でアンベッサ…
イレリア ― レーン負け幅は全対面で最大。Qのリセット機動は「逃げれば追われない」というアンベッサの保険を破る、数少ない追撃持ちです
有利な相手
ナサス ― 相性値は全対面でアンベッサ側最大。育つ前に潰せて、レーンのゴールド差も大きく勝てます(ナサスの記事でも「今の最大のカウンター」として登場しま…
ムンド ― 動きが直線的で全部当たる。固有の行動妨害無効も、こちらの手数で軽く剥がせる
タム・ケンチ ― 足が遅くスキルが全部当たります。短い交換は常にこちらが勝ちます
オーン ― 動きが遅く、こちらの出入りに反撃が追いつきません
カ・サンテ ― レーンのゴールド差はほぼ互角なのに、試合では大きく勝ち越せるデータ上の新顔。集団戦のRの通りが良い相手です
サイオン ― Qをダッシュで簡単に避けられるのが大きい。足も遅く、こちらの手数から逃げられません
苦手な相手
オーロラ ― 最大のカウンター。ハラスが一方的に痛いうえ、触手を簡単に壊されます。詰めても跳躍で逃げられ、Eも当たりません
ケイル ― 触手を安全に壊されます。触手が減ればイラオイの火力そのものが消えるうえ、スロウでこちらの射程外に居続けられるので、Eを当てる機会も来ません
カシオペア ― ハラスで削られ、触手も遠くから壊されます。近づく前に体力が無くなります
ヨリック ― 子分(ミストウォーカー)にEを遮られます。Eが本体に届かないイラオイは、ただの動けない近接です。さらに檻で足を止められると、触手の外に置き去…
ティーモ ― ハラスが痛く、触手も壊されます。さらに目つぶしで通常攻撃が当たらず、追いかけてもキノコで止まります
ヴァルス ― 射程が長くハラスが止まらないうえ、遠くから触手を壊されます。Eが届く距離に入れません
有利な相手
レネクトン ― 詰めてくる相手なのでEが当たりやすく、触手の数で殴り勝てます
ムンド ― 動きが直線的でEが当て放題。触手を壊す手段も無いので、殴り合いが一方的になります
チョ=ガス ― 足が遅くEもWも当て放題。体が大きいので触手の的にもなります
リヴェン ― 詰めてくるので魂を出しやすく、魂経由のダメージで先に溶けます
マオカイ ― 火力が足りず、こちらの回復量を上回れません
カ・サンテ ― 序盤が弱く、装備が揃う前に押し切れます
苦手な相手
ワーウィック ― 最大のカウンター。回復量で殴り勝てず、低体力になると強制的に詰められます。上位帯の見方も「1対1では常に向こうが強い」で一致しています
ジャックス ― カウンターストライクで通常攻撃をいなされ、そのままスタンを返されます。上位帯が揃って「イレリアにとって最悪の対面」に挙げる唯一の相手です
ウーコン ― 分身でEもQも空振りさせられます。Qが戻らないイレリアは何もできません
セト ― 強引な殴り合いが一方的。Eで引き寄せられてWの一撃を受けると立て直せません
ボリベア ― 真正面の殴り合いで勝てません。Wのマークを重ねられると体力が一気に消えます。イグナイトを持たれていると、相手が負けていても1対1は向こうが勝…
ポッピー ― Wでこちらの飛び込み(Q)を無効化されます。壁際ではRで飛ばされます
有利な相手
ジェイス ― 近接形態に切り替えた瞬間が狙い目。近づけば体力で押し切れます
ヴェイン ― Qで距離を詰められ、スタンを当てれば一瞬で溶けます
ケイル ― 序盤が弱いので、6前に一方的に押し込めます
ムンド ― 動きが直線的でEもQも当て放題。攻撃速度で削り切れます
ライズ ― 移動スキルが乏しく、Eのスタンから一気に詰められます
カシオペア ― 足が遅くEが当たりやすい。捕まえれば殴り勝てます
苦手な相手
トゥイッチ ― 数字でいちばん確かなカウンター。レーンは互角なのに、ステルスからの奇襲でRを吐かされ、後半の射程で並べません
ジンクス ― 最も多く当たる相手。レーンでは勝っているのに試合で負けます。後半の継続火力で並べない(ジンクスの記事も参照)
ゼリ ― 常に動きながら撃ってくるので、Rが当たりません
シヴィア ― スペルシールドで溜めQとRを無効化されます
アッシュ ― レーンでは勝っているのに試合で負ける相手。射程で上回られ、Rで止められます(アッシュの記事も参照)
ミスフォーチュン ― 短い交戦では負けます(ミスフォーチュンの記事も参照)
有利な相手
アフェリオス ― 唯一の勝ち越し相手。移動手段が無く、Rで捕まえられます
エズリアル ― 遭遇率が高く、ほぼ互角。Eが無い間が狙い目
カイ=サ ― 最も多く当たる相手で、レーンでは勝っています。ただし評価は割れる相手
ケイトリン ― 射程では負けますが、本体が弱い相手
ジン ― 4発撃ち切る前は単独でこちらを倒せません
ザヤ ― ほぼ互角。羽の帰りとRで弾を消されます
苦手な相手
ラムス ― 数字で最も悪く、飛び抜けて低い。Wの反射で自滅し、挑発で足を止められる。憑依のリセットを取らせてもらえない
ニダリー ― 序盤の魔法ダメージとテンポで先行される。追いつけない
イブリン ― 魅了で足を止められ、Rで逃げられる。憑依する前に死ぬ
ワーウィック ― Rの恐怖で憑依する前に死ぬ。序盤の1対1で負ける
フィドルスティックス ― 恐怖とサイレンスで足が止まり、Rの範囲で溶ける
アイバーン ― 拘束とシールドで、1人目が落ちない。憑依の起点が作れない
有利な相手
マスター・イー ― 試合数が最も多く、数字でも有利。Wのスタンで通常攻撃を止められ、憑依の連鎖で追える
ゼド(ジャングル) ― Rを撃った後の戻る位置にRで飛べる
スカーナー ― 機動力で先に1人目を作れる
グウェン ― 霧の中でも憑依の移行は通る。Wのスタンで殴り合いに勝てる
パンテオン ― 序盤は負けるが、2本目以降は殴り合いで勝てる
グラガス ― Rで飛ばされてもRで戻れる。殴り合いで勝てる
苦手な相手
ゼラス(最大のカウンター) ― 射程差が絶望的。飛び込んでこないので固有も完全に腐り、一方的に削られるだけの対面になります
ゾーイ ― 長射程の眠りとバーストで、近づく前に半分持っていかれる。こちらから仕掛ける手段もない
ラックス ― 射程で上回られ、スネアが当たれば即バースト。ダッシュしてこないので固有も腐る
アニー ― 間合いの管理が意味を持たない相手です。ダッシュを使わずフラッシュとRだけで決めに来るので、こちらの固有は発動しません。しかも相手は体力を積む…
シンドラ ― レーン戦は一方的に負けます。射程と球の置き方で、こちらは前に出られません
ツイステッド・フェイト ― レーン戦では勝てます。負けるのはロームの差。Rで一瞬で他レーンへ飛ばれ、試合全体で不利になります
有利な相手
ヨネ ― 突進が全部ダッシュ扱い。入ってくるたびにマークが溜まり、フィアーで弾ける
ルブラン ― Wの出入りがそのままダッシュ狩りの対象。得意の距離詐欺が通じません
アカリ ― Eの突進を止められ、煙幕に逃げる前に仕留められる。フィアーさえ残っていれば、この対面で死ぬことはほぼありません
サイラス ― 入り方がE→Wと一直線なので、フィアーで全部止まる。構造的に噛み合わない相手
イレリア ― Qのリセット機動が全部ダッシュ扱い。動くほどマークが溜まり、フィアーで止まります
キヤナ ― 仕掛けが突進頼みなので、今の統計ではこちらが勝ち越しています
苦手な相手
イレリア(操作で覆せない一番のカウンター) ― Qのリセット機動で剣先を避けながら張り付いてくる。ミニオンが並んでいる限り、こちらのスキルは当たらず、相手だけが位置も体力も維持できます。特…
マルファイト(数字の上では一番のカウンター) ― 殴り負けているのではありません。 マルファイト側にこちらを倒す力はほとんど無く、こちらにも倒す力が無い。何も起きないまま時間が過ぎて、マルフ…
アーゴット ― 射程で削られ、Eのシールド+引き寄せで殴り合いを拒否される
フィオラ ― 応射(W)でQやWを取られると交換が丸ごと崩壊する
オーン ― マルファイトと同じ「倒し切れない」型です。しかもWの間は行動妨害を受け付けないので、こちらのQの打ち上げが通りません。硬さで殴り切れず、時間…
ケネン ― 射程とスタンで、近づく前に削られる
有利な相手
ムンド ― ムンドの固有「気ままな往診」は最初の1回だけ行動妨害を無効化するもの。エイトロックスは剣先の打ち上げを何度も出せるので、その1回を軽く剥がし…
サイオン ― Qのチャージを、こちらの剣先の打ち上げでリセットできる。相手の一番痛い攻撃を、当てるだけで消せます
セト ― 同じ殴り合い型だが、回復量とQの範囲でこちらが上。Wの溜めも見てから避けられる
ボリベア ― 6前と集団戦はこちらが有利です。突進が直線的で剣先を合わせやすく、殴り合いの回復量でも上回れます。ただし相手が上手くなると別物になります。考…
ナサス ― 育つ前に潰せる相手。足が遅くQが当たり放題で、序盤の弱さが明確
苦手な相手
カイ=サ ― 最も多く当たる相手で、数字でも苦手。中盤以降の瞬間火力で溶かされる。Rで飛んでくる
ジンクス ― 試合数が多く、数字でも苦手。終盤に伸びる相手なので、長引くと負ける
トリスターナ ― 全力の飛び込みに対応できない。Wの射程で追われる
シヴィア ― Eのスペルシールドで Qが消える。ウェーブ処理で押される
サミーラ ― Wの風の壁で反撃を止められる
ゼリ ― 機動力で追われ、Rが無い間しか勝てない
有利な相手
ヴァルス ― 数字で最も勝てる。Qのクールダウンが長く、外せば火力が落ちる。機動力が無い
ミス・フォーチュン ― 機動力が無く、Rの詠唱をEで避けられる
ケイトリン ― 試合数が多く、相対的に有利。Qでファームに徹すれば倒されない
コーキ ― 機動力が同等で、Qの削り合いで勝てる
ゼラス(ボットに来た時) ― 機動力が無く、Eで詰められる
ジグス ― 機動力が無く、Qの削り合いで勝てる
苦手な相手
ルブラン ― 数字でいちばん確かなカウンター。飛び込みからのバーストで、Wの回避が間に合いません
アーリ ― 最も多く当たる相手。レーンのゴールドは勝っているのに試合で負けます。ロームの速さで他レーンを崩される(アーリの記事も参照)
ロック ― レーンの差が付き、飛び込みを止められません。新チャンピオンなので数字はまだ動く
カタリナ ― 技量勝負ですが、中盤以降は1対1で負けます
ベイガー ― レーンのゴールドは勝っているのに試合で負ける相手。後半に追い越されます(ベイガーの記事も参照)
リサンドラ ― レーンは勝てますが、Rの拘束から集団戦で負けます
有利な相手
サイラス ― 最も勝率が高い相手。レーンでも勝てます。チェーンはWで避けられる(サイラスの記事も参照)
マルザハール ― 序盤が弱く、押し込めます
ゼラス ― 統計では勝ち越しています。ただし上位帯の評価は「射程で一方的に削られる」で厳しい
ビクター ― 最も多く当たる相手の1体で、勝ち越しています。ただし上位帯は「レーンが強く成長も良い」最難関と見る
フェイ ― 序盤は取れる相手。置かれた地面を歩かなければ削られません(フェイの記事も参照)
ヨネ ― レーンで勝てます。Eの踏み込みをWで避けてから殴り返す(ヨネの記事も参照)
苦手な相手
ロック ― 最悪の相手。レーンの差が大きく付き、飛び込みを止められません。新チャンピオンなので数字はまだ動く
フィズ ― レベルが上がるほどダメージ交換の形で不利。Eの無敵でボールをかわされます
シンドラ ― 最も多く当たる相手。射程と火力で負け、雪だるま式に伸びます(シンドラの記事も参照)
カタリナ ― 飛び込まれるとボールが間に合わず、ロームで他レーンを崩されます
ルブラン ― レーンの差が大きく付き、Wの往復で捕まえられません
ダイアナ ― レーンで大きく負け、Rの飛び込みを止められません
有利な相手
ライズ ― 唯一の勝ち越し相手。序盤が弱く、ウェーブ処理と牽制が同じスキル
ガリオ ― レーンで勝てる相手。Eの飛び込みをWの減速とボールの位置で止められる(ガリオの記事も参照)
アニビア ― ほぼ互角。序盤が弱く、ウェーブ処理と牽制が同じ
フェイ ― ほぼ互角。置かれた地面を歩かなければ削られません(フェイの記事も参照)
マルザハール ― 序盤が弱く、ウェーブ処理と牽制が両立できない相手
ヤスオ ― 上位帯は反撃できる瞬間のある相手と見ます。Q3の後にだけ前に出る
苦手な相手
ケイル ― カサンテの最も確実なカウンター。序盤はこちらが勝てます。それでも試合の勝率で大きく負けるのは、カサンテの賞味期限とケイルの伸びが正反対だから…
フィオラ ― 応酬(W)がカサンテの全スキルに刺さります。特にこちらのWの突進に応酬を合わせられると、自分からスタンされに行く形になります。しかも後半に差…
ヴェイン ― 勝つのはほぼ不可能な相手です。ローリングでWの突進を空振りさせられ、銀の矢の最大体力比例ダメージが防具ごと体力を削ります
グウェン ― 6レベル時点までは五分以上ですが、中盤以降は最大体力比例+確定ダメージの両方を持つ相手に防具が意味を失います(グウェンの記事も参照)
ポッピー ― Wでこちらのダッシュを根こそぎ止められます。E・W・Rの全部がダッシュなので、Wが上がっている間のカサンテは、Rを押しても動けません
ガレン ― LCKで12年ぶりにガレンを引っ張り出させたと言われる代表的カウンター。Qのサイレンス中はこちらのコンボが止まり、Wの回復込みの耐久で殴り合…
有利な相手
ナサス ― 全対面で最大級のレーン差を付けられます。序盤から一方的に殴られます(ナサスの記事も参照)
サイオン ― QもRも動作が非常に分かりやすいので、Wで止めるかEで避けられます。しかも最大体力比例ダメージがよく効きます(サイオンの記事も参照)
マオカイ ― 試合のどの時点でも1対1で勝てます。Rに捕まることがまずないうえ、最大体力比例ダメージがよく通ります
ドクター・ムンド ― 序盤の弱さを一方的に突けます。パッシブの体力比例ダメージはタンク相手にも減衰しません(ムンドの記事も参照)
グラガス ― ヒットボックスが大きく足が遅いので、QもWも当て放題です
モルデカイザー ― 鈍足の代表格。Q3もWも壁ドンも全部入ります(モルデの記事も参照)
苦手な相手
ジンクス ― 数字で最も悪く、試合数も多い。ロケットの射程で一方的に削られ、罠でRの着地を止められる
ユナラ ― Qの射程とWの減速で、こちらのRの着地が止まる
ザヤ ― Rの無敵でこちらのオールインが空振りする。羽の拘束でRの着地が止まる
ゼリ ― 機動力でプラズマを積ませてもらえない。Wが当たらない
アフェリオス ― 射程の長い武器で一方的に削られる
ケイトリン ― 数字は五分ですが、レーンだけ見ると最も苦しい相手。射程差でトレードが成立しない。数字は中盤の合流戦で取り返した分
有利な相手
エズリアル ― 数字でも実感でも最も勝てる相手。ポークは面倒だが、中盤で追い抜く。Eを使った後は捕まえられる
ジン ― 装填の切れ目でRの着地が安全。機動力が無い
ヴェイン ― Wで暴ける。見えなくなっている間もQが当たる。壁への叩きつけはRで避けられる
メル(ボットに来た時) ― 機動力が無く、Rで距離を詰められる
苦手な相手
ツイステッド・フェイト ― 押し込まれず、6以降は相手のロームがこちらより速い。ロームの勝負でこちらの勝ち筋を先に取られます
ベイガー ― レーン差はほぼ付かないのに、勝率だけ悪い相手です。後半のスケールに加えて、Eの檻はガリオの突進を止めます
アーリ ― 勝ち筋が被っています。ウェーブ処理もロームもアーリの方が速く、Eの距離をくれない。上位帯ほど「見たら避ける」と言われる相手です(アーリの記事…
シンドラ ― 射程で負け、Eの間合いに入れてもらえない。Rの瞬間火力はシールドを貫きます(シンドラの記事も参照)
ゼド ― 物理バーストなのでWのシールドが効かない。20分までは何もされませんが、後半は勝てなくなります
フェイ ― 射程と持続ダメージで削られる。Eは予備動作が見えるので、CCで止められます
有利な相手
アカリ ― 近づかないと仕事にならず、EのダッシュもRもこちらのEで中断できます。ガリオのEはアカリのEより5秒早く回るので、ターンごとにEから殴り直せ…
カタリナ ― 飛び込む相手には全部が刺さります。Rはタウントでも浮かせでも止まる
サイラス ― 序盤はマナも体力も硬さもこちらが上。前でWを撒けば、サイラスは仕事がありません(サイラスの記事も参照)
ヤスオ ― 通常攻撃主体なので、タウントで殴らせない時間がそのまま勝ち。風の壁はQを消しますが、Eは止まりません
ダイアナ ― 飛び込みのRに、こちらのRを重ねると逃げられません
苦手な相手
トリンダメア ― 最大のカウンター。Rで死なない時間があるので、削り切ったつもりが返り討ちになります。しかも耐久アイテムを積んでも解決しません。相手の価値は殴…
ケイル ― Qのスロウが辛い。こちらのQで解除しても、Wの移動速度増加で逃げられます。6以降は射程とRの無敵で手が付けられません
カミール ― 機動力で振り回され、Rで隔離されると1対1で負けます。短いトレードを常に勝たれ、装備が2〜3個揃うとスケールでも抜かれます
フィオラ ― 受け流し(W)1つで、こちらの仕掛けがそのまま返ってきます。Rの急所を取られると、殴り合いの時間そのものが消えます
ティーモ ― 射程で削られ、目つぶしで通常攻撃が当たらなくなります。さらに毒で固有の回復が止まり続けるのが地味に効きます
ケネン ― 射程で削られ、詰めてもスタンの連鎖で止められます
有利な相手
カ・サンテ ― 序盤が弱く、装備が揃う前に押し切れます
ジャックス ― Qのサイレンスでカウンターを止められます。序盤の殴り合いも強い
イレリア ― 序盤が弱く、Qのサイレンスでスキルの連鎖を断てます
サイオン ― 足が遅く、QのサイレンスでQのチャージを止められます
チョ=ガス ― 序盤がかなり脆く、こちらのオールインが通ります
リヴェン ― Qのサイレンスでコンボを断ち切れます。止めれば火力で勝てる
苦手な相手
ワーウィック ― 数字の上では最大のカウンター。序盤から強引に詰められ、回復量で殴り勝てません
ジャックス ― カウンターストライク(E)が通常攻撃を無効化します。グウェンは通常攻撃でスタックを溜めるので、Eを構えられている間は何もできません
フィオラ ― 弱点を突かれて削られ、Wでこちらの手数を止められます。受け流しを食らうと攻撃速度が大きく落ちるので、そこから立て直せません
ポッピー ― Wがこちらのダッシュ(E)を止めます。グウェンは「Eで寄ってQを当てる」のが基本形なので、Wが上がっている限り、そもそも寄れません
リヴェン ― 序盤の押し込みが強く、装備が揃う前に潰されます
トリンダメア ― Rで死なない時間があり、倒し切れないまま押し切られます
有利な相手
チョ=ガス ― 体力が多いほど固有が効きます。足も遅くQを外しません
ムンド ― 体力が全ての相手なので、固有の追加ダメージが最大限に刺さります
イラオイ ― Wの霧で触手ごと対象を切れます。近づかれても霧で逃げられます
サイオン ― 硬いだけでこちらを倒し切る火力がありません。序盤ものんびりCSを取れます
オーン ― 数字はほぼ互角ですが、装備が揃えば固有で押し切れる相手です。序盤が硬くて時間がかかる分が勝率に出ています
苦手な相手
ヴェル=コズ ― 数字でいちばん確かなカウンター。射程外から削られ続け、集団戦で仕事をする前に溶けます
ゼラス ― 最も多く当たるAPで、射程で負ける数少ない相手。レーンのCSは取れているのに試合で負けます
ブランド ― 継続ダメージで削られ、固有の爆発で集団戦ごと溶けます
ラックス ― Qの拘束からRで一撃。射程も互角以上
フェイ ― レーンのゴールドは勝っているのに試合で負ける相手。射程と持続ダメージで削られます(フェイの記事も参照)
オレリオン・ソル ― スタックを積まれると後半に追い越されます
有利な相手
ルシアン ― 最も多く当たる相手で、勝ち越しています。射程が短く、ダッシュしてこないと殴れない
ヴェイン ― レーンで大差を付けられる相手。射程差で序盤を潰し、罠で転がる先を奪えます
コーキ ― レーンで勝てます。ただし「レーン戦はケイトリンと二強」の相手で、牽制は避ける必要がある
ユナラ ― 最も多く当たる相手の1体で、レーンで勝てます(ユナラの記事も参照)
ヴァルス ― レベルが進んだ後は殴り合いに行かなければ勝てます(ヴァルスの記事も参照)
エズリアル ― 最も多く当たる相手。ウェーブクリアが無いのでレーンを好きにできます
苦手な相手
マルファイト ― 試合数が多く、数字で最も悪い。レーンでは殴れるが、集団戦でRの突進に巻き込まれて無敵を吐かされ、その後の火力が消える
イレリア ― 試合数が多く、数字でも苦手。Qで懐に入られ、Eのスタンで無敵を吐かされる
カミール ― Eで懐に入られ、Rで隔離される。射程と機動力を両立した相手
ジャックス ― Eで通常攻撃を止められ、Qで距離を詰められる。バンかドッジを勧められる相手
アカリ ― 煙幕の中から出入りされ、先にRを撃った側が負ける
ケネン ― 射程で削られ、Rのスタンで無敵を吐かされる
有利な相手
ク=サンテ ― 試合数と勝率の両方が揃った最良の対面。踏み込みが単発で、Wの溜めを見てから距離を作れる
イラオイ ― 試合数が多く、数字でも有利。触手の外から一方的に削れる
ボリベア ― 試合数が多く、数字でも有利。Qの飛びかかりが単発で、Wで距離を作れる
グウェン ― Eのダッシュが単発。霧の外から削れる
トランドル ― 踏み込みが無く、Qで減速して逃げられる
ランブル ― Qの火炎放射の射程の外から削れる
苦手な相手
イラオイ ― 数字でいちばん確かなカウンター。レーンの差が800以上付き、触手の中で長い殴り合いを強いられます(イラオイの記事も参照)
ティーモ ― 貼り付けず、目つぶしでQの強化攻撃が消えます。毒の継続ダメージで短い削り合いを強いられる
ヨリック ― 檻でEを封じられ、グールで削られます(ヨリックの記事も参照)
ジャックス ― 最も多く当たる相手。Eの回避でQの強化攻撃が吸われ、長い殴り合いで負けます(ジャックスの記事も参照)
レネクトン ― 序盤の押し込みが強く、短いトレードを繰り返されます(レネクトンの記事も参照)
カミール ― レーンは互角なのに試合で負ける相手。Rで分断され、集団戦で仕事をする前に切り取られます
有利な相手
ジェイス ― レーンでは400ゴールド以上負けますが、試合では勝ち越します。集団戦で長い殴り合いに持ち込めば上回れる
ダリウス ― レーンでは負けますが、試合では勝ち越します(ダリウスの記事も参照)
リヴェン ― レーンでもゴールド有利を取れる数少ない相手
アンベッサ ― 体力が低く、序盤に距離管理を一度でも間違えたら回復不能な差になります(アンベッサの記事も参照)
ヤスオ ― 通常攻撃主体で、長い殴り合いはこちらが上
カ・サンテ ― レーンでは440ゴールド負けますが、試合では勝ち越します(カサンテの記事も参照)
苦手な相手
クレッド ― 最大のカウンター。機動力でQを避けられ、騎乗の2本目の体力で復活分まで受け切られます
エイトロックス ― Qの溜めを止める手段を何個も持っています。打ち上げでも突進でも中断されるので、まともに振らせてもらえません。回復で削りも戻されます
フィオラ ― 受け流し(W)でQを丸ごと返されます。しかもRの急所を取られると、こちらの硬さが意味を失います
シェン ― Wで通常攻撃を無効化され、挑発でQの溜めも止められます
レネクトン ― Eの2段ダッシュでQを簡単に避けられ、スタンで溜めも止められます
リヴェン ― 機動力でスキルが全部避けられ、スタンで溜めを潰されます
有利な相手
ジェイス ― ポークは痛いが、体力の積み上げで受け切れます。近接形態には殴り勝てる
ナサス ― 序盤の相手はほとんど何もできません。歩み寄っただけで体力が半分になる時間があります
ティーモ ― 鬱陶しいだけで、体力バーがとても小さい相手です
マオカイ ― 火力が足りず、こちらの体力を削り切れません
苦手な相手
ヴェックス(メインカウンター) ― パッシブと恐怖がダッシュ狩りに特化。さらに悪いことに、サイラスのW・E・E2は全部ヴェックスのスタックを溜めてしまいます。こちらの動き方その…
ゾーイ ― 上位帯が揃って最上位の脅威に挙げる唯一の相手です(恒久BANにする人もいます)。こちらがEで飛び込むのを待って、タダで眠りを当ててきます
タリヤ ― 射程で削られ、直線的なダッシュの道中を岩とノックバックで狩られる。Qがナーフされた今は、ウェーブ処理でも押し負けます
シンドラ ― 球を並べられて近づけない。入った瞬間にEで弾き返されて止まります
ナフィーリ ― 起点の鎖(E2)を犬に受け止められて打ち上げが入らない。そのまま轢かれます
ルブラン ― ハラスが辛く、鎖(E2)に当たると逃げられずそのまま溶かされる。こちらの仕掛けはWの出入りで透かされます
有利な相手
マルファイト ― 最も勝ち越している対面のひとつ。射程が短く、完成前は柔らかいので殴り放題。しかもウルトは盗み先No.1。レーンで勝ててRまで貰える二重におい…
ヨネ ― 序盤はサイラスの方が明確に強い。相手の攻撃速度が一定量に届くまでは、トレードで圧勝できます
ビクター ― ポークで削り殺されそうに見えて、実は組みやすい対面。フリーズして長い殴り合いに誘い込めば勝てます
イレリア ― 生命線であるE(スタン)を、こちらのE1のダッシュで避けられる。ショートトレードもサイラス側が上
アジール ― メイジの中では射程が短めで、Eが届きます
メル ― 反射(W)はあるが、接近戦の連打には追いつかない。柔らかく、殴り合いは成立しない
苦手な相手
マルファイト ― 試合数が最も多く、数字でも最も悪い。Qの減速で追われ、Eで攻撃速度を落とされ、硬くて削り切れない
イレリア ― 試合数が多く、数字でも苦手。Eが当たった時点で終わる。26.17で強化された
ドクター・ムンド ― 回復で削りが通らず、硬くてハンマーに入っても落ちない
オーン ― 硬くて削れず、Eの突進とRで足が止まる
グラガス ― Eの突進で足を止められ、Rで飛ばされてハンマーの窓が消える
サイオン ― 硬くて削り切れず、Qの打ち上げで固められる。上位帯では逆に食える相手
有利な相手
ボリベア ― 試合数が多く、数字でも有利。Qの飛びかかりの後にハンマーEで剥がせる
ヴェイン(トップ) ― 射程で削り合いに勝てる。Eの壁への叩きつけをハンマーEで返せる
シンジド ― 射程で一方的に削れる。プロキシはキャノンWで押し返す
アカリ ― 試合数が多く、数字でも有利。逃げ手段が無い間にハンマーで入れる
グウェン ― 霧の外からEQで削れる。Eのダッシュが単発
ケイル ― レベル11までにEQで削り切れる。射程で上
苦手な相手
ガレン ― 最大のカウンター。Qのサイレンスでこちらのスキルが止まり、Eの回転はEで回避できず、固有の回復でハラスが帳消しになります(ガレンの記事も参照…
パンテオン ― 昔から今までずっと天敵。Qで削られ続け、飛び込んだらスタンされてEの範囲外に下がられます
ケネン ― 数字以上に厳しい相手。ポークで削られてウェーブから追い出され、Rがガンクのお膳立てになります
ティーモ ― Qの目つぶしで通常攻撃が当たらなくなります。ジャックスのダメージ源をピンポイントで消す相手
マルファイト ― 物理防御で通常攻撃が通らず、Eのスロウで張り付けません。序盤に潰せなければ以降ずっと不利
ポッピー ― WがQ(跳躍)を無効化します。移動手段を奪われたジャックスはただの近接です
有利な相手
ヨネ ― 通常攻撃依存が高く、Eで手数を消してスタンで戦闘を切れます。大きな試合数で安定して勝ち越し
ヤスオ ― 最も楽な対面の1つ。ダメージの大半が通常攻撃で、風の壁もジャックスには効きません
ボリベア ― EがQもWも両方止めます。通常攻撃強化型なので全部吸える
トランドル ― 通常攻撃で殴り合うタイプ。EでQを止められます
リヴェン ― 短いコンボの途中でEのスタンが刺さります
ヨリック ― グールの通常攻撃もEで消えます(ヨリックの記事も参照)
苦手な相手
カタリナ ― 数字でいちばん確かなカウンター。ボットに来ると、短剣の上に飛ばれて逃げ手段が無いジンは溶けます
カーサス ― 射程外から削られ、Rで仕留められます
スウェイン ― 引き寄せられて一方的に溶かされます
コグ=マウ ― 最も多く当たる苦手ADC。レーンは勝てても、後半の継続火力で並べません
ラックス ― Qの拘束からRで一撃。射程も互角以上
ヴェル=コズ ― 射程外から削られ続けます
有利な相手
メル ― 最も勝率が高い相手。レーンでは負けますが、試合で勝ちます(メルの記事も参照)
エズリアル ― 遭遇率が高く、安定して勝ち越せる相手
ヴェイン ― レーンで大差を付けられる相手。序盤の圧が無い
ケイトリン ― 最も多く当たる相手で、勝ち越しています。レーンは互角でも成長で大きく勝つ(ケイトリンの記事も参照)
ゼラス ― レーンで勝てます。相手がQを外した直後にW→Q
スモルダー ― レーンで最も大差を付けられる相手。立ち上がりが遅い(スモルダーの記事も参照)
苦手な相手
ラックス ― スネアが当たれば即バースト。移動スキルの無いジンクスは避け切れない
フェイ ― 遠距離から種類の違うポークを延々と撃たれる。近づく手段が無いので反撃できない
ゼラス ― 射程差が絶望的。ロケットより長い距離から一方的に殴られる
セラフィーン ― ポーク・回復・シールドが全部揃っていて、削り合いの土俵で勝てない
ジン ― ADCで唯一「ジンクスの最強カウンターの1つ」と言える相手。射程が長く、こちらがポークに行くと撃った分だけ殴り返され、そこにWのスネアを重ね…
有利な相手
- 記事を参照
苦手な相手
ティーモ ― 試合数が多く、数字でも最も悪い。プロキシ中でも延々と削られ、耐えるだけの回復が無い
ガングプランク ― タワー下から樽で自由にファームできるので、プロキシの圧力が効かない
ジェイス ― 射程で一方的に殴られる
ケイル ― 射程で削られ、後半は追いつけない。「ケイルにとって最高の対面」と扱われる相手
アーゴット ― Wの機関銃で削られ、Eの投げ飛ばしで足が止まる
ヴェイン(トップ) ― 射程で削られ、Eで壁に叩きつけられる。26.17で弱体化された
有利な相手
エイトロックス ― 試合数が多く、数字でも有利。WとすくいなげでQを外させられる。イグナイトを持つ
ジャックス ― Qのクールダウンを見てから殴り始められる。Eの受け流し中に投げればスタンを消せる
ク=サンテ ― Wの突進をすくい投げで中断できる。粘着剤で壁への押し込みが止まる
モルデカイザー ― 機動力が無く、Rの中でも毒で削れる
パンテオン ― Wの飛び込みをすくい投げで返せる
アンベッサ ― 固有のダッシュが粘着剤のグラウンドで止まる
苦手な相手
イレリア(最有力) ― 上位帯がシンドラの最も厳しいレーン対面で一致する相手。ミニオンを踏み台に距離を詰めてくるので、こちらの射程が機能しません
カタリナ ― 連続ブリンクでEを避けながら入ってくる。しかもレーンをほとんど戦わずロームに行くので、レーンで勝っても試合で負けます
フィズ ― Eの無敵時間でQもスタンも消される
ナフィーリ ― Wの対象指定不可でスタンを無効化してオールインしてくる
エコー ― ブリンク+スタンで強引に入られ、べた足では逃げ切れない。さらに、一気に溶かしきれないとRで全部無かったことにされます
ゼド ― 影を経由して射程の外から入ってくる。6以降は常にオールインの脅威
有利な相手
マルザハール ― 上位帯が極端に簡単と評する相手。Qでヴォイドリングを一撃で消せるので、相手はウェーブを一切押せません
ベイガー ― トレードが弱く、ウェーブ処理も無い。序盤に一方的に押し込めます
メル ― ポーク合戦の土俵で、単発の重さはシンドラが上。柔らかくキルラインに入れやすい
タリヤ ― 同じ砲台型のポーク合戦なら、ワンコンの上限はシンドラが上。突進も持たない
セラフィーン ― クールダウンが長いので、相手がQやEをファームやハラスに使った瞬間が全部こちらの窓になります
サイラス ― 相手のEの2段目(鎖)を避けられるかどうかが全ての対面。外させれば大きく罰せます
苦手な相手
ジャンナ ― 数字で最も悪い。Qの打ち上げでEの拘束が消え、シールドで削りが全部戻る
ブランド ― 射程で一方的に削られ、回復阻害まで積まれる
ルル ― Wの変身で引き寄せが止まり、Rの打ち上げでオールインが消える
セラフィーン ― 射程で削られ、シールドと回復で全部戻る
ミリオ ― 回復と行動阻害の解除で、Eの拘束が消える
セナ ― 射程で一方的に削られ、Qで回復される
有利な相手
ノーチラス ― 数字で最も勝てる。フックで近づいてくるので、Eと引き寄せが当たる。Rの打ち上げに固有を重ねられる
レル ― 自分から飛び込んでくるので、Eの拘束が当たる
レオナ ― 飛び込みにEを合わせられる。硬いので殴り合いは長いが、Rで吸える
パンテオン ― Wのスタンからの殴り合いを、Rの回復で受け切れる
タム・ケンチ ― 機動力が無く、Eが当たる。飲み込みはRで受けられる
ポッピー ― 機動力が無く、Eが当たる
苦手な相手
トリスターナ ― 序盤のオールインが強く、レーンの差が大きく付きます。Wのジャンプで追われ、Eの爆弾で削られる
ジンクス ― 最も多く当たる相手で、後半の継続火力でも並びにくい。ロケット形態の射程で削られます(ジンクスの記事も参照)
ゼリ ― 常に動きながら撃ってくるので、Wのスロウが当たりません。壁抜けのEで逃げ道も塞がれる
トゥイッチ ― ステルスからの奇襲で、Eを吐く前に殺し切られます
ジン ― 序盤から射程で削られ、4発目でレーンの差が付きます
シヴィア ― ウェーブクリアの速さで押し込まれ、スペルシールドでWとRを消されます
有利な相手
エズリアル ― 遭遇率が高く、安定して勝ち越せる相手。ただしレーンは700ゴールド以上負けます。試合で勝つ
ヴァルス ― 移動手段の無い相手。育てばQの処刑が通ります
ルシアン ― 序盤は強いが後半に伸びない相手。射程が短いので、育った後は近づかせなければ勝てます
サミーラ ― 近づかないと仕事にならない相手。WでQを消されますが、育てば射程外から処刑できます
ユナラ ― 序盤は負けますが、後半の継続火力で並べます(ユナラの記事も参照)
ミスフォーチュン ― 序盤のポークは痛いが、後半に伸びない相手(ミスフォーチュンの記事も参照)
苦手な相手
マルファイト ― 最大のカウンター。遠距離のQで一方的に削られ、アーマーが厚くてWを当てても削り切れない。近づく前に負けています
オーロラ ― マルファイトと並ぶきつさ。ポークで削られ、EとWの跳躍でWの間合いから逃げられる
イラオイ ― レベル1〜5はセトが勝ちます。問題は6以降で、Rで触手が増えると殴り合いの土俵ごと持っていかれます。上位のセト使いは揃って、この対面を「6が…
ウーコン ― 分身でWを空振りさせられるのが致命的。本命の一撃が偽物に吸われます
カミール ― 機動力で振り回されWを避けられるうえ、Rで隔離されると1対1で負ける
レネクトン ― 序盤の殴り合いで先手を取られ、Eの2段ダッシュでWを避けられる
有利な相手
ヤスオ ― 序盤の殴り合いが一方的。風の壁はEの引き寄せもWの確定ダメージも止められません
イレリア ― 序盤が弱く、Eのスタンでリセット機動を止められる
グウェン ― 序盤の殴り合いはこちらが圧倒的。育つ前に潰せます
ヨリック ― 本体が柔らかく、Eでグールごと引き寄せてWを中心に当てられる
チョ=ガス ― 足が遅く全部のスキルが当たる。体が大きいのでWの中心も外しません
ヨネ ― 突進の着地にEのスタンを合わせられる。序盤の殴り合いも強い
苦手な相手
ナサス ― 数字で最も悪い。レーンで負けるのではなく、中盤以降に硬くて殺せなくなる。Wの減速で影に戻れない
マルファイト ― 硬くて殺せない。Qの減速で影に戻れず、Eで攻撃速度を落とされる
アクシャン ― Eの回避で影の位置を無視され、Rで戻った所を撃たれる
イレリア ― レーンで最も差を付けられる相手。Qの連鎖とEのスタンでレベル6前に壊される
ダイアナ ― レベル6前の踏み込みで壊れる。Rの引き込みで影に戻れない
カタリナ ― 試合数が多く、数字でも苦手。ダガーで影の位置を無視され、Rの詠唱で溶ける
有利な相手
メル ― 数字で最も勝てる。Wの跳ね返しはQにしか効かず、Rで飛べば逃げられない
カサディン ― レベル6までに壊せる。返し技がRの距離取りだけ
ベイガー ― 試合数が多く、数字でも有利。囲いをRの無敵で吸える
ライズ ― 機動力が無く、返し技がWの拘束だけ
ガリオ ― 挑発をRの無敵で吸える。射程で削れる
ツイステッド・フェイト ― 試合数が多く、数字でも有利。返し技が金カードだけ
苦手な相手
フィズ ― 数字で最も悪い。レベル3以降のコンボで一気に持っていかれる。Rを避けられないと終わる
カタリナ ― 機動力が高くスキルが当たらない。ダガーの近くに立てない
ロック ― 硬くて削りが通らず、突進で寄られる
ルブラン ― Wの間合いで出入りされ、Eの拘束から一撃
ブラッドミア ― 6までは押せるが、Wで飛び込みを消され、回復で殴り合いに負ける
ヴェックス ― 恐怖でEが撃てず、Rで飛び込まれる
有利な相手
メル ― 数字で最も勝てる。機動力が無く、射程で一方的。Wの跳ね返しはWとRに効かない
シンドラ ― 試合数が最も多く、数字でも有利。射程でこちらが上。Eのスタンを避ければ勝てる
ビクター ― 試合数が多く、数字でも有利。機動力が無く、射程で一方的
アジール ― 兵士の射程よりこちらが長い
ライズ ― 機動力が無く、射程で一方的
ベイガー ― 試合数が多く、数字でも有利。囲いを避ければ近づいてこない
苦手な相手
ナサス ― 数字で最も悪い。Wの減速で飛び込みが止まり、スタックが揃うと殴り合いで負ける。相性というより、ミッドナサス自体が勝ちやすいピック
カサディン ― 数字と実感が一致する数少ない相手。Qのサイレンスでコンボが止まり、レベル6以降はRで距離を取られる
ヤスオ ― 壁でQが消える。3段目の打ち上げからの殴り合いで負ける。26.17で強化された
ブラッドミア ― Wで飛び込みを消される。回復で殴り合いに負ける
ゾーイ ― 眠りからの一撃。射程で削られる
アーリ ― 試合数が多く、数字でも苦手。魅了で飛び込みが止まり、Rで逃げられる
有利な相手
オーロラ ― 数字で最も勝てる。耐久が無く、レベル6のフルコンボで落ちる。Rの領域の中でも飛び込める
オリアナ ― 耐久が無く、飛び込めば落ちる。ボールの位置が見える
ライズ ― 機動力が無く、フルコンボが入る
アクシャン ― 耐久が無く、Eの回避をWで受けられる
メル ― 耐久が無く、機動力も無い。Wの跳ね返しはEに効かない
マルザハール ― 射程はあるが耐久が無い。レベル6以降のフルコンボで一撃
苦手な相手
オーロラ ― 最大のカウンター。遠距離から一方的に削られ、詰めても跳躍で逃げられます。Eが届く距離に入れません
ヴェイン ― 上位帯のダリウス使いが揃って対抗手段が存在しない唯一の相手に挙げるのがヴェインです。射程で削られ、詰めても短距離ダッシュとノックバックで抜け…
ウーコン ― 分身とダッシュでEを空振りさせられるうえ、集団戦のRでこちらの型が崩されます。ダッシュが2つあるので、そもそもQが当たりません
ハイマーディンガー ― タレットでウェーブに触れず、近づく前に体力を削られる。CSすら安全に取れません
ティーモ ― 射程差で削られ、目つぶしで通常攻撃が当たらなくなる。追いかけてもキノコで止まります
ケイル ― 序盤は楽勝で勝てますが、中盤以降が本番。射程が伸びて触れなくなり、Rの無敵でキルも取れなくなります
有利な相手
ヤスオ ― 序盤の殴り合いが一方的。風の壁はEの引き寄せもRの確定ダメージも止められません
カ・サンテ ― 序盤が弱く、Eの間合いから逃げられない。5スタックを積む時間を与えてくれます
ポッピー ― 火力が足りず、こちらの回復量を上回れない。壁際を避ければ怖さもありません
サイオン ― QのチャージをこちらのEで止められるのが大きい。足も遅く、体が大きいのでQの刃も外しません
ザック ― 序盤の殴り合いが弱く、近距離で戦ってくれるのでダリウスの型が全部通ります
シンジド ― 逃げようとしてもEで引き戻せる。投げ飛ばされてもすぐ詰め直せます
苦手な相手
グウェン ― 統計でも実戦の評価でも一致する筆頭カウンター。最大体力比例の魔法ダメージと確定ダメージの両方を持ち、体力を積むほど強くなるチョガスの設計を根…
フィオラ ― チョガスの主力スキルは全部モーションが大きいので、応酬(W)で受け止められ放題。急所の確定ダメージも体力を無視します
オーン ― WとRが最大体力比例ダメージで、タンク対決なのに一方的に削られます。しかも相手側から戦いを強制できるので、こちらのペースになりません
ワーウィック ― 体力比例ダメージ+高い回復で、殴り合いの土俵ごと持っていかれます。レベルとアイテムで勝っていても殺されます
セト ― 序盤の持続力が向こうの方が上で、Qが最大体力比例ダメージ。しかもRで味方の中へ投げ込まれると、脆い味方の体力を半分持っていかれます(セトの記…
モルデカイザー ― 固有の追加ダメージが乗り続けるので、長く殴り合うほど一方的になります(モルデの記事も参照)
有利な相手
マルファイト ― 唯一「レーンから勝てる」相手。全対面でここだけレーンのゴールド差もプラスです。捕まえられる相手なので、固有の回復量が相手の火力を上回ります
ジャックス ― 6でこちらが上回ります。飛び込みにはWのサイレンスが刺さり、跳ぶ足元にQを置けばスタンも通りません
ジェイス ― レーンでは削られますが、その削りが試合を決めません。中盤以降は触れることすらできなくなります
サイオン ― 同じ「体力を積むタンク」対決なら、Eの比例ダメージとRの確定ダメージで上回れます(サイオンの記事も参照)
ガレン ― 機動力がなくQを避け続けられません。体力を積む相手にはEの比例ダメージが刺さります(ガレンの記事も参照)
パンテオン ― 序盤の暴力は受けますが、中盤以降に伸び代がない相手です
苦手な相手
オラフ ― 数字で最も悪い。Rが目つぶしとキノコの減速を無視する。レベル1〜2の仕掛けが強い
ライズ ― ウェーブを完全に支配され、削り合いの機会が来ない。Qが意味を持たない
オーン ― 硬くて削りが通らない。Eの突進とRで足が止まる
サイオン ― 数字は苦手。押し込まれた状態でQを当てられ、ジャングラーに合流される負け方
マルファイト ― 試合数が最も多く、数字でも苦手。Qの減速で逃げられず、Eで攻撃速度を落とされる
ヤスオ ― Qが目つぶしで消せない。壁で削りが止まる
有利な相手
ヴェイン(トップ) ― 数字で最も勝てる。通常攻撃が本体なので、Qで全部消える
イラオイ ― 触手の外から一方的に削れる。Eの魂は目つぶしで殴れない
トリンダメア ― 通常攻撃が本体。目つぶしで無力化できる。Rの無敵中も毒は乗る
シンジド ― 射程で一方的に削れる。毒の継続ダメージが噛み合う
トランドル ― 通常攻撃が本体。目つぶしで無力化できる
ボリベア ― Qの飛びかかりの後の通常攻撃を目つぶしで消せる
苦手な相手
グウェン ― 今の相性値で最悪の相手。最大体力比例ダメージが「体力=強さ」というムンドの設計を根本から否定します(グウェンの記事も参照)
ナサス ― 最も対戦回数が多い天敵。レーン差はほぼ互角なのに、後半のスケール勝負で一方的に置き去りにされます。Wの5秒スロウとEの防御破壊も辛い(ナサス…
イレリア ― レーンの負け幅が全対面で最大です。攻撃速度で削られ、動きが軽すぎてQが当たりません
イラオイ ― 触手の的にされ、レーン差も大きく負けます。「自分のミニオンの中で戦ってEを避ける」という定石が使えないのが致命的で、Eを外しても殴り合いで負…
エイトロックス ― ムンド使いが「今も最悪のレーン」と呼ぶ相手。射程も持久力も上で、こちらのパッシブは相手のCCの前ではほとんど意味を持ちません
クレッド ― Qの重傷で回復を削がれたまま、機動力で張り付かれます
有利な相手
ダリウス ― レーンでは殴られますが、その損失は試合を決めません。25分を過ぎればスケール差で逆転します。相手は最大体力比例のダメージを持たず、対タンクの…
マルファイト ― 数少ない「レーンから勝てる」相手。お互い硬いが火力の伸びはこちらが上で、相手が強いのは最初のバックまでです
ジャックス ― カウンターは痛いが、回復量で受け切れます
パンテオン ― 序盤の暴力は受けますが、中盤以降に伸び代がない相手です
チョ=ガス ― 足が遅く、Qが非常に当てやすい相手です。終盤はこちらのQが相手の大きな体力に刺さります
サイオン ― Qのチャージは歩いて避けられます。体力対決でも火力が上(サイオンの記事も参照)
苦手な相手
マルファイト ― 数字でいちばん確かなカウンター。レーンのゴールドは互角なのに、集団戦のRで負けます。ナーのRと役割が被る(マルファイトの記事も参照)
ナサス ― レーンで500ゴールド以上勝ちながら、試合で負ける相手。後半に押し返されます(ナサスの記事も参照)
オーン ― レーンで勝ちながら試合で負ける相手。後半の硬さと集団戦のRで押し返される
イレリア ― レーンで最も差を付けられる相手。詰めてくる手段が多く、小型は一撃で落ちます(イレリアの記事も参照)
アカリ ― 目的は倒すことではなく生き延びること。大型でしか勝てない(アカリの記事も参照)
アーゴット ― レーンは互角ですが、Eの構えとRの処刑で試合では負けます(アーゴットの記事も参照)
有利な相手
ボリベア ― 最も勝率が高い相手。レーンでも勝てます(ボリベアの記事も参照)
リヴェン ― 近接の殴り合い型。射程で削って、大型で受け返せます
カ・サンテ ― 最も多く当たる有利相手。射程で削れます(カサンテの記事も参照)
ドクター・ムンド ― レーンで最大級の差を付けられます(ムンドの記事も参照)
レネクトン ― レーンは互角ですが、試合では勝ち越します。得意対面として定着している相手(レネクトンの記事も参照)
ザーヘン ― レーンで勝てます。短い削り合いを繰り返す形が、相手のスタックを維持させません(ザーヘンの記事も参照)
苦手な相手
ダリウス ― 統計には出てこないのに、高レートのナサス使いは揃って最悪級に置く相手です(「ナサスだけで上を目指すなら永久BAN」とまで言う人もいます)。序…
アンベッサ ― 今の最大のカウンター。連続突進で序盤から詰められ、スタックを積む時間そのものを奪われます
カ・サンテ ― 硬さで殴り負けず、レーンのゴールド差が大きく開きます。昔は五分と言われた相手ですが、今のパッチの数字で浮上した新顔のカウンターです
エイトロックス ― 打ち上げと回復で序盤に潰されます。韓国では昔から「ナサスの極カウンター」と呼ばれる相手
リヴェン ― 機動力とスタンで一方的にトレードされ、Wを当てる前に離脱されます
カミール ― 壁ジャンプの機動力で捕まらず、確定ダメージで硬さも通じにくい
有利な相手
マオカイ ― 統計でも上位帯の実感でも一致してナサスの最も楽な対面のひとつ。マナの持続力も火力も足りず、ナサスをポークで追い出せません
ブラッドミア ― 削ってはくるものの殺し切る力がなく、時間をくれます。相性値は全対面でナサス側最大
ケネン ― ポークは痛いが、こちらの回復と成長を止められません
マルファイト ― ポークを続けると先にマナが尽きます。ナサス側は回復で受け流せるので、時間はこちらの味方です
ケイル ― 同じスケーリング型ですが、育ち切る前のケイルはナサスより脆い。ただし条件つきです
苦手な相手
ノクターン ― 数字で最も悪く、試合数も多い。Wのシールドで群れの攻撃を受け流し、Eの恐怖でRの踏み込みが止まる。Rで視界を奪われる
フィドルスティックス ― 恐怖とサイレンスでRの踏み込みが潰される。数字は実感より悪い。長い射程で押せるという理屈は通らない
ウーコン ― Rの打ち上げで足が止まり、Wの分身で群れが散る
リリア ― 移動速度で追いつけず、Rの眠りで踏み込みが止まる
タロン ― 壁越えで先に動かれ、Wの減速で群れが追いつかない
ヘカリム ― 序盤のテンポで先行される。Rの恐怖で足が止まる
有利な相手
カ=ジックス ― 数字で最も勝てる。群れを連れていると孤立が付かず、逃げてもRで追いつく。ただしW・E・Rの最中だけ本体に孤立が付くので、スキルを回す瞬間に注…
リー・シン ― 試合数が最も多く、数字でも有利。Qのスキルショットを群れが受ける。WでRの蹴りを避けられる
レンガー ― 飛びかかりをWで避けられる。群れが本体を守る
グレイブス ― 群れが弾を吸う。Rで張り付けば逃げられない
サイラス ― 奪われるRが弱い。Eの鎖をWで避けられる
ゼド ― Rの一撃をWで避けられる。逃げてもRで追いつく
苦手な相手
タリック ― 数字でいちばん確かなカウンター。引っかけた相手をRの無敵で守られ、スタンで返り討ちにされます
レル ― 飛び込みのCCで返り討ち。ただし相手の飛び込みのモーションをQでキャンセルできる
ブラウム ― 最も多く当たる相手の1体。盾でフックを止められ、固有のスタンで返されます
アリスター ― 最も辛い相手。仕掛けの形そのものを壊され、勝率差以上に何もできない試合になります
レナータ・グラスク ― 引っかけた相手を蘇生され、Rで味方ごと反転されます
モルガナ ― 黒の盾1枚でノーチラスの仕事を消されます。長い拘束と火力も噛み合っている。上位帯は永久BAN
有利な相手
ユーミ ― 最も勝率が高い相手。レーンでも勝てます。一撃で落とせる
カミール ― レーンでは負けますが、試合では勝ち越します。集団戦でRの打ち上げが刺さる
ゾーイ ― 柔らかいので、一度掴めば終わります
ゼラス ― レーンでは削られますが、試合では勝ち越します。26.17で弱体化
カルマ ― 最も多く当たる相手の1体で、勝ち越しています
ルブラン ― 柔らかく、Wの帰還先を読めば掴めます
苦手な相手
ヤスオ ― 数字で最も悪い。壁でEとQを消して砲台を処理し、詰めてくる。勝ち筋が手順化されている相手
ガレン ― 試合数が多く、数字でも苦手。Eの回転で砲台をまとめて壊し、Qで詰めてくる
ドクター・ムンド ― 回復で削りが通らず、Eのスタンを固有で無視される
サイオン ― Qの打ち上げで砲台ごと固められ、Rで詰めてくる
トリンダメア ― Eで砲台を越えて飛び込み、Rで倒し切れない
ケネン ― 射程で削られ、Rで砲台ごと固められる
有利な相手
カミール ― 試合数が多く、数字でも有利。Eの壁跳びの着地にグレネード。砲台の射程の外から削れる
イラオイ ― 触手の外から砲台とWで一方的に削れる
ボリベア ― Qの飛びかかりを砲台が受ける。殴り合いにならない
グウェン ― 霧の外から砲台で削れる。Eのダッシュが単発
ザーヘン ― 固有のスタックが揃う前に砲台で削れる
リヴェン ― Qの3段の飛び込みを砲台が受け、着地にE
苦手な相手
エコー ― 数字で最も悪い。Eの飛び込みからWのスタンで、こちらのWを置く前に削られる。Rで逃げられる
アカリ ― 煙幕の中から出入りされ、Eの射程が意味を失う。ガンクの合わせが強い
ゾーイ ― Eの眠りからQで一撃。射程がこちらより長い
ゼラス ― 射程で一方的に削られる。数字でも苦手上位
フィズ ― Eの無敵の時間にこちらのEとQが空振りする。レベル6からの飛び込みが一撃
ダイアナ ― Qからのダッシュで距離を詰められ、Rで固められる
有利な相手
メル ― 数字で最も勝てる。Eの射程で一方的に削れる。Wの跳ね返しはEに効かない
オリアナ ― 射程でこちらが上。ボールの位置が見える
カシオペア ― 機動力が無く、Eの射程で一方的
アジール ― 兵士の射程よりEが長い。レベル6までに差を付けられる
ライズ ― 機動力が無く、Eで削り続けられる
マルザハール ― Rの詠唱をRで止められる。射程で一方的
苦手な相手
マルファイト ― 数字でも実感でも最も悪い。Qの減速で追えず、Eで攻撃速度を落とされる。Wで弾く価値のある技が無い
ナサス ― Wの減速で急所を取る前に止まる。スタックが揃うと1対1で負ける
トリンダメア ― Rの無敵で急所を取り切っても死なない。Wで弾く技が無い
ワーウィック ― 回復で急所の確定ダメージが追いつかない。Rを弾いても殴り合いで負ける
ケネン ― 遠隔で削られてウェーブに触れない。Eで逃げられる
ケイル ― レベル6以降の射程で削られ、Rで急所の一撃を消される
有利な相手
ク=サンテ ― 数字で最も勝てる。硬いほど急所の確定ダメージが痛い。Wのスタンを弾ける
ヨリック ― 機動力が無く、壁の中でも急所を取れる。Wで弾く技が無い代わりに殴り合いで勝てる
クレッド ― Qの引き寄せをWで弾ける。スカールから落とせば逃げられない
グウェン ― 霧の中でも急所は取れる。Qの中心をWで弾ける
オーン ― 硬いほど痛い。機動力が無い。Eの突進をWで弾ける
ザーヘン ― 固有のスタックが揃う前に急所で削れる。Wを弾ける
苦手な相手
ゾーイ ― 数字でいちばん確かなカウンター。位置取りの勝負で、Eの眠りが入るとQWの処刑ラインまで一気に削られます
ヴェックス ― レーンのゴールドは互角なのに勝率だけ悪い相手。Rの飛び込みに対応できないと試合で負けます(ヴェックスの記事も参照)
フィズ ― レーンで大きく差を付けられます。Eの無敵でこちらのEQも外される
ロック ― 最も多く当たる相手で、レーンの差が大きく付きます。新チャンピオンなので数字はまだ動く
エコー ― 飛び込みとRの巻き戻しで、EQを1回吐かせた後に入ってきます
オーロラ ― 機動力で位置取りを崩されます
有利な相手
アジール ― 最も勝率が高く、レーンでも勝てる相手。兵士越しに安全にファームされますが、トレードは勝ちます
メル ― レーンでは負けますが、試合では勝ちます。有利対面の読み方の見本(メルの記事も参照)
カシオペア ― 射程でも牽制でも上
ナサス ― レーンで大きく勝てます。ウェーブ処理が弱く、唯一の牽制手段が唯一のファーム手段(ナサスの記事も参照)
マルザハール ― 遭遇率が高く、安定して勝ち越せる相手。ウェーブ処理の削り合いでこちらが上
ライズ ― 射程でも牽制でも上。長いトレードを受けなければ負けません
苦手な相手
ナサス ― 数字で最も悪い。サイドで押し負け、Wの減速で飛び込みが止まる。スタックが揃うと1対1で負ける
マルザハール ― サイレンスでコンボが途中で止まる。Rの拘束はWで潜れない
シンドラ ― 短いクールダウンの飛び道具で削られ続ける。Eのスタンからの一撃
フェイ ― 射程で一方的に削られる。EEの恐怖で飛び込みが止まる
オレリオン・ソル ― 射程で削られ、中盤以降は相手の方が伸びる
アニビア ― 壁で飛び込みが止まる。Qのスタンからの一撃
有利な相手
メル ― 数字で最も勝てる。Wの跳ね返しは強化された吸血に効かない。機動力が無い
カタリナ ― 飛び込みをWで消せる。Rの詠唱にWで潜ると全部消える。回復量がこちらが上
ヤスオ ― 数字でも実感でも有利。壁はQに効かない。固有のシールドを無視して殴れる
アジール ― 兵士の攻撃はWで消える。飛び込めば勝てる
キヤナ ― 飛び込みをWで消せる。回復で殴り合いに勝てる
ジグス ― 機動力が無い。飛び込めば勝てる
苦手な相手
ツイステッド・フェイト ― 1対1は楽なのに、数字では最悪級。相手だけがマップ全体に影響を出せるからです
ゼド ― レーンの差が1,000ゴールド近く付く相手。檻の置き場所を間違えると即死。相手のRが背後に出るので、それを見越して置く必要がある
イレリア ― レーンで最も差を付けられる相手。ミニオン越しのダッシュで檻を抜けられます(イレリアの記事も参照)
ゼラス ― 射程で完全に負け、上手い相手ほど檻の間合いに入ってきません
フェイ ― 射程と持続ダメージで削られ、EQの恐怖で檻の中でも動けません(フェイの記事も参照)
カタリナ ― 相手が装備を1つ揃えた瞬間に前に出られなくなります
有利な相手
メル ― 最も勝率が高い相手。ただしレーンでは500ゴールド負けます。スタックが乗ってから勝つ形(メルの記事も参照)
ライズ ― 檻から出られません。後半はこちらが上回る
ガリオ ― レーンでもゴールド有利を取れる相手。檻はガリオの突進を止めます(ガリオの記事も参照)
ヴェックス ― レーンでは負けますが、試合では勝ち越します。Rの飛び込みが檻で止まる(ヴェックスの記事も参照)
オリアナ ― 檻から出る手段が無く、後半はこちらが上回ります(オリアナの記事も参照)
サイラス ― 最も多く当たる相手の1体で、勝ち越しています。レーンでは負けますが、檻がチェーンを止める(サイラスの記事も参照)
苦手な相手
ジャックス ― 最悪の相手。QもWもEで避けられ、長い殴り合いで必ず負けます。上位帯は常時BAN(ジャックスの記事も参照)
ティーモ ― 目つぶしでQもWも消えます。レーンの差も大きい
イラオイ ― R中は勝てず、体力差を作っても押し切られます(イラオイの記事も参照)
ジェイス ― 突き放され続け、レーンの差が大きく付きます
シェン ― レーンでは勝っているのに試合で負ける相手。Rで他レーンに介入され、サイドの有利が帳消しになります
マルファイト ― レーンでは勝っているのに試合で負ける相手。Eの攻撃速度低下で殴り合いが機能停止し、集団戦のRで負けます(マルファイトの記事も参照)
有利な相手
イレリア ― 最も勝率が高い相手。レーンのゴールドは互角なのに、殴り合いで勝ちます。交戦距離が短いのでコンボに巻き込みやすい(イレリアの記事も参照)
パンテオン ― 「耐えていればいつの間にか勝っている」相手。牽制で寄らせてもらえないが、Eが落ちた瞬間が勝負
グウェン ― レーンで大きく勝てます。短いトレードを重ねれば霧を吐かせられる(グウェンの記事も参照)
リヴェン ― レーンで勝てます。短いコンボの途中にQのスタンが刺さる
ヨネ ― 集まって殴る局面ではこちらが上。機動力で負けても、殴り合いで勝ちます(ヨネの記事も参照)
ヤスオ ― 風の壁が効かず、ダッシュもQで止まります。深追いだけしなければ楽
苦手な相手
サイラス ― 最悪の相手。試合中ずっとRを盗まれて味方に撃たれます。1対1の強弱ではなく、Rの価値を丸ごと奪われる(サイラスの記事も参照)
ドクター・ムンド ― 削りを回復で無視されて、自由に育ちます。硬さの勝負でも負ける(ムンドの記事も参照)
チョ=ガス ― 上位互換と呼ばれる相手。Qの牽制はパッシブの回復で消され、確定ダメージで硬さも意味を失います(チョガスの記事も参照)
グウェン ― 最大体力比例の魔法ダメージ。物理防御を積む設計を根本から否定されます(グウェンの記事も参照)
イラオイ ― レーンの差が最も大きく付く相手。触手の中で殴り合うと一方的に削られます(イラオイの記事も参照)
ランブル ― Qをシールドで受け流され、近づけば引き離されます。「文字通り何もできない」と言われる相手(ランブルの記事も参照)
有利な相手
ヴェイン ― 今回の3体で最も極端な数字。レーンで1,000ゴールド以上の差が付きます。AD依存の単体キャリーには全部勝つ、がそのまま出ている
ジェイス ― レーンは互角、試合では勝ち越します。移動スキルが少なく、こちらが硬くなると手段が無くなる遠隔
トランドル ― 通常攻撃主体。Eで機能停止します
ボリベア ― レーンでは負けますが、試合では勝ち越します。通常攻撃強化型なのでEが刺さる
イレリア ― レーンで負けて、試合で勝つ典型。通常攻撃依存が高く、Eの攻撃速度低下で火力が半減します(イレリアの記事も参照)
ナー ― 移動スキルが少なく、硬くなると手段が無くなります
苦手な相手
ジンクス ― いま一番よく当たる苦手。レーンでは勝てるのに、20分を過ぎると火力で抜かれます。3パッチ連続で負け越している定番の相手
ゼリ ― 序盤は削り勝てるのに、装備が揃うと動きが速すぎて当たらなくなります。Rも横に走って避けられます
ジグス ― 射程が長く、こちらの間合いに入らせてもらえません。しかもタワーを一瞬で割られます
セラフィーン ― 射程の外から削られ、こちらの削りは回復で戻されます
ビクター ― ボットに残っているメイジの中で一番よく会う相手。範囲攻撃でミニオンごと削られます
有利な相手
カリスタ ― 3サイトすべてで最大の得意対面。レーンでも試合でも勝てます
ヴァルス ― ポーク合戦なら、こちらの3手(通常攻撃→Q→通常攻撃)とQの跳弾の方が重い
ヴェイン ― 育つ前は非常に脆く、レーンで大きく勝てます
アフェリオス ― 武器の切り替えが噛み合わない時間があり、そこを突けます
苦手な相手
ゼラス ― 射程で負けます。外から一方的に削られ、Qは範囲指定なのでWで返せません
ヤスオ ― ダッシュで距離を詰められ、風の壁でこちらのEが消えます
フィズ ― 弾を撃たずに飛び込んできます。Rの魚だけは弾ですが、Eの無敵でこちらのEも外されます
ベイガー ― 射程で負け、Eの檻は返せません。Rは弾なので返せますが、檻の中では動けない
マルザハール ― Rが対象指定でWを無視します。弾を1つも撃たずに殺せる相手
アニビア ― 射程で負け、Rは地面指定で返せません。Qは弾なので返せますが、卵で1回耐えられます
有利な相手
ヨネ ― 短射程で、飛び込んで殴るしかありません。Q3の竜巻は弾なのでWで返せます
ライズ ― 殴り合いに時間がかかる相手。圧倒がじわじわ溜まり、処刑ラインに先に届きます。Qは弾なので返せます
ヴェックス ― Rの飛び込みの弾を返せば、相手はRの再発動を失います(ヴェックスの記事も参照)
苦手な相手
カ・サンテ(カサンテ) ― 数字の上では最悪の相手ですが、レーンで殴り負けているわけではありません。 6前は勝てて、1コアが出た後もまた勝てます。問題はその後で、硬くな…
フィオラ ― 応射(W)でEもRの詠唱も取られます。1対1の専門家を死の国に招待してはいけない
シンジド ― 強いから勝てないのではなく、勝負が発生しないから勝てません。 長い殴り合いになればモルデカイザーが勝ちます。シンジドもそれを知っているので、…
ヴェイン ― 韓国のモルデ専門家たちが一貫して「最難」に挙げる相手で、上位帯の評価も同じです。転がってEを避けられ、確定ダメージで耐久も無意味。死の国に連…
オラフ ― レーンで純粋に殴り負ける数少ない相手(15分ゴールド差で明確にマイナス)。R(ラグナロク)のCC無効で、Eも死の国の詠唱も無効化されます
ヨネ ― 機動力でEを避けられ、こちらの間合いに入らずに削ってきます
有利な相手
イラオイ ― 相性値は全対面でモルデ側最大。ただしレーンのゴールド差はほぼ互角で、勝因は「Rで触手ごと世界から消せる」こと。イラオイが嫌いな人にこそモルデ…
マルファイト ― アーマーを積んでも魔法ダメージには無意味。「マルファイトはADのカウンターであって、APのカウンターではない」、これに尽きます。レーンのゴー…
タム・ケンチ ― 逃げ足が遅く、Eで捕まえ放題。丸呑みの逃げ道も死の国の中では意味がありません
シェン ― 正面の殴り合いで上回れて、レーンのゴールド差も大きく勝てます
チョ=ガス(チョガス) ― Rでステータスを奪うと、育ったタンク性能ごと上回れる。べた足なのでEも当てやすい
苦手な相手
リサンドラ ― 最大の壁。Wの拘束とRで移動そのものを止められる。シールドも風薙ぎも意味を失う
ヴェックス ― 固有が移動スキルに反応する。Eで跳ぶたびに恐怖を受ける
マルザハール ― Rの拘束は浄化で解除できない。集中攻撃で溶ける
カサディン ― 対象指定のQは壁で消えない。レベル6以降はRで距離を取られる
ビクター ― Wの減速とスタンで出入りが止まる。Eの射程で壁の外から削られる
ヨネ ― 同じ殴り合いの土俵で、Eの出入りが一方的
有利な相手
メル ― 主力が単発の飛び道具。壁がそのまま回答
ライズ ― Qが壁で消える。機動力が無い
アクシャン ― レベル3で壁が完全な対策になる
ラックス ― Q・E・Rが全部壁で消える
オリアナ ― Qが壁で消える。近づけば勝てる
サイラス ― Eの鎖が壁で消える。奪われるRも打ち上げが無いと弱い
苦手な相手
トリスターナ ― 数字でいちばん確かなカウンター。6以降は射程で上回られ、Wのジャンプで踏み込みも離脱もできます。通常時のEが加速だけのユナラは、追えず逃げら…
ゼリ ― 常に動きながら撃ってくるのでWが当たりません。壁抜けのEで、こちらの唯一の足止めを無効化されます
ジンクス ― ほぼ五分ですが遭遇率が最も高い相手。ロケット形態の射程が大きく上で、集団戦で固有が起動すると位置取りで負けます(ジンクスの記事も参照)
トゥイッチ ― ステルスからの奇襲で、Rを押す前に殺し切られます。ユナラに自衛スキルはありません
セナ ― 射程が伸び続け、レーンで削られます。Wで止めても、こちらの射程の外から殴られる
ニーラ ― 近接ですが、Wで通常攻撃を全部回避され、クリティカルへの耐性もあります。ユナラの火力の芯が両方効きません
有利な相手
カリスタ ― 射程で勝ち、殴り合いの継続力でも上。跳ねる相手を99%スロウで止められます
ヴェイン ― 序盤の殴り合いで上回れます。転がる先にWを置けば止まる
ヴァルス ― 移動手段が無い相手。Wで止めればそのまま殴り切れます
エズリアル ― 遭遇率が高く、安定して勝ち越せる相手。Eで逃げられますが、逃げ先にWを置けば止まります
カイ=サ ― 最も多く当たる相手で、勝ち越しています。序盤の殴り合いはこちらが上
スモルダー ― アイテムとスタックが揃うまで火力が出ない成長型。ユナラの中盤のDPSで先に殴り勝てます
苦手な相手
ジャックス ― 最も多く当たる相手。一度でも長い交戦に入ると必ず負けます。Eの中にいる間しか殴らない(ジャックスの記事も参照)
セト ― 固有の回復で押し負け、レーンの差も大きく付きます(セトの記事も参照)
ガングプランク ― 樽で削られ続け、レーンの差が大きく付きます。Eで入っても樽の上に戻される
イレリア ― フリーズされると何もできない。上位帯ではトップでの永久BAN対象(イレリアの記事も参照)
アカリ ― 持続力と機動力でコンボを断たれ、レーンの差も付きます(アカリの記事も参照)
オラフ ― 正面のダメージで勝てず、RでCCを無視されます。「勝つのは不可能」とまで言われる相手
有利な相手
ヨリック ― 最も勝率が高い相手。レーンでも大きく勝てます(ヨリックの記事も参照)
ドクター・ムンド ― レーンで圧倒的に有利。ゴールド差が全対面で最大級(ムンドの記事も参照)
グウェン ― レーンで勝てます。霧の外から3手目のQで浮かせられる(グウェンの記事も参照)
サイオン ― 全スキルがQ起点なので、Qだけ避ければいい(サイオンの記事も参照)
カ・サンテ ― レーンは互角ですが試合では勝ち越します(カサンテの記事も参照)
ランブル ― 動きが遅く、決め手が読めます(ランブルの記事も参照)
苦手な相手
イレリア ― 上位のヨリック使いが揃って最悪に挙げる相手。Qが子分を1発で消しながら回復し、しかもクールダウンまで戻ります。ヨリックの子分がそのままイレリ…
シェン ― Wで通常攻撃を無効化され、Eの突進でWの壁も抜けられます。さらにRでタワーを守りながら味方の集団戦にも参加できるので、ヨリック最大の武器であ…
ジャックス ― 数字の上ではほぼ互角に見えますが、上のランクほど無理になる対面です。上手いジャックスは、こちらがWを置く瞬間のためにQを温存し、カウンタース…
ヨネ ― 突進で距離を詰められ、Wの壁も飛び越えて逃げられます。子分ごと薙ぎ払われるのも痛い
ケイル ― 序盤は勝てますが、そこからが本番。射程が伸びて触れなくなり、Rの無敵で倒し切れなくなります。子分も遠距離攻撃で溶かされます
ウーコン ― 分身でEを空振りさせられるうえ、Rで子分ごと吹き飛ばされます
有利な相手
オーロラ ― 子分の壁を越えて本体に触れない。押し込まれるとタワーを守るしかなくなります
イラオイ ― 子分がEを遮ってくれます。理由はそのままで、イラオイはEが通らなければ何もできません。子分が並んでいる限り、本体まで届かないわけです
ヴェイン ― 子分の数で押し潰せます。壁際でのWは実質詰みです
カシオペア ― 移動スキルが無いのでWの檻から出られません。子分の的にもなります
ムンド ― 足が遅くEもミストウォーカーも当て放題。押し込む速さでも上です
アーゴット ― 足が遅くWの檻が刺さります。近距離戦なら子分の数がそのまま火力差です
苦手な相手
ブリッツクランク ― 数字で最も悪い。掴まれたら終わる。数字と実感が一致する数少ない相手
ヴェル=コズ ― 射程で上を取られ、削り合いで負ける
レル ― Wの打ち上げからの飛び込みでQを撃つ前に固められる
ソラカ ― 削った分が全部回復される。持久戦で勝てない
ミリオ ― 回復と行動阻害の解除で、Qの拘束が消える
ジャンナ ― Qの打ち上げでEが置けず、シールドで削りが戻る
有利な相手
スウェイン ― 数字で最も勝てる。射程で上を取り、Eが当たる前にQで止められる
カミール(サポート) ― Eの壁跳びの着地にQ。射程で削れる
モルガナ ― 試合数が多く、数字でも有利。Eのシールドを通常攻撃で剥がしてからQ
ラカン ― 飛び込みにQを合わせられる
ブランド ― 射程で互角、拘束はこちらだけ
アリスター ― 飛び込みにQを合わせられる。数字は相対的に有利
苦手な相手
グウェン ― 全対面で最も分が悪い相手。Wの霧でEもRも防がれ、こちらの継続ダメージより向こうの回復と機動力が上回ります
シェン ― 最悪の罠対面。レーンでは大きくリードできるのに、最終的な勝率では負け越します。Rの遠隔介入で、こちらが稼いだリードをマップ全体で無効化される…
ヨネ ― 風の壁でEを防がれ、機動力でQの扇から出入りされます。レーンのゴールド差も明確に負け
トリンダメア ― Rで焼き切れない5秒があり、オーバーヒートの通常攻撃の締めまで耐えられて反撃されます
フィオラ ― 応射でEを取られ、機動力でQの中心を外されます。1対1の専門家に近接メイジで挑む形になりがち
パンテオン ― Eの盾がこちらのDoTを全部止めます。韓国で「主力技がすべてパンテオンのEに防がれる」と言われる構造的な相性
有利な相手
ムンド ― 最も確実な有利対面。Qの最大体力比例とEのMR低下が、体力の暴力を正面から焼き切ります
ボリベア ― 近づかないと何もできない相手に、Qの間合い管理が刺さります
アーゴット ― 射程差で勝てる相手。アーゴットの射程350に対してこちらのQは600。近づく手段がEしかないので、それさえ避ければ安全圏から焼き続けられます…
ブラッドミア ― 同じスケーリング型ですが、序盤〜中盤の焼き合いはこちらが上です
マルファイト ― パッシブの岩シールドがQのDoTで剥がれ続け、一生回復しません。アーマーを積んでもAPには無意味
苦手な相手
タリック ― 数字で最も悪い。Rの無敵でオールインが空振りし、Eのスタンで返される
ジリアン ― 加速でエンゲージを流され、Rの蘇生でキルが消える
ソラカ ― ポークで削られて近づけず、止めても回復される
レナータ・グラスク ― Wの蘇生でキルが消え、Rで味方が同士討ちする
ジャンナ ― Qの打ち上げでEが流され、シールドで火力が消える
セラフィーン ― 試合数が多く、数字でも苦手。ポークで削られ、シールドと回復で火力が消える
有利な相手
カミール(サポート) ― 数字で最も勝てる。Eの壁跳びの着地にQ。硬さで殴り勝てる
ユーミ ― 試合数が多く、数字でも有利。本体が無防備で、ADCを止めればユーミも止まる
ゼラス ― Eを避ければ近づける。移動スキルが無い
パンテオン ― 試合数が多く、数字でも有利。Wの飛び込みをWで受けて返せる
ブリッツクランク ― 試合数が多く、数字でも有利。フックを自分が受けて、相手のADCに返す
マオカイ ― 硬さで殴り勝てる。Wの拘束を受けてもQで返せる
苦手な相手
ガングプランク ― 罰する手段がありません。樽で射程の外から削られ、回復でこちらのスタンまで消される。上位帯の答えは「BANするか、当たったら諦める」で一致して…
チョ=ガス ― 6より前は殴り勝てます。問題は6以降で、こちらに主導権が一切無くなること。マスター帯の使い手は「4対0で勝っていても、6以降のレネクトンはチ…
イラオイ ― 触手の数で殴り合いが成立せず、Rで捕まると一瞬で溶ける
クイン ― 相手のキットが、こちらのキット全部への解答になっています。ダッシュを潰すダッシュ、Wを外させる目つぶし、そして遠距離なのでQで削ることも回復…
アニビア ― 壁とスロウで近づけないうえ、捕まえても卵で踏み倒される。射程差も絶望的
カシオペア ― 毒沼でEのダッシュが封じられる。入る手段も帰る手段も消される
有利な相手
サイオン ― Qのチャージをこちらのスタンで止められるのが決定的。溜めきる前に潰せるので、相手の一番痛い攻撃が出てきません
ヤスオ ― 強化Wでシールドを破壊できるのが刺さります。ヤスオの粘り強さはシールド頼みなので、それを消せば一方的です
ナサス ― 育つ前なら圧倒できます。レネクトンの序盤の基礎ダメージはトップレーンでも最上位で、ナサスの一番弱い時間と正面からぶつかります
アンベッサ ― 序盤の殴り合いはこちらが上。強化Wで相手のシールドを剥がせるのが決定打です。アンベッサ側から見ても「相手のフューリーが溜まっている間はWを撃…
リヴェン ― 強化Wでシールドを消せるのが致命的に刺さる。序盤の火力もこちらが上
イレリア ― 相手のE(スタン)をこちらのEで避けられるのが大きい。加えてスタックが空のレベル1が本当に弱いので、そこに全部を賭けられます
苦手な相手
シャコ ― 試合数が多く、数字でも苦手。箱で追えず、クローンで逃げられる
ヌヌ&ウィランプ ― オブジェクトを先に取られる。殴り合いにならない
アムム ― 集団戦のRで足を止められ、Eが切れた瞬間に溶ける
ジャックス ― Eで通常攻撃とQを弾かれ、Qの突進中にスタンで止められる。1対1では勝てない
フィドルスティックス ― 恐怖とサイレンスで足が止まる。Rで溶ける
リリア ― 移動速度が積み上がると追えない
有利な相手
ダイアナ ― 数字で最も勝てる。飛び込んだ後に引く手段が無く、Qの追随で逃がさない
ゼド(ジャングル) ― Rの戻る位置にQで追随できる。回復で殴り合いに勝てる
レンガー ― 飛びかかりをEで受けられる。殴り合いで勝てる
キヤナ ― 透明化をRの真の視界で見破れる。殴り合いで勝てる
マスター・イー ― 物理ダメージに偏るので、プレート スチールキャップとソーンメイルで止まる
エリス ― 序盤の1対1で勝てる。繭はEで受けられる