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チャンピオンを選ぶと、苦手な相手と対策、有利な相手が分かります。統計だけでなく、コーチの実感で「数字と違う相手」も書いています。対面が決まった時に、試合前の1分で読める形です。

対応 64 体(毎日追加)。名前で検索するか、アイコンを押すとチャンピオン情報ページへ。

アーゴットアーリアイバーンアカリアクシャンアジールアッシュアニーアニビアアフェリオスアムムアリスターアンベッサイブリンイラオイイレリアヴァイヴァルスヴィエゴウーコンヴェインヴェックスヴェル=コズウディアエイトロックスエコーエズリアルエリスオーロラオーンオラフオリアナオレリオン・ソルカ・サンテカ=ジックスカーサスカイ=サカサディンカシオペアカタリナカミールガリオカリスタカルマガレンガングプランクキヤナキンドレッドクイングウェングラガスグレイブスクレッドケイトリンケイルケインケネンコーキコグ=マウザーヘンサイオンザイラサイラスザックサミーラザヤシヴァーナシヴィアジェイスシェンジグスジャーヴァンⅣシャコジャックスジャンナジリアンジンシン・ジャオジンクスシンジドシンドラスウェインスカーナースモルダースレッシュセジュアニセトゼドセナゼラスセラフィーンゼリゾーイソナソラカダイアナタム・ケンチダリウスタリックタリヤタロンチョ=ガスツイステッド・フェイトティーモトゥイッチドクター・ムンドトランドルトリスターナトリンダメアドレイヴンナーナサスナフィーリナミニーコニーラニダリーヌヌ&ウィルンプノーチラスノクターンバードパイクハイマーディンガーパンテオンビクターフィオラフィズフィドルスティックスフェイブライアーブラウムブラッドミアブランドブリッツクランクベイガーヘカリムベル=ヴェスポッピーボリベアマオカイマスター・イーマルザハールマルファイトミス・フォーチュンミリオメルモルガナモルデカイザーヤスオユーミユナラヨネヨリックライズラカンラックスラムスランブルリー・シンリヴェンリサンドラリリアルシアンルブランルルレオナレク=サイレナータ・グラスクレネクトンレルレンガーロックワーウィック

苦手な相手

  • アンベッサ機動力で脚の面を次々ずらされ、こちらのEだけが外れていきます(アンベッサの記事も参照)
  • ランブル射程の外から焼かれ続け、近づく手段がEしかない構造的な負け対面
  • クレッド勝率もレーンも一貫して負けている数少ない「純粋な苦手」。騎乗の2本目の体力で処刑ラインが遠く、機動力で脚も回させてもらえません
  • オラフRのCC無効が、こちらのEもRの処刑も両方無視します
  • エイトロックス打ち上げで手数を止められ、回復で削りをリセットされます
  • クイン遠距離から一方的に押し込まれます。しかもEのノックバックで、こちらのEを止められるのが厄介です

有利な相手

  • ボリベア昔は「アーゴットの天敵」と言われた相手ですが、今のデータは完全に逆です。レーンのゴールド差はほぼ互角なのに、試合の勝率でははっきり勝ち越しま…
  • シンジドアーゴット使いが「正直、アーゴットにとって唯一の楽なレーン」と呼ぶ相手。逃げ足はあっても、Qスロウ→R処刑の網から逃げ切れません
  • イレリア面白い対面で、レーンは大敗するのに最終勝率では勝ち越します。飛び込んでくる型のチャンプは、Eの投げ返しとRの処刑が最高に刺さるからです
  • リヴェン同じく飛び込み型。Qの3段目(打ち上げ)は滞空時間が長いので、Eを合わせると丸ごとキャンセルできます
  • ナーミニ形態の逃げ足はQで止まり、メガ形態は処刑の的です

苦手な相手

  • ゾーイアーリにとって一番のカウンター。バーストもウェーブクリアも上で、あちらのE(眠り)はこちらのEより長射程で強い。お互いオールインが成功しても…
  • フィズEの無敵でこちらのスキルを簡単に避けられる。ダメージでも勝てず、Rを温存していないと瞬殺される
  • カタリナ急接近からの連続ブリンクで、こちらのスキルを強引に避けながら入ってくる。避けられた時点で勝ち目が消える
  • ナフィーリダメージレースで勝てないうえ、Wで対象指定不可になり、さらに犬が魅了をブロックする。Eを軸に戦うアーリと根本的に相性が悪い
  • ヴェックスパッシブがダッシュへの追撃に特化。Rで入るたびに恐怖で足を止められる
  • カシオペア毒沼の中はダッシュ禁止=R+Eの入りが消される

有利な相手

  • アジール序盤が弱いスケーリング型で、兵士を出している間は足が止まる。Wが唯一の交戦手段なので、数秒のうちにWを2回置いたらストックが切れている
  • オレリオン・ソル同じく後半のためのチャンピオン。序盤は自衛が薄く、ガンクにも弱い
  • ライズ連打型で足が止まるうえ、機動力で振り切れる。6以降は射程でこちらが上回ります
  • フェイ射程は長いが足が遅く、自衛CCが実質1本
  • ヤスオ序盤は射程の外から安全に削れる。パッシブの回復で、ハラス勝負の土俵に乗ってこられない

苦手な相手

  • ヴェックス韓国で「ミッドアカリのBAN候補1位」。ダッシュに反応する恐怖と、ターゲットを取り続ける固有がアカリの機動を丸ごと罰します。しかも試合が進む…
  • リサンドラ確定CCの見本市であり、「アサシン潰し」として知られる相手です。飛び込んだ瞬間にターゲット指定のRで固められ、煙幕の意味がなくなります。逆エ…
  • ガリオレーンは互角なのに試合で勝てない代表。挑発でコンボを止められ、Rの介入でサイドの暗殺まで潰されます。アカリの勝ち筋を構造ごと消してくるタイプ
  • アーリウェーブ処理もテンポもこちらより上。ダッシュが多く、キルの試みから逃げられます。反応の良いアーリはこちらのRにEを合わせてきます
  • パンテオン序盤が極端に圧迫的。レーンの殴り合いで負け、Wの確定スタンがコンボの起点を毎回潰します
  • ツイステッド・フェイトゴールドカードの確定スタン+全体ウルトで、ロームの勝負でも上を行かれます。カードで足止めされるので倒しにくく、ダイブも難しい

有利な相手

  • ロック対戦数の多い得意対面。同じアサシンでも、こちらの方が離脱が上等です
  • ヨネ韓国で「アカリのメシ」と呼ばれる代表。通常攻撃依存の近接は煙幕の中で対象が取れず機能停止します
  • イレリアレーンでは負けるのに最終勝率で勝ち越す面白い対面。中盤以降、孤立したイレリアは暗殺の的です
  • ビクター大量対戦データで安定して勝ち越し。設置型の火力は出入りの機動で全部避けられます

苦手な相手

  • トリスターナ数字でいちばん確かなカウンター。6以降は射程で上回られ、Wのジャンプで踏み込みも離脱もできます。レーンの差も大きく付く
  • コグ=マウ集団戦の継続火力で負けます。Wの射程で殴られ続ける
  • トゥイッチ後半の射程が脅威。ステルスからの奇襲で、移動スキルの無いアッシュは逃げられません
  • ジンクスほぼ五分ですが最も多く当たる相手。ロケット形態の射程が上で、固有が起動すると追いつけません(ジンクスの記事も参照)
  • セラフィーン安全な位置からファームされ続けて触れません
  • ヤスオ風の壁でWもRも消され、ダッシュで距離を詰められます。レーンの差も大きい

有利な相手

  • ケイトリン遭遇率が高く、安定して勝ち越せる相手。射程は負けますが、移動手段が無い相手なのでRが当たります
  • エズリアル押し込んでタワー下でCSを取らせ続けると、牽制が持ち味のエズリアルが機能しなくなります
  • カイ=サ最も多く当たる相手で、勝ち越しています。序盤の殴り合いはこちらが上
  • アフェリオス射程では負けますが、こちらのRのせいで相手はクレンズを強制されます
  • ルシアン統計では勝ち越しています。ダッシュ持ちですが射程が短く、距離を保てば触れません
  • ヴァルス統計では勝ち越し。R習得後のキル圧は高いが、射程はこちらが上

苦手な相手

  • ポッピー相手のWがこちらのダッシュを丸ごと無効化します。アンベッサの武器が1ボタンで消えるので、「殴り合えない」ではなく「近づくという行為が成立しな…
  • ケネン今の相性値で最悪の相手。射程で近づく前に削られ、スタンでコンボの2拍子を止められます
  • ワーウィック序盤の1対1が最強クラスで、回復が手数の削りを打ち消します。韓国では「固定BAN」と言う使い手もいるほど
  • カミールレーンでは互角以上に戦えるのに、試合になると負ける不思議な相手。上位帯には「相手がアンベッサを出したら、自分はカミールを出す」という選び方が…
  • レネクトン最も対戦回数が多い定番の難敵。序盤の殴り合いで先手を取られ、強化Wでこちらのシールドを剥がされます。レネクトン側の解説も同じ理由でアンベッサ…
  • イレリアレーン負け幅は全対面で最大。Qのリセット機動は「逃げれば追われない」というアンベッサの保険を破る、数少ない追撃持ちです

有利な相手

  • ナサス相性値は全対面でアンベッサ側最大。育つ前に潰せて、レーンのゴールド差も大きく勝てます(ナサスの記事でも「今の最大のカウンター」として登場しま…
  • ムンド動きが直線的で全部当たる。固有の行動妨害無効も、こちらの手数で軽く剥がせる
  • タム・ケンチ足が遅くスキルが全部当たります。短い交換は常にこちらが勝ちます
  • オーン動きが遅く、こちらの出入りに反撃が追いつきません
  • カ・サンテレーンのゴールド差はほぼ互角なのに、試合では大きく勝ち越せるデータ上の新顔。集団戦のRの通りが良い相手です
  • サイオンQをダッシュで簡単に避けられるのが大きい。足も遅く、こちらの手数から逃げられません

苦手な相手

  • オーロラ最大のカウンター。ハラスが一方的に痛いうえ、触手を簡単に壊されます。詰めても跳躍で逃げられ、Eも当たりません
  • ケイル触手を安全に壊されます。触手が減ればイラオイの火力そのものが消えるうえ、スロウでこちらの射程外に居続けられるので、Eを当てる機会も来ません
  • カシオペアハラスで削られ、触手も遠くから壊されます。近づく前に体力が無くなります
  • ヨリック子分(ミストウォーカー)にEを遮られます。Eが本体に届かないイラオイは、ただの動けない近接です。さらに檻で足を止められると、触手の外に置き去…
  • ティーモハラスが痛く、触手も壊されます。さらに目つぶしで通常攻撃が当たらず、追いかけてもキノコで止まります
  • ヴァルス射程が長くハラスが止まらないうえ、遠くから触手を壊されます。Eが届く距離に入れません

有利な相手

  • レネクトン詰めてくる相手なのでEが当たりやすく、触手の数で殴り勝てます
  • ムンド動きが直線的でEが当て放題。触手を壊す手段も無いので、殴り合いが一方的になります
  • チョ=ガス足が遅くEもWも当て放題。体が大きいので触手の的にもなります
  • リヴェン詰めてくるので魂を出しやすく、魂経由のダメージで先に溶けます
  • マオカイ火力が足りず、こちらの回復量を上回れません
  • カ・サンテ序盤が弱く、装備が揃う前に押し切れます

苦手な相手

  • ワーウィック最大のカウンター。回復量で殴り勝てず、低体力になると強制的に詰められます。上位帯の見方も「1対1では常に向こうが強い」で一致しています
  • ジャックスカウンターストライクで通常攻撃をいなされ、そのままスタンを返されます。上位帯が揃って「イレリアにとって最悪の対面」に挙げる唯一の相手です
  • ウーコン分身でEもQも空振りさせられます。Qが戻らないイレリアは何もできません
  • セト強引な殴り合いが一方的。Eで引き寄せられてWの一撃を受けると立て直せません
  • ボリベア真正面の殴り合いで勝てません。Wのマークを重ねられると体力が一気に消えます。イグナイトを持たれていると、相手が負けていても1対1は向こうが勝…
  • ポッピーWでこちらの飛び込み(Q)を無効化されます。壁際ではRで飛ばされます

有利な相手

  • ジェイス近接形態に切り替えた瞬間が狙い目。近づけば体力で押し切れます
  • ヴェインQで距離を詰められ、スタンを当てれば一瞬で溶けます
  • ケイル序盤が弱いので、6前に一方的に押し込めます
  • ムンド動きが直線的でEもQも当て放題。攻撃速度で削り切れます
  • ライズ移動スキルが乏しく、Eのスタンから一気に詰められます
  • カシオペア足が遅くEが当たりやすい。捕まえれば殴り勝てます

苦手な相手

  • トゥイッチ数字でいちばん確かなカウンター。レーンは互角なのに、ステルスからの奇襲でRを吐かされ、後半の射程で並べません
  • ジンクス最も多く当たる相手。レーンでは勝っているのに試合で負けます。後半の継続火力で並べない(ジンクスの記事も参照)
  • ゼリ常に動きながら撃ってくるので、Rが当たりません
  • シヴィアスペルシールドで溜めQとRを無効化されます
  • アッシュレーンでは勝っているのに試合で負ける相手。射程で上回られ、Rで止められます(アッシュの記事も参照)
  • ミスフォーチュン短い交戦では負けます(ミスフォーチュンの記事も参照)

有利な相手

  • アフェリオス唯一の勝ち越し相手。移動手段が無く、Rで捕まえられます
  • エズリアル遭遇率が高く、ほぼ互角。Eが無い間が狙い目
  • カイ=サ最も多く当たる相手で、レーンでは勝っています。ただし評価は割れる相手
  • ケイトリン射程では負けますが、本体が弱い相手
  • ジン4発撃ち切る前は単独でこちらを倒せません
  • ザヤほぼ互角。羽の帰りとRで弾を消されます

苦手な相手

  • ラムス数字で最も悪く、飛び抜けて低い。Wの反射で自滅し、挑発で足を止められる。憑依のリセットを取らせてもらえない
  • ニダリー序盤の魔法ダメージとテンポで先行される。追いつけない
  • イブリン魅了で足を止められ、Rで逃げられる。憑依する前に死ぬ
  • ワーウィックRの恐怖で憑依する前に死ぬ。序盤の1対1で負ける
  • フィドルスティックス恐怖とサイレンスで足が止まり、Rの範囲で溶ける
  • アイバーン拘束とシールドで、1人目が落ちない。憑依の起点が作れない

有利な相手

  • マスター・イー試合数が最も多く、数字でも有利。Wのスタンで通常攻撃を止められ、憑依の連鎖で追える
  • ゼド(ジャングル)Rを撃った後の戻る位置にRで飛べる
  • スカーナー機動力で先に1人目を作れる
  • グウェン霧の中でも憑依の移行は通る。Wのスタンで殴り合いに勝てる
  • パンテオン序盤は負けるが、2本目以降は殴り合いで勝てる
  • グラガスRで飛ばされてもRで戻れる。殴り合いで勝てる

苦手な相手

  • ゼラス(最大のカウンター)射程差が絶望的。飛び込んでこないので固有も完全に腐り、一方的に削られるだけの対面になります
  • ゾーイ長射程の眠りとバーストで、近づく前に半分持っていかれる。こちらから仕掛ける手段もない
  • ラックス射程で上回られ、スネアが当たれば即バースト。ダッシュしてこないので固有も腐る
  • アニー間合いの管理が意味を持たない相手です。ダッシュを使わずフラッシュとRだけで決めに来るので、こちらの固有は発動しません。しかも相手は体力を積む…
  • シンドラレーン戦は一方的に負けます。射程と球の置き方で、こちらは前に出られません
  • ツイステッド・フェイトレーン戦では勝てます。負けるのはロームの差。Rで一瞬で他レーンへ飛ばれ、試合全体で不利になります

有利な相手

  • ヨネ突進が全部ダッシュ扱い。入ってくるたびにマークが溜まり、フィアーで弾ける
  • ルブランWの出入りがそのままダッシュ狩りの対象。得意の距離詐欺が通じません
  • アカリEの突進を止められ、煙幕に逃げる前に仕留められる。フィアーさえ残っていれば、この対面で死ぬことはほぼありません
  • サイラス入り方がE→Wと一直線なので、フィアーで全部止まる。構造的に噛み合わない相手
  • イレリアQのリセット機動が全部ダッシュ扱い。動くほどマークが溜まり、フィアーで止まります
  • キヤナ仕掛けが突進頼みなので、今の統計ではこちらが勝ち越しています

苦手な相手

  • イレリア(操作で覆せない一番のカウンター)Qのリセット機動で剣先を避けながら張り付いてくる。ミニオンが並んでいる限り、こちらのスキルは当たらず、相手だけが位置も体力も維持できます。特…
  • マルファイト(数字の上では一番のカウンター)殴り負けているのではありません。 マルファイト側にこちらを倒す力はほとんど無く、こちらにも倒す力が無い。何も起きないまま時間が過ぎて、マルフ…
  • アーゴット射程で削られ、Eのシールド+引き寄せで殴り合いを拒否される
  • フィオラ応射(W)でQやWを取られると交換が丸ごと崩壊する
  • オーンマルファイトと同じ「倒し切れない」型です。しかもWの間は行動妨害を受け付けないので、こちらのQの打ち上げが通りません。硬さで殴り切れず、時間…
  • ケネン射程とスタンで、近づく前に削られる

有利な相手

  • ムンドムンドの固有「気ままな往診」は最初の1回だけ行動妨害を無効化するもの。エイトロックスは剣先の打ち上げを何度も出せるので、その1回を軽く剥がし…
  • サイオンQのチャージを、こちらの剣先の打ち上げでリセットできる。相手の一番痛い攻撃を、当てるだけで消せます
  • セト同じ殴り合い型だが、回復量とQの範囲でこちらが上。Wの溜めも見てから避けられる
  • ボリベア6前と集団戦はこちらが有利です。突進が直線的で剣先を合わせやすく、殴り合いの回復量でも上回れます。ただし相手が上手くなると別物になります。考…
  • ナサス育つ前に潰せる相手。足が遅くQが当たり放題で、序盤の弱さが明確

苦手な相手

  • カイ=サ最も多く当たる相手で、数字でも苦手。中盤以降の瞬間火力で溶かされる。Rで飛んでくる
  • ジンクス試合数が多く、数字でも苦手。終盤に伸びる相手なので、長引くと負ける
  • トリスターナ全力の飛び込みに対応できない。Wの射程で追われる
  • シヴィアEのスペルシールドで Qが消える。ウェーブ処理で押される
  • サミーラWの風の壁で反撃を止められる
  • ゼリ機動力で追われ、Rが無い間しか勝てない

有利な相手

  • ヴァルス数字で最も勝てる。Qのクールダウンが長く、外せば火力が落ちる。機動力が無い
  • ミス・フォーチュン機動力が無く、Rの詠唱をEで避けられる
  • ケイトリン試合数が多く、相対的に有利。Qでファームに徹すれば倒されない
  • コーキ機動力が同等で、Qの削り合いで勝てる
  • ゼラス(ボットに来た時)機動力が無く、Eで詰められる
  • ジグス機動力が無く、Qの削り合いで勝てる

苦手な相手

  • ルブラン数字でいちばん確かなカウンター。飛び込みからのバーストで、Wの回避が間に合いません
  • アーリ最も多く当たる相手。レーンのゴールドは勝っているのに試合で負けます。ロームの速さで他レーンを崩される(アーリの記事も参照)
  • ロックレーンの差が付き、飛び込みを止められません。新チャンピオンなので数字はまだ動く
  • カタリナ技量勝負ですが、中盤以降は1対1で負けます
  • ベイガーレーンのゴールドは勝っているのに試合で負ける相手。後半に追い越されます(ベイガーの記事も参照)
  • リサンドラレーンは勝てますが、Rの拘束から集団戦で負けます

有利な相手

  • サイラス最も勝率が高い相手。レーンでも勝てます。チェーンはWで避けられる(サイラスの記事も参照)
  • マルザハール序盤が弱く、押し込めます
  • ゼラス統計では勝ち越しています。ただし上位帯の評価は「射程で一方的に削られる」で厳しい
  • ビクター最も多く当たる相手の1体で、勝ち越しています。ただし上位帯は「レーンが強く成長も良い」最難関と見る
  • フェイ序盤は取れる相手。置かれた地面を歩かなければ削られません(フェイの記事も参照)
  • ヨネレーンで勝てます。Eの踏み込みをWで避けてから殴り返す(ヨネの記事も参照)

苦手な相手

  • ロック最悪の相手。レーンの差が大きく付き、飛び込みを止められません。新チャンピオンなので数字はまだ動く
  • フィズレベルが上がるほどダメージ交換の形で不利。Eの無敵でボールをかわされます
  • シンドラ最も多く当たる相手。射程と火力で負け、雪だるま式に伸びます(シンドラの記事も参照)
  • カタリナ飛び込まれるとボールが間に合わず、ロームで他レーンを崩されます
  • ルブランレーンの差が大きく付き、Wの往復で捕まえられません
  • ダイアナレーンで大きく負け、Rの飛び込みを止められません

有利な相手

  • ライズ唯一の勝ち越し相手。序盤が弱く、ウェーブ処理と牽制が同じスキル
  • ガリオレーンで勝てる相手。Eの飛び込みをWの減速とボールの位置で止められる(ガリオの記事も参照)
  • アニビアほぼ互角。序盤が弱く、ウェーブ処理と牽制が同じ
  • フェイほぼ互角。置かれた地面を歩かなければ削られません(フェイの記事も参照)
  • マルザハール序盤が弱く、ウェーブ処理と牽制が両立できない相手
  • ヤスオ上位帯は反撃できる瞬間のある相手と見ます。Q3の後にだけ前に出る

苦手な相手

  • ケイルカサンテの最も確実なカウンター。序盤はこちらが勝てます。それでも試合の勝率で大きく負けるのは、カサンテの賞味期限とケイルの伸びが正反対だから…
  • フィオラ応酬(W)がカサンテの全スキルに刺さります。特にこちらのWの突進に応酬を合わせられると、自分からスタンされに行く形になります。しかも後半に差…
  • ヴェイン勝つのはほぼ不可能な相手です。ローリングでWの突進を空振りさせられ、銀の矢の最大体力比例ダメージが防具ごと体力を削ります
  • グウェン6レベル時点までは五分以上ですが、中盤以降は最大体力比例+確定ダメージの両方を持つ相手に防具が意味を失います(グウェンの記事も参照)
  • ポッピーWでこちらのダッシュを根こそぎ止められます。E・W・Rの全部がダッシュなので、Wが上がっている間のカサンテは、Rを押しても動けません
  • ガレンLCKで12年ぶりにガレンを引っ張り出させたと言われる代表的カウンター。Qのサイレンス中はこちらのコンボが止まり、Wの回復込みの耐久で殴り合…

有利な相手

  • ナサス全対面で最大級のレーン差を付けられます。序盤から一方的に殴られます(ナサスの記事も参照)
  • サイオンQもRも動作が非常に分かりやすいので、Wで止めるかEで避けられます。しかも最大体力比例ダメージがよく効きます(サイオンの記事も参照)
  • マオカイ試合のどの時点でも1対1で勝てます。Rに捕まることがまずないうえ、最大体力比例ダメージがよく通ります
  • ドクター・ムンド序盤の弱さを一方的に突けます。パッシブの体力比例ダメージはタンク相手にも減衰しません(ムンドの記事も参照)
  • グラガスヒットボックスが大きく足が遅いので、QもWも当て放題です
  • モルデカイザー鈍足の代表格。Q3もWも壁ドンも全部入ります(モルデの記事も参照)

苦手な相手

  • ジンクス数字で最も悪く、試合数も多い。ロケットの射程で一方的に削られ、罠でRの着地を止められる
  • ユナラQの射程とWの減速で、こちらのRの着地が止まる
  • ザヤRの無敵でこちらのオールインが空振りする。羽の拘束でRの着地が止まる
  • ゼリ機動力でプラズマを積ませてもらえない。Wが当たらない
  • アフェリオス射程の長い武器で一方的に削られる
  • ケイトリン数字は五分ですが、レーンだけ見ると最も苦しい相手。射程差でトレードが成立しない。数字は中盤の合流戦で取り返した分

有利な相手

  • エズリアル数字でも実感でも最も勝てる相手。ポークは面倒だが、中盤で追い抜く。Eを使った後は捕まえられる
  • ジン装填の切れ目でRの着地が安全。機動力が無い
  • ヴェインWで暴ける。見えなくなっている間もQが当たる。壁への叩きつけはRで避けられる
  • メル(ボットに来た時)機動力が無く、Rで距離を詰められる

苦手な相手

  • ツイステッド・フェイト押し込まれず、6以降は相手のロームがこちらより速い。ロームの勝負でこちらの勝ち筋を先に取られます
  • ベイガーレーン差はほぼ付かないのに、勝率だけ悪い相手です。後半のスケールに加えて、Eの檻はガリオの突進を止めます
  • アーリ勝ち筋が被っています。ウェーブ処理もロームもアーリの方が速く、Eの距離をくれない。上位帯ほど「見たら避ける」と言われる相手です(アーリの記事…
  • シンドラ射程で負け、Eの間合いに入れてもらえない。Rの瞬間火力はシールドを貫きます(シンドラの記事も参照)
  • ゼド物理バーストなのでWのシールドが効かない。20分までは何もされませんが、後半は勝てなくなります
  • フェイ射程と持続ダメージで削られる。Eは予備動作が見えるので、CCで止められます

有利な相手

  • アカリ近づかないと仕事にならず、EのダッシュもRもこちらのEで中断できます。ガリオのEはアカリのEより5秒早く回るので、ターンごとにEから殴り直せ…
  • カタリナ飛び込む相手には全部が刺さります。Rはタウントでも浮かせでも止まる
  • サイラス序盤はマナも体力も硬さもこちらが上。前でWを撒けば、サイラスは仕事がありません(サイラスの記事も参照)
  • ヤスオ通常攻撃主体なので、タウントで殴らせない時間がそのまま勝ち。風の壁はQを消しますが、Eは止まりません
  • ダイアナ飛び込みのRに、こちらのRを重ねると逃げられません

苦手な相手

  • トリンダメア最大のカウンター。Rで死なない時間があるので、削り切ったつもりが返り討ちになります。しかも耐久アイテムを積んでも解決しません。相手の価値は殴…
  • ケイルQのスロウが辛い。こちらのQで解除しても、Wの移動速度増加で逃げられます。6以降は射程とRの無敵で手が付けられません
  • カミール機動力で振り回され、Rで隔離されると1対1で負けます。短いトレードを常に勝たれ、装備が2〜3個揃うとスケールでも抜かれます
  • フィオラ受け流し(W)1つで、こちらの仕掛けがそのまま返ってきます。Rの急所を取られると、殴り合いの時間そのものが消えます
  • ティーモ射程で削られ、目つぶしで通常攻撃が当たらなくなります。さらに毒で固有の回復が止まり続けるのが地味に効きます
  • ケネン射程で削られ、詰めてもスタンの連鎖で止められます

有利な相手

  • カ・サンテ序盤が弱く、装備が揃う前に押し切れます
  • ジャックスQのサイレンスでカウンターを止められます。序盤の殴り合いも強い
  • イレリア序盤が弱く、Qのサイレンスでスキルの連鎖を断てます
  • サイオン足が遅く、QのサイレンスでQのチャージを止められます
  • チョ=ガス序盤がかなり脆く、こちらのオールインが通ります
  • リヴェンQのサイレンスでコンボを断ち切れます。止めれば火力で勝てる

苦手な相手

  • ワーウィック数字の上では最大のカウンター。序盤から強引に詰められ、回復量で殴り勝てません
  • ジャックスカウンターストライク(E)が通常攻撃を無効化します。グウェンは通常攻撃でスタックを溜めるので、Eを構えられている間は何もできません
  • フィオラ弱点を突かれて削られ、Wでこちらの手数を止められます。受け流しを食らうと攻撃速度が大きく落ちるので、そこから立て直せません
  • ポッピーWがこちらのダッシュ(E)を止めます。グウェンは「Eで寄ってQを当てる」のが基本形なので、Wが上がっている限り、そもそも寄れません
  • リヴェン序盤の押し込みが強く、装備が揃う前に潰されます
  • トリンダメアRで死なない時間があり、倒し切れないまま押し切られます

有利な相手

  • チョ=ガス体力が多いほど固有が効きます。足も遅くQを外しません
  • ムンド体力が全ての相手なので、固有の追加ダメージが最大限に刺さります
  • イラオイWの霧で触手ごと対象を切れます。近づかれても霧で逃げられます
  • サイオン硬いだけでこちらを倒し切る火力がありません。序盤ものんびりCSを取れます
  • オーン数字はほぼ互角ですが、装備が揃えば固有で押し切れる相手です。序盤が硬くて時間がかかる分が勝率に出ています

苦手な相手

  • ヴェル=コズ数字でいちばん確かなカウンター。射程外から削られ続け、集団戦で仕事をする前に溶けます
  • ゼラス最も多く当たるAPで、射程で負ける数少ない相手。レーンのCSは取れているのに試合で負けます
  • ブランド継続ダメージで削られ、固有の爆発で集団戦ごと溶けます
  • ラックスQの拘束からRで一撃。射程も互角以上
  • フェイレーンのゴールドは勝っているのに試合で負ける相手。射程と持続ダメージで削られます(フェイの記事も参照)
  • オレリオン・ソルスタックを積まれると後半に追い越されます

有利な相手

  • ルシアン最も多く当たる相手で、勝ち越しています。射程が短く、ダッシュしてこないと殴れない
  • ヴェインレーンで大差を付けられる相手。射程差で序盤を潰し、罠で転がる先を奪えます
  • コーキレーンで勝てます。ただし「レーン戦はケイトリンと二強」の相手で、牽制は避ける必要がある
  • ユナラ最も多く当たる相手の1体で、レーンで勝てます(ユナラの記事も参照)
  • ヴァルスレベルが進んだ後は殴り合いに行かなければ勝てます(ヴァルスの記事も参照)
  • エズリアル最も多く当たる相手。ウェーブクリアが無いのでレーンを好きにできます

苦手な相手

  • マルファイト試合数が多く、数字で最も悪い。レーンでは殴れるが、集団戦でRの突進に巻き込まれて無敵を吐かされ、その後の火力が消える
  • イレリア試合数が多く、数字でも苦手。Qで懐に入られ、Eのスタンで無敵を吐かされる
  • カミールEで懐に入られ、Rで隔離される。射程と機動力を両立した相手
  • ジャックスEで通常攻撃を止められ、Qで距離を詰められる。バンかドッジを勧められる相手
  • アカリ煙幕の中から出入りされ、先にRを撃った側が負ける
  • ケネン射程で削られ、Rのスタンで無敵を吐かされる

有利な相手

  • ク=サンテ試合数と勝率の両方が揃った最良の対面。踏み込みが単発で、Wの溜めを見てから距離を作れる
  • イラオイ試合数が多く、数字でも有利。触手の外から一方的に削れる
  • ボリベア試合数が多く、数字でも有利。Qの飛びかかりが単発で、Wで距離を作れる
  • グウェンEのダッシュが単発。霧の外から削れる
  • トランドル踏み込みが無く、Qで減速して逃げられる
  • ランブルQの火炎放射の射程の外から削れる

苦手な相手

  • イラオイ数字でいちばん確かなカウンター。レーンの差が800以上付き、触手の中で長い殴り合いを強いられます(イラオイの記事も参照)
  • ティーモ貼り付けず、目つぶしでQの強化攻撃が消えます。毒の継続ダメージで短い削り合いを強いられる
  • ヨリック檻でEを封じられ、グールで削られます(ヨリックの記事も参照)
  • ジャックス最も多く当たる相手。Eの回避でQの強化攻撃が吸われ、長い殴り合いで負けます(ジャックスの記事も参照)
  • レネクトン序盤の押し込みが強く、短いトレードを繰り返されます(レネクトンの記事も参照)
  • カミールレーンは互角なのに試合で負ける相手。Rで分断され、集団戦で仕事をする前に切り取られます

有利な相手

  • ジェイスレーンでは400ゴールド以上負けますが、試合では勝ち越します。集団戦で長い殴り合いに持ち込めば上回れる
  • ダリウスレーンでは負けますが、試合では勝ち越します(ダリウスの記事も参照)
  • リヴェンレーンでもゴールド有利を取れる数少ない相手
  • アンベッサ体力が低く、序盤に距離管理を一度でも間違えたら回復不能な差になります(アンベッサの記事も参照)
  • ヤスオ通常攻撃主体で、長い殴り合いはこちらが上
  • カ・サンテレーンでは440ゴールド負けますが、試合では勝ち越します(カサンテの記事も参照)

苦手な相手

  • クレッド最大のカウンター。機動力でQを避けられ、騎乗の2本目の体力で復活分まで受け切られます
  • エイトロックスQの溜めを止める手段を何個も持っています。打ち上げでも突進でも中断されるので、まともに振らせてもらえません。回復で削りも戻されます
  • フィオラ受け流し(W)でQを丸ごと返されます。しかもRの急所を取られると、こちらの硬さが意味を失います
  • シェンWで通常攻撃を無効化され、挑発でQの溜めも止められます
  • レネクトンEの2段ダッシュでQを簡単に避けられ、スタンで溜めも止められます
  • リヴェン機動力でスキルが全部避けられ、スタンで溜めを潰されます

有利な相手

  • ジェイスポークは痛いが、体力の積み上げで受け切れます。近接形態には殴り勝てる
  • ナサス序盤の相手はほとんど何もできません。歩み寄っただけで体力が半分になる時間があります
  • ティーモ鬱陶しいだけで、体力バーがとても小さい相手です
  • マオカイ火力が足りず、こちらの体力を削り切れません

苦手な相手

  • ヴェックス(メインカウンター)パッシブと恐怖がダッシュ狩りに特化。さらに悪いことに、サイラスのW・E・E2は全部ヴェックスのスタックを溜めてしまいます。こちらの動き方その…
  • ゾーイ上位帯が揃って最上位の脅威に挙げる唯一の相手です(恒久BANにする人もいます)。こちらがEで飛び込むのを待って、タダで眠りを当ててきます
  • タリヤ射程で削られ、直線的なダッシュの道中を岩とノックバックで狩られる。Qがナーフされた今は、ウェーブ処理でも押し負けます
  • シンドラ球を並べられて近づけない。入った瞬間にEで弾き返されて止まります
  • ナフィーリ起点の鎖(E2)を犬に受け止められて打ち上げが入らない。そのまま轢かれます
  • ルブランハラスが辛く、鎖(E2)に当たると逃げられずそのまま溶かされる。こちらの仕掛けはWの出入りで透かされます

有利な相手

  • マルファイト最も勝ち越している対面のひとつ。射程が短く、完成前は柔らかいので殴り放題。しかもウルトは盗み先No.1。レーンで勝ててRまで貰える二重におい…
  • ヨネ序盤はサイラスの方が明確に強い。相手の攻撃速度が一定量に届くまでは、トレードで圧勝できます
  • ビクターポークで削り殺されそうに見えて、実は組みやすい対面。フリーズして長い殴り合いに誘い込めば勝てます
  • イレリア生命線であるE(スタン)を、こちらのE1のダッシュで避けられる。ショートトレードもサイラス側が上
  • アジールメイジの中では射程が短めで、Eが届きます
  • メル反射(W)はあるが、接近戦の連打には追いつかない。柔らかく、殴り合いは成立しない

苦手な相手

  • マルファイト試合数が最も多く、数字でも最も悪い。Qの減速で追われ、Eで攻撃速度を落とされ、硬くて削り切れない
  • イレリア試合数が多く、数字でも苦手。Eが当たった時点で終わる。26.17で強化された
  • ドクター・ムンド回復で削りが通らず、硬くてハンマーに入っても落ちない
  • オーン硬くて削れず、Eの突進とRで足が止まる
  • グラガスEの突進で足を止められ、Rで飛ばされてハンマーの窓が消える
  • サイオン硬くて削り切れず、Qの打ち上げで固められる。上位帯では逆に食える相手

有利な相手

  • ボリベア試合数が多く、数字でも有利。Qの飛びかかりの後にハンマーEで剥がせる
  • ヴェイン(トップ)射程で削り合いに勝てる。Eの壁への叩きつけをハンマーEで返せる
  • シンジド射程で一方的に削れる。プロキシはキャノンWで押し返す
  • アカリ試合数が多く、数字でも有利。逃げ手段が無い間にハンマーで入れる
  • グウェン霧の外からEQで削れる。Eのダッシュが単発
  • ケイルレベル11までにEQで削り切れる。射程で上

苦手な相手

  • ガレン最大のカウンター。Qのサイレンスでこちらのスキルが止まり、Eの回転はEで回避できず、固有の回復でハラスが帳消しになります(ガレンの記事も参照…
  • パンテオン昔から今までずっと天敵。Qで削られ続け、飛び込んだらスタンされてEの範囲外に下がられます
  • ケネン数字以上に厳しい相手。ポークで削られてウェーブから追い出され、Rがガンクのお膳立てになります
  • ティーモQの目つぶしで通常攻撃が当たらなくなります。ジャックスのダメージ源をピンポイントで消す相手
  • マルファイト物理防御で通常攻撃が通らず、Eのスロウで張り付けません。序盤に潰せなければ以降ずっと不利
  • ポッピーWがQ(跳躍)を無効化します。移動手段を奪われたジャックスはただの近接です

有利な相手

  • ヨネ通常攻撃依存が高く、Eで手数を消してスタンで戦闘を切れます。大きな試合数で安定して勝ち越し
  • ヤスオ最も楽な対面の1つ。ダメージの大半が通常攻撃で、風の壁もジャックスには効きません
  • ボリベアEがQもWも両方止めます。通常攻撃強化型なので全部吸える
  • トランドル通常攻撃で殴り合うタイプ。EでQを止められます
  • リヴェン短いコンボの途中でEのスタンが刺さります
  • ヨリックグールの通常攻撃もEで消えます(ヨリックの記事も参照)

苦手な相手

  • カタリナ数字でいちばん確かなカウンター。ボットに来ると、短剣の上に飛ばれて逃げ手段が無いジンは溶けます
  • カーサス射程外から削られ、Rで仕留められます
  • スウェイン引き寄せられて一方的に溶かされます
  • コグ=マウ最も多く当たる苦手ADC。レーンは勝てても、後半の継続火力で並べません
  • ラックスQの拘束からRで一撃。射程も互角以上
  • ヴェル=コズ射程外から削られ続けます

有利な相手

  • メル最も勝率が高い相手。レーンでは負けますが、試合で勝ちます(メルの記事も参照)
  • エズリアル遭遇率が高く、安定して勝ち越せる相手
  • ヴェインレーンで大差を付けられる相手。序盤の圧が無い
  • ケイトリン最も多く当たる相手で、勝ち越しています。レーンは互角でも成長で大きく勝つ(ケイトリンの記事も参照)
  • ゼラスレーンで勝てます。相手がQを外した直後にW→Q
  • スモルダーレーンで最も大差を付けられる相手。立ち上がりが遅い(スモルダーの記事も参照)

苦手な相手

  • ラックススネアが当たれば即バースト。移動スキルの無いジンクスは避け切れない
  • フェイ遠距離から種類の違うポークを延々と撃たれる。近づく手段が無いので反撃できない
  • ゼラス射程差が絶望的。ロケットより長い距離から一方的に殴られる
  • セラフィーンポーク・回復・シールドが全部揃っていて、削り合いの土俵で勝てない
  • ジンADCで唯一「ジンクスの最強カウンターの1つ」と言える相手。射程が長く、こちらがポークに行くと撃った分だけ殴り返され、そこにWのスネアを重ね…

有利な相手

  • 記事を参照

苦手な相手

  • ティーモ試合数が多く、数字でも最も悪い。プロキシ中でも延々と削られ、耐えるだけの回復が無い
  • ガングプランクタワー下から樽で自由にファームできるので、プロキシの圧力が効かない
  • ジェイス射程で一方的に殴られる
  • ケイル射程で削られ、後半は追いつけない。「ケイルにとって最高の対面」と扱われる相手
  • アーゴットWの機関銃で削られ、Eの投げ飛ばしで足が止まる
  • ヴェイン(トップ)射程で削られ、Eで壁に叩きつけられる。26.17で弱体化された

有利な相手

  • エイトロックス試合数が多く、数字でも有利。WとすくいなげでQを外させられる。イグナイトを持つ
  • ジャックスQのクールダウンを見てから殴り始められる。Eの受け流し中に投げればスタンを消せる
  • ク=サンテWの突進をすくい投げで中断できる。粘着剤で壁への押し込みが止まる
  • モルデカイザー機動力が無く、Rの中でも毒で削れる
  • パンテオンWの飛び込みをすくい投げで返せる
  • アンベッサ固有のダッシュが粘着剤のグラウンドで止まる

苦手な相手

  • イレリア(最有力)上位帯がシンドラの最も厳しいレーン対面で一致する相手。ミニオンを踏み台に距離を詰めてくるので、こちらの射程が機能しません
  • カタリナ連続ブリンクでEを避けながら入ってくる。しかもレーンをほとんど戦わずロームに行くので、レーンで勝っても試合で負けます
  • フィズEの無敵時間でQもスタンも消される
  • ナフィーリWの対象指定不可でスタンを無効化してオールインしてくる
  • エコーブリンク+スタンで強引に入られ、べた足では逃げ切れない。さらに、一気に溶かしきれないとRで全部無かったことにされます
  • ゼド影を経由して射程の外から入ってくる。6以降は常にオールインの脅威

有利な相手

  • マルザハール上位帯が極端に簡単と評する相手。Qでヴォイドリングを一撃で消せるので、相手はウェーブを一切押せません
  • ベイガートレードが弱く、ウェーブ処理も無い。序盤に一方的に押し込めます
  • メルポーク合戦の土俵で、単発の重さはシンドラが上。柔らかくキルラインに入れやすい
  • タリヤ同じ砲台型のポーク合戦なら、ワンコンの上限はシンドラが上。突進も持たない
  • セラフィーンクールダウンが長いので、相手がQやEをファームやハラスに使った瞬間が全部こちらの窓になります
  • サイラス相手のEの2段目(鎖)を避けられるかどうかが全ての対面。外させれば大きく罰せます

苦手な相手

  • ジャンナ数字で最も悪い。Qの打ち上げでEの拘束が消え、シールドで削りが全部戻る
  • ブランド射程で一方的に削られ、回復阻害まで積まれる
  • ルルWの変身で引き寄せが止まり、Rの打ち上げでオールインが消える
  • セラフィーン射程で削られ、シールドと回復で全部戻る
  • ミリオ回復と行動阻害の解除で、Eの拘束が消える
  • セナ射程で一方的に削られ、Qで回復される

有利な相手

  • ノーチラス数字で最も勝てる。フックで近づいてくるので、Eと引き寄せが当たる。Rの打ち上げに固有を重ねられる
  • レル自分から飛び込んでくるので、Eの拘束が当たる
  • レオナ飛び込みにEを合わせられる。硬いので殴り合いは長いが、Rで吸える
  • パンテオンWのスタンからの殴り合いを、Rの回復で受け切れる
  • タム・ケンチ機動力が無く、Eが当たる。飲み込みはRで受けられる
  • ポッピー機動力が無く、Eが当たる

苦手な相手

  • トリスターナ序盤のオールインが強く、レーンの差が大きく付きます。Wのジャンプで追われ、Eの爆弾で削られる
  • ジンクス最も多く当たる相手で、後半の継続火力でも並びにくい。ロケット形態の射程で削られます(ジンクスの記事も参照)
  • ゼリ常に動きながら撃ってくるので、Wのスロウが当たりません。壁抜けのEで逃げ道も塞がれる
  • トゥイッチステルスからの奇襲で、Eを吐く前に殺し切られます
  • ジン序盤から射程で削られ、4発目でレーンの差が付きます
  • シヴィアウェーブクリアの速さで押し込まれ、スペルシールドでWとRを消されます

有利な相手

  • エズリアル遭遇率が高く、安定して勝ち越せる相手。ただしレーンは700ゴールド以上負けます。試合で勝つ
  • ヴァルス移動手段の無い相手。育てばQの処刑が通ります
  • ルシアン序盤は強いが後半に伸びない相手。射程が短いので、育った後は近づかせなければ勝てます
  • サミーラ近づかないと仕事にならない相手。WでQを消されますが、育てば射程外から処刑できます
  • ユナラ序盤は負けますが、後半の継続火力で並べます(ユナラの記事も参照)
  • ミスフォーチュン序盤のポークは痛いが、後半に伸びない相手(ミスフォーチュンの記事も参照)

苦手な相手

  • マルファイト最大のカウンター。遠距離のQで一方的に削られ、アーマーが厚くてWを当てても削り切れない。近づく前に負けています
  • オーロラマルファイトと並ぶきつさ。ポークで削られ、EとWの跳躍でWの間合いから逃げられる
  • イラオイレベル1〜5はセトが勝ちます。問題は6以降で、Rで触手が増えると殴り合いの土俵ごと持っていかれます。上位のセト使いは揃って、この対面を「6が…
  • ウーコン分身でWを空振りさせられるのが致命的。本命の一撃が偽物に吸われます
  • カミール機動力で振り回されWを避けられるうえ、Rで隔離されると1対1で負ける
  • レネクトン序盤の殴り合いで先手を取られ、Eの2段ダッシュでWを避けられる

有利な相手

  • ヤスオ序盤の殴り合いが一方的。風の壁はEの引き寄せもWの確定ダメージも止められません
  • イレリア序盤が弱く、Eのスタンでリセット機動を止められる
  • グウェン序盤の殴り合いはこちらが圧倒的。育つ前に潰せます
  • ヨリック本体が柔らかく、Eでグールごと引き寄せてWを中心に当てられる
  • チョ=ガス足が遅く全部のスキルが当たる。体が大きいのでWの中心も外しません
  • ヨネ突進の着地にEのスタンを合わせられる。序盤の殴り合いも強い

苦手な相手

  • ナサス数字で最も悪い。レーンで負けるのではなく、中盤以降に硬くて殺せなくなる。Wの減速で影に戻れない
  • マルファイト硬くて殺せない。Qの減速で影に戻れず、Eで攻撃速度を落とされる
  • アクシャンEの回避で影の位置を無視され、Rで戻った所を撃たれる
  • イレリアレーンで最も差を付けられる相手。Qの連鎖とEのスタンでレベル6前に壊される
  • ダイアナレベル6前の踏み込みで壊れる。Rの引き込みで影に戻れない
  • カタリナ試合数が多く、数字でも苦手。ダガーで影の位置を無視され、Rの詠唱で溶ける

有利な相手

  • メル数字で最も勝てる。Wの跳ね返しはQにしか効かず、Rで飛べば逃げられない
  • カサディンレベル6までに壊せる。返し技がRの距離取りだけ
  • ベイガー試合数が多く、数字でも有利。囲いをRの無敵で吸える
  • ライズ機動力が無く、返し技がWの拘束だけ
  • ガリオ挑発をRの無敵で吸える。射程で削れる
  • ツイステッド・フェイト試合数が多く、数字でも有利。返し技が金カードだけ

苦手な相手

  • フィズ数字で最も悪い。レベル3以降のコンボで一気に持っていかれる。Rを避けられないと終わる
  • カタリナ機動力が高くスキルが当たらない。ダガーの近くに立てない
  • ロック硬くて削りが通らず、突進で寄られる
  • ルブランWの間合いで出入りされ、Eの拘束から一撃
  • ブラッドミア6までは押せるが、Wで飛び込みを消され、回復で殴り合いに負ける
  • ヴェックス恐怖でEが撃てず、Rで飛び込まれる

有利な相手

  • メル数字で最も勝てる。機動力が無く、射程で一方的。Wの跳ね返しはWとRに効かない
  • シンドラ試合数が最も多く、数字でも有利。射程でこちらが上。Eのスタンを避ければ勝てる
  • ビクター試合数が多く、数字でも有利。機動力が無く、射程で一方的
  • アジール兵士の射程よりこちらが長い
  • ライズ機動力が無く、射程で一方的
  • ベイガー試合数が多く、数字でも有利。囲いを避ければ近づいてこない

苦手な相手

  • ナサス数字で最も悪い。Wの減速で飛び込みが止まり、スタックが揃うと殴り合いで負ける。相性というより、ミッドナサス自体が勝ちやすいピック
  • カサディン数字と実感が一致する数少ない相手。Qのサイレンスでコンボが止まり、レベル6以降はRで距離を取られる
  • ヤスオ壁でQが消える。3段目の打ち上げからの殴り合いで負ける。26.17で強化された
  • ブラッドミアWで飛び込みを消される。回復で殴り合いに負ける
  • ゾーイ眠りからの一撃。射程で削られる
  • アーリ試合数が多く、数字でも苦手。魅了で飛び込みが止まり、Rで逃げられる

有利な相手

  • オーロラ数字で最も勝てる。耐久が無く、レベル6のフルコンボで落ちる。Rの領域の中でも飛び込める
  • オリアナ耐久が無く、飛び込めば落ちる。ボールの位置が見える
  • ライズ機動力が無く、フルコンボが入る
  • アクシャン耐久が無く、Eの回避をWで受けられる
  • メル耐久が無く、機動力も無い。Wの跳ね返しはEに効かない
  • マルザハール射程はあるが耐久が無い。レベル6以降のフルコンボで一撃

苦手な相手

  • オーロラ最大のカウンター。遠距離から一方的に削られ、詰めても跳躍で逃げられます。Eが届く距離に入れません
  • ヴェイン上位帯のダリウス使いが揃って対抗手段が存在しない唯一の相手に挙げるのがヴェインです。射程で削られ、詰めても短距離ダッシュとノックバックで抜け…
  • ウーコン分身とダッシュでEを空振りさせられるうえ、集団戦のRでこちらの型が崩されます。ダッシュが2つあるので、そもそもQが当たりません
  • ハイマーディンガータレットでウェーブに触れず、近づく前に体力を削られる。CSすら安全に取れません
  • ティーモ射程差で削られ、目つぶしで通常攻撃が当たらなくなる。追いかけてもキノコで止まります
  • ケイル序盤は楽勝で勝てますが、中盤以降が本番。射程が伸びて触れなくなり、Rの無敵でキルも取れなくなります

有利な相手

  • ヤスオ序盤の殴り合いが一方的。風の壁はEの引き寄せもRの確定ダメージも止められません
  • カ・サンテ序盤が弱く、Eの間合いから逃げられない。5スタックを積む時間を与えてくれます
  • ポッピー火力が足りず、こちらの回復量を上回れない。壁際を避ければ怖さもありません
  • サイオンQのチャージをこちらのEで止められるのが大きい。足も遅く、体が大きいのでQの刃も外しません
  • ザック序盤の殴り合いが弱く、近距離で戦ってくれるのでダリウスの型が全部通ります
  • シンジド逃げようとしてもEで引き戻せる。投げ飛ばされてもすぐ詰め直せます

苦手な相手

  • グウェン統計でも実戦の評価でも一致する筆頭カウンター。最大体力比例の魔法ダメージと確定ダメージの両方を持ち、体力を積むほど強くなるチョガスの設計を根…
  • フィオラチョガスの主力スキルは全部モーションが大きいので、応酬(W)で受け止められ放題。急所の確定ダメージも体力を無視します
  • オーンWとRが最大体力比例ダメージで、タンク対決なのに一方的に削られます。しかも相手側から戦いを強制できるので、こちらのペースになりません
  • ワーウィック体力比例ダメージ+高い回復で、殴り合いの土俵ごと持っていかれます。レベルとアイテムで勝っていても殺されます
  • セト序盤の持続力が向こうの方が上で、Qが最大体力比例ダメージ。しかもRで味方の中へ投げ込まれると、脆い味方の体力を半分持っていかれます(セトの記…
  • モルデカイザー固有の追加ダメージが乗り続けるので、長く殴り合うほど一方的になります(モルデの記事も参照)

有利な相手

  • マルファイト唯一「レーンから勝てる」相手。全対面でここだけレーンのゴールド差もプラスです。捕まえられる相手なので、固有の回復量が相手の火力を上回ります
  • ジャックス6でこちらが上回ります。飛び込みにはWのサイレンスが刺さり、跳ぶ足元にQを置けばスタンも通りません
  • ジェイスレーンでは削られますが、その削りが試合を決めません。中盤以降は触れることすらできなくなります
  • サイオン同じ「体力を積むタンク」対決なら、Eの比例ダメージとRの確定ダメージで上回れます(サイオンの記事も参照)
  • ガレン機動力がなくQを避け続けられません。体力を積む相手にはEの比例ダメージが刺さります(ガレンの記事も参照)
  • パンテオン序盤の暴力は受けますが、中盤以降に伸び代がない相手です

苦手な相手

  • オラフ数字で最も悪い。Rが目つぶしとキノコの減速を無視する。レベル1〜2の仕掛けが強い
  • ライズウェーブを完全に支配され、削り合いの機会が来ない。Qが意味を持たない
  • オーン硬くて削りが通らない。Eの突進とRで足が止まる
  • サイオン数字は苦手。押し込まれた状態でQを当てられ、ジャングラーに合流される負け方
  • マルファイト試合数が最も多く、数字でも苦手。Qの減速で逃げられず、Eで攻撃速度を落とされる
  • ヤスオQが目つぶしで消せない。壁で削りが止まる

有利な相手

  • ヴェイン(トップ)数字で最も勝てる。通常攻撃が本体なので、Qで全部消える
  • イラオイ触手の外から一方的に削れる。Eの魂は目つぶしで殴れない
  • トリンダメア通常攻撃が本体。目つぶしで無力化できる。Rの無敵中も毒は乗る
  • シンジド射程で一方的に削れる。毒の継続ダメージが噛み合う
  • トランドル通常攻撃が本体。目つぶしで無力化できる
  • ボリベアQの飛びかかりの後の通常攻撃を目つぶしで消せる

苦手な相手

  • グウェン今の相性値で最悪の相手。最大体力比例ダメージが「体力=強さ」というムンドの設計を根本から否定します(グウェンの記事も参照)
  • ナサス最も対戦回数が多い天敵。レーン差はほぼ互角なのに、後半のスケール勝負で一方的に置き去りにされます。Wの5秒スロウとEの防御破壊も辛い(ナサス…
  • イレリアレーンの負け幅が全対面で最大です。攻撃速度で削られ、動きが軽すぎてQが当たりません
  • イラオイ触手の的にされ、レーン差も大きく負けます。「自分のミニオンの中で戦ってEを避ける」という定石が使えないのが致命的で、Eを外しても殴り合いで負…
  • エイトロックスムンド使いが「今も最悪のレーン」と呼ぶ相手。射程も持久力も上で、こちらのパッシブは相手のCCの前ではほとんど意味を持ちません
  • クレッドQの重傷で回復を削がれたまま、機動力で張り付かれます

有利な相手

  • ダリウスレーンでは殴られますが、その損失は試合を決めません。25分を過ぎればスケール差で逆転します。相手は最大体力比例のダメージを持たず、対タンクの…
  • マルファイト数少ない「レーンから勝てる」相手。お互い硬いが火力の伸びはこちらが上で、相手が強いのは最初のバックまでです
  • ジャックスカウンターは痛いが、回復量で受け切れます
  • パンテオン序盤の暴力は受けますが、中盤以降に伸び代がない相手です
  • チョ=ガス足が遅く、Qが非常に当てやすい相手です。終盤はこちらのQが相手の大きな体力に刺さります
  • サイオンQのチャージは歩いて避けられます。体力対決でも火力が上(サイオンの記事も参照)

苦手な相手

  • マルファイト数字でいちばん確かなカウンター。レーンのゴールドは互角なのに、集団戦のRで負けます。ナーのRと役割が被る(マルファイトの記事も参照)
  • ナサスレーンで500ゴールド以上勝ちながら、試合で負ける相手。後半に押し返されます(ナサスの記事も参照)
  • オーンレーンで勝ちながら試合で負ける相手。後半の硬さと集団戦のRで押し返される
  • イレリアレーンで最も差を付けられる相手。詰めてくる手段が多く、小型は一撃で落ちます(イレリアの記事も参照)
  • アカリ目的は倒すことではなく生き延びること。大型でしか勝てない(アカリの記事も参照)
  • アーゴットレーンは互角ですが、Eの構えとRの処刑で試合では負けます(アーゴットの記事も参照)

有利な相手

  • ボリベア最も勝率が高い相手。レーンでも勝てます(ボリベアの記事も参照)
  • リヴェン近接の殴り合い型。射程で削って、大型で受け返せます
  • カ・サンテ最も多く当たる有利相手。射程で削れます(カサンテの記事も参照)
  • ドクター・ムンドレーンで最大級の差を付けられます(ムンドの記事も参照)
  • レネクトンレーンは互角ですが、試合では勝ち越します。得意対面として定着している相手(レネクトンの記事も参照)
  • ザーヘンレーンで勝てます。短い削り合いを繰り返す形が、相手のスタックを維持させません(ザーヘンの記事も参照)

苦手な相手

  • ダリウス統計には出てこないのに、高レートのナサス使いは揃って最悪級に置く相手です(「ナサスだけで上を目指すなら永久BAN」とまで言う人もいます)。序…
  • アンベッサ今の最大のカウンター。連続突進で序盤から詰められ、スタックを積む時間そのものを奪われます
  • カ・サンテ硬さで殴り負けず、レーンのゴールド差が大きく開きます。昔は五分と言われた相手ですが、今のパッチの数字で浮上した新顔のカウンターです
  • エイトロックス打ち上げと回復で序盤に潰されます。韓国では昔から「ナサスの極カウンター」と呼ばれる相手
  • リヴェン機動力とスタンで一方的にトレードされ、Wを当てる前に離脱されます
  • カミール壁ジャンプの機動力で捕まらず、確定ダメージで硬さも通じにくい

有利な相手

  • マオカイ統計でも上位帯の実感でも一致してナサスの最も楽な対面のひとつ。マナの持続力も火力も足りず、ナサスをポークで追い出せません
  • ブラッドミア削ってはくるものの殺し切る力がなく、時間をくれます。相性値は全対面でナサス側最大
  • ケネンポークは痛いが、こちらの回復と成長を止められません
  • マルファイトポークを続けると先にマナが尽きます。ナサス側は回復で受け流せるので、時間はこちらの味方です
  • ケイル同じスケーリング型ですが、育ち切る前のケイルはナサスより脆い。ただし条件つきです

苦手な相手

  • ノクターン数字で最も悪く、試合数も多い。Wのシールドで群れの攻撃を受け流し、Eの恐怖でRの踏み込みが止まる。Rで視界を奪われる
  • フィドルスティックス恐怖とサイレンスでRの踏み込みが潰される。数字は実感より悪い。長い射程で押せるという理屈は通らない
  • ウーコンRの打ち上げで足が止まり、Wの分身で群れが散る
  • リリア移動速度で追いつけず、Rの眠りで踏み込みが止まる
  • タロン壁越えで先に動かれ、Wの減速で群れが追いつかない
  • ヘカリム序盤のテンポで先行される。Rの恐怖で足が止まる

有利な相手

  • カ=ジックス数字で最も勝てる。群れを連れていると孤立が付かず、逃げてもRで追いつく。ただしW・E・Rの最中だけ本体に孤立が付くので、スキルを回す瞬間に注…
  • リー・シン試合数が最も多く、数字でも有利。Qのスキルショットを群れが受ける。WでRの蹴りを避けられる
  • レンガー飛びかかりをWで避けられる。群れが本体を守る
  • グレイブス群れが弾を吸う。Rで張り付けば逃げられない
  • サイラス奪われるRが弱い。Eの鎖をWで避けられる
  • ゼドRの一撃をWで避けられる。逃げてもRで追いつく

苦手な相手

  • タリック数字でいちばん確かなカウンター。引っかけた相手をRの無敵で守られ、スタンで返り討ちにされます
  • レル飛び込みのCCで返り討ち。ただし相手の飛び込みのモーションをQでキャンセルできる
  • ブラウム最も多く当たる相手の1体。盾でフックを止められ、固有のスタンで返されます
  • アリスター最も辛い相手。仕掛けの形そのものを壊され、勝率差以上に何もできない試合になります
  • レナータ・グラスク引っかけた相手を蘇生され、Rで味方ごと反転されます
  • モルガナ黒の盾1枚でノーチラスの仕事を消されます。長い拘束と火力も噛み合っている。上位帯は永久BAN

有利な相手

  • ユーミ最も勝率が高い相手。レーンでも勝てます。一撃で落とせる
  • カミールレーンでは負けますが、試合では勝ち越します。集団戦でRの打ち上げが刺さる
  • ゾーイ柔らかいので、一度掴めば終わります
  • ゼラスレーンでは削られますが、試合では勝ち越します。26.17で弱体化
  • カルマ最も多く当たる相手の1体で、勝ち越しています
  • ルブラン柔らかく、Wの帰還先を読めば掴めます

苦手な相手

  • ヤスオ数字で最も悪い。壁でEとQを消して砲台を処理し、詰めてくる。勝ち筋が手順化されている相手
  • ガレン試合数が多く、数字でも苦手。Eの回転で砲台をまとめて壊し、Qで詰めてくる
  • ドクター・ムンド回復で削りが通らず、Eのスタンを固有で無視される
  • サイオンQの打ち上げで砲台ごと固められ、Rで詰めてくる
  • トリンダメアEで砲台を越えて飛び込み、Rで倒し切れない
  • ケネン射程で削られ、Rで砲台ごと固められる

有利な相手

  • カミール試合数が多く、数字でも有利。Eの壁跳びの着地にグレネード。砲台の射程の外から削れる
  • イラオイ触手の外から砲台とWで一方的に削れる
  • ボリベアQの飛びかかりを砲台が受ける。殴り合いにならない
  • グウェン霧の外から砲台で削れる。Eのダッシュが単発
  • ザーヘン固有のスタックが揃う前に砲台で削れる
  • リヴェンQの3段の飛び込みを砲台が受け、着地にE

苦手な相手

  • エコー数字で最も悪い。Eの飛び込みからWのスタンで、こちらのWを置く前に削られる。Rで逃げられる
  • アカリ煙幕の中から出入りされ、Eの射程が意味を失う。ガンクの合わせが強い
  • ゾーイEの眠りからQで一撃。射程がこちらより長い
  • ゼラス射程で一方的に削られる。数字でも苦手上位
  • フィズEの無敵の時間にこちらのEとQが空振りする。レベル6からの飛び込みが一撃
  • ダイアナQからのダッシュで距離を詰められ、Rで固められる

有利な相手

  • メル数字で最も勝てる。Eの射程で一方的に削れる。Wの跳ね返しはEに効かない
  • オリアナ射程でこちらが上。ボールの位置が見える
  • カシオペア機動力が無く、Eの射程で一方的
  • アジール兵士の射程よりEが長い。レベル6までに差を付けられる
  • ライズ機動力が無く、Eで削り続けられる
  • マルザハールRの詠唱をRで止められる。射程で一方的

苦手な相手

  • マルファイト数字でも実感でも最も悪い。Qの減速で追えず、Eで攻撃速度を落とされる。Wで弾く価値のある技が無い
  • ナサスWの減速で急所を取る前に止まる。スタックが揃うと1対1で負ける
  • トリンダメアRの無敵で急所を取り切っても死なない。Wで弾く技が無い
  • ワーウィック回復で急所の確定ダメージが追いつかない。Rを弾いても殴り合いで負ける
  • ケネン遠隔で削られてウェーブに触れない。Eで逃げられる
  • ケイルレベル6以降の射程で削られ、Rで急所の一撃を消される

有利な相手

  • ク=サンテ数字で最も勝てる。硬いほど急所の確定ダメージが痛い。Wのスタンを弾ける
  • ヨリック機動力が無く、壁の中でも急所を取れる。Wで弾く技が無い代わりに殴り合いで勝てる
  • クレッドQの引き寄せをWで弾ける。スカールから落とせば逃げられない
  • グウェン霧の中でも急所は取れる。Qの中心をWで弾ける
  • オーン硬いほど痛い。機動力が無い。Eの突進をWで弾ける
  • ザーヘン固有のスタックが揃う前に急所で削れる。Wを弾ける

苦手な相手

  • ゾーイ数字でいちばん確かなカウンター。位置取りの勝負で、Eの眠りが入るとQWの処刑ラインまで一気に削られます
  • ヴェックスレーンのゴールドは互角なのに勝率だけ悪い相手。Rの飛び込みに対応できないと試合で負けます(ヴェックスの記事も参照)
  • フィズレーンで大きく差を付けられます。Eの無敵でこちらのEQも外される
  • ロック最も多く当たる相手で、レーンの差が大きく付きます。新チャンピオンなので数字はまだ動く
  • エコー飛び込みとRの巻き戻しで、EQを1回吐かせた後に入ってきます
  • オーロラ機動力で位置取りを崩されます

有利な相手

  • アジール最も勝率が高く、レーンでも勝てる相手。兵士越しに安全にファームされますが、トレードは勝ちます
  • メルレーンでは負けますが、試合では勝ちます。有利対面の読み方の見本(メルの記事も参照)
  • カシオペア射程でも牽制でも上
  • ナサスレーンで大きく勝てます。ウェーブ処理が弱く、唯一の牽制手段が唯一のファーム手段(ナサスの記事も参照)
  • マルザハール遭遇率が高く、安定して勝ち越せる相手。ウェーブ処理の削り合いでこちらが上
  • ライズ射程でも牽制でも上。長いトレードを受けなければ負けません

苦手な相手

  • ナサス数字で最も悪い。サイドで押し負け、Wの減速で飛び込みが止まる。スタックが揃うと1対1で負ける
  • マルザハールサイレンスでコンボが途中で止まる。Rの拘束はWで潜れない
  • シンドラ短いクールダウンの飛び道具で削られ続ける。Eのスタンからの一撃
  • フェイ射程で一方的に削られる。EEの恐怖で飛び込みが止まる
  • オレリオン・ソル射程で削られ、中盤以降は相手の方が伸びる
  • アニビア壁で飛び込みが止まる。Qのスタンからの一撃

有利な相手

  • メル数字で最も勝てる。Wの跳ね返しは強化された吸血に効かない。機動力が無い
  • カタリナ飛び込みをWで消せる。Rの詠唱にWで潜ると全部消える。回復量がこちらが上
  • ヤスオ数字でも実感でも有利。壁はQに効かない。固有のシールドを無視して殴れる
  • アジール兵士の攻撃はWで消える。飛び込めば勝てる
  • キヤナ飛び込みをWで消せる。回復で殴り合いに勝てる
  • ジグス機動力が無い。飛び込めば勝てる

苦手な相手

  • ツイステッド・フェイト1対1は楽なのに、数字では最悪級。相手だけがマップ全体に影響を出せるからです
  • ゼドレーンの差が1,000ゴールド近く付く相手。檻の置き場所を間違えると即死。相手のRが背後に出るので、それを見越して置く必要がある
  • イレリアレーンで最も差を付けられる相手。ミニオン越しのダッシュで檻を抜けられます(イレリアの記事も参照)
  • ゼラス射程で完全に負け、上手い相手ほど檻の間合いに入ってきません
  • フェイ射程と持続ダメージで削られ、EQの恐怖で檻の中でも動けません(フェイの記事も参照)
  • カタリナ相手が装備を1つ揃えた瞬間に前に出られなくなります

有利な相手

  • メル最も勝率が高い相手。ただしレーンでは500ゴールド負けます。スタックが乗ってから勝つ形(メルの記事も参照)
  • ライズ檻から出られません。後半はこちらが上回る
  • ガリオレーンでもゴールド有利を取れる相手。檻はガリオの突進を止めます(ガリオの記事も参照)
  • ヴェックスレーンでは負けますが、試合では勝ち越します。Rの飛び込みが檻で止まる(ヴェックスの記事も参照)
  • オリアナ檻から出る手段が無く、後半はこちらが上回ります(オリアナの記事も参照)
  • サイラス最も多く当たる相手の1体で、勝ち越しています。レーンでは負けますが、檻がチェーンを止める(サイラスの記事も参照)

苦手な相手

  • ジャックス最悪の相手。QもWもEで避けられ、長い殴り合いで必ず負けます。上位帯は常時BAN(ジャックスの記事も参照)
  • ティーモ目つぶしでQもWも消えます。レーンの差も大きい
  • イラオイR中は勝てず、体力差を作っても押し切られます(イラオイの記事も参照)
  • ジェイス突き放され続け、レーンの差が大きく付きます
  • シェンレーンでは勝っているのに試合で負ける相手。Rで他レーンに介入され、サイドの有利が帳消しになります
  • マルファイトレーンでは勝っているのに試合で負ける相手。Eの攻撃速度低下で殴り合いが機能停止し、集団戦のRで負けます(マルファイトの記事も参照)

有利な相手

  • イレリア最も勝率が高い相手。レーンのゴールドは互角なのに、殴り合いで勝ちます。交戦距離が短いのでコンボに巻き込みやすい(イレリアの記事も参照)
  • パンテオン「耐えていればいつの間にか勝っている」相手。牽制で寄らせてもらえないが、Eが落ちた瞬間が勝負
  • グウェンレーンで大きく勝てます。短いトレードを重ねれば霧を吐かせられる(グウェンの記事も参照)
  • リヴェンレーンで勝てます。短いコンボの途中にQのスタンが刺さる
  • ヨネ集まって殴る局面ではこちらが上。機動力で負けても、殴り合いで勝ちます(ヨネの記事も参照)
  • ヤスオ風の壁が効かず、ダッシュもQで止まります。深追いだけしなければ楽

苦手な相手

  • サイラス最悪の相手。試合中ずっとRを盗まれて味方に撃たれます。1対1の強弱ではなく、Rの価値を丸ごと奪われる(サイラスの記事も参照)
  • ドクター・ムンド削りを回復で無視されて、自由に育ちます。硬さの勝負でも負ける(ムンドの記事も参照)
  • チョ=ガス上位互換と呼ばれる相手。Qの牽制はパッシブの回復で消され、確定ダメージで硬さも意味を失います(チョガスの記事も参照)
  • グウェン最大体力比例の魔法ダメージ。物理防御を積む設計を根本から否定されます(グウェンの記事も参照)
  • イラオイレーンの差が最も大きく付く相手。触手の中で殴り合うと一方的に削られます(イラオイの記事も参照)
  • ランブルQをシールドで受け流され、近づけば引き離されます。「文字通り何もできない」と言われる相手(ランブルの記事も参照)

有利な相手

  • ヴェイン今回の3体で最も極端な数字。レーンで1,000ゴールド以上の差が付きます。AD依存の単体キャリーには全部勝つ、がそのまま出ている
  • ジェイスレーンは互角、試合では勝ち越します。移動スキルが少なく、こちらが硬くなると手段が無くなる遠隔
  • トランドル通常攻撃主体。Eで機能停止します
  • ボリベアレーンでは負けますが、試合では勝ち越します。通常攻撃強化型なのでEが刺さる
  • イレリアレーンで負けて、試合で勝つ典型。通常攻撃依存が高く、Eの攻撃速度低下で火力が半減します(イレリアの記事も参照)
  • ナー移動スキルが少なく、硬くなると手段が無くなります

苦手な相手

  • ジンクスいま一番よく当たる苦手。レーンでは勝てるのに、20分を過ぎると火力で抜かれます。3パッチ連続で負け越している定番の相手
  • ゼリ序盤は削り勝てるのに、装備が揃うと動きが速すぎて当たらなくなります。Rも横に走って避けられます
  • ジグス射程が長く、こちらの間合いに入らせてもらえません。しかもタワーを一瞬で割られます
  • セラフィーン射程の外から削られ、こちらの削りは回復で戻されます
  • ビクターボットに残っているメイジの中で一番よく会う相手。範囲攻撃でミニオンごと削られます

有利な相手

  • カリスタ3サイトすべてで最大の得意対面。レーンでも試合でも勝てます
  • ヴァルスポーク合戦なら、こちらの3手(通常攻撃→Q→通常攻撃)とQの跳弾の方が重い
  • ヴェイン育つ前は非常に脆く、レーンで大きく勝てます
  • アフェリオス武器の切り替えが噛み合わない時間があり、そこを突けます

苦手な相手

  • ゼラス射程で負けます。外から一方的に削られ、Qは範囲指定なのでWで返せません
  • ヤスオダッシュで距離を詰められ、風の壁でこちらのEが消えます
  • フィズ弾を撃たずに飛び込んできます。Rの魚だけは弾ですが、Eの無敵でこちらのEも外されます
  • ベイガー射程で負け、Eの檻は返せません。Rは弾なので返せますが、檻の中では動けない
  • マルザハールRが対象指定でWを無視します。弾を1つも撃たずに殺せる相手
  • アニビア射程で負け、Rは地面指定で返せません。Qは弾なので返せますが、卵で1回耐えられます

有利な相手

  • ヨネ短射程で、飛び込んで殴るしかありません。Q3の竜巻は弾なのでWで返せます
  • ライズ殴り合いに時間がかかる相手。圧倒がじわじわ溜まり、処刑ラインに先に届きます。Qは弾なので返せます
  • ヴェックスRの飛び込みの弾を返せば、相手はRの再発動を失います(ヴェックスの記事も参照)

苦手な相手

  • カ・サンテ(カサンテ)数字の上では最悪の相手ですが、レーンで殴り負けているわけではありません。 6前は勝てて、1コアが出た後もまた勝てます。問題はその後で、硬くな…
  • フィオラ応射(W)でEもRの詠唱も取られます。1対1の専門家を死の国に招待してはいけない
  • シンジド強いから勝てないのではなく、勝負が発生しないから勝てません。 長い殴り合いになればモルデカイザーが勝ちます。シンジドもそれを知っているので、…
  • ヴェイン韓国のモルデ専門家たちが一貫して「最難」に挙げる相手で、上位帯の評価も同じです。転がってEを避けられ、確定ダメージで耐久も無意味。死の国に連…
  • オラフレーンで純粋に殴り負ける数少ない相手(15分ゴールド差で明確にマイナス)。R(ラグナロク)のCC無効で、Eも死の国の詠唱も無効化されます
  • ヨネ機動力でEを避けられ、こちらの間合いに入らずに削ってきます

有利な相手

  • イラオイ相性値は全対面でモルデ側最大。ただしレーンのゴールド差はほぼ互角で、勝因は「Rで触手ごと世界から消せる」こと。イラオイが嫌いな人にこそモルデ…
  • マルファイトアーマーを積んでも魔法ダメージには無意味。「マルファイトはADのカウンターであって、APのカウンターではない」、これに尽きます。レーンのゴー…
  • タム・ケンチ逃げ足が遅く、Eで捕まえ放題。丸呑みの逃げ道も死の国の中では意味がありません
  • シェン正面の殴り合いで上回れて、レーンのゴールド差も大きく勝てます
  • チョ=ガス(チョガス)Rでステータスを奪うと、育ったタンク性能ごと上回れる。べた足なのでEも当てやすい

苦手な相手

  • リサンドラ最大の壁。Wの拘束とRで移動そのものを止められる。シールドも風薙ぎも意味を失う
  • ヴェックス固有が移動スキルに反応する。Eで跳ぶたびに恐怖を受ける
  • マルザハールRの拘束は浄化で解除できない。集中攻撃で溶ける
  • カサディン対象指定のQは壁で消えない。レベル6以降はRで距離を取られる
  • ビクターWの減速とスタンで出入りが止まる。Eの射程で壁の外から削られる
  • ヨネ同じ殴り合いの土俵で、Eの出入りが一方的

有利な相手

  • メル主力が単発の飛び道具。壁がそのまま回答
  • ライズQが壁で消える。機動力が無い
  • アクシャンレベル3で壁が完全な対策になる
  • ラックスQ・E・Rが全部壁で消える
  • オリアナQが壁で消える。近づけば勝てる
  • サイラスEの鎖が壁で消える。奪われるRも打ち上げが無いと弱い

苦手な相手

  • トリスターナ数字でいちばん確かなカウンター。6以降は射程で上回られ、Wのジャンプで踏み込みも離脱もできます。通常時のEが加速だけのユナラは、追えず逃げら…
  • ゼリ常に動きながら撃ってくるのでWが当たりません。壁抜けのEで、こちらの唯一の足止めを無効化されます
  • ジンクスほぼ五分ですが遭遇率が最も高い相手。ロケット形態の射程が大きく上で、集団戦で固有が起動すると位置取りで負けます(ジンクスの記事も参照)
  • トゥイッチステルスからの奇襲で、Rを押す前に殺し切られます。ユナラに自衛スキルはありません
  • セナ射程が伸び続け、レーンで削られます。Wで止めても、こちらの射程の外から殴られる
  • ニーラ近接ですが、Wで通常攻撃を全部回避され、クリティカルへの耐性もあります。ユナラの火力の芯が両方効きません

有利な相手

  • カリスタ射程で勝ち、殴り合いの継続力でも上。跳ねる相手を99%スロウで止められます
  • ヴェイン序盤の殴り合いで上回れます。転がる先にWを置けば止まる
  • ヴァルス移動手段が無い相手。Wで止めればそのまま殴り切れます
  • エズリアル遭遇率が高く、安定して勝ち越せる相手。Eで逃げられますが、逃げ先にWを置けば止まります
  • カイ=サ最も多く当たる相手で、勝ち越しています。序盤の殴り合いはこちらが上
  • スモルダーアイテムとスタックが揃うまで火力が出ない成長型。ユナラの中盤のDPSで先に殴り勝てます

苦手な相手

  • ジャックス最も多く当たる相手。一度でも長い交戦に入ると必ず負けます。Eの中にいる間しか殴らない(ジャックスの記事も参照)
  • セト固有の回復で押し負け、レーンの差も大きく付きます(セトの記事も参照)
  • ガングプランク樽で削られ続け、レーンの差が大きく付きます。Eで入っても樽の上に戻される
  • イレリアフリーズされると何もできない。上位帯ではトップでの永久BAN対象(イレリアの記事も参照)
  • アカリ持続力と機動力でコンボを断たれ、レーンの差も付きます(アカリの記事も参照)
  • オラフ正面のダメージで勝てず、RでCCを無視されます。「勝つのは不可能」とまで言われる相手

有利な相手

  • ヨリック最も勝率が高い相手。レーンでも大きく勝てます(ヨリックの記事も参照)
  • ドクター・ムンドレーンで圧倒的に有利。ゴールド差が全対面で最大級(ムンドの記事も参照)
  • グウェンレーンで勝てます。霧の外から3手目のQで浮かせられる(グウェンの記事も参照)
  • サイオン全スキルがQ起点なので、Qだけ避ければいい(サイオンの記事も参照)
  • カ・サンテレーンは互角ですが試合では勝ち越します(カサンテの記事も参照)
  • ランブル動きが遅く、決め手が読めます(ランブルの記事も参照)

苦手な相手

  • イレリア上位のヨリック使いが揃って最悪に挙げる相手。Qが子分を1発で消しながら回復し、しかもクールダウンまで戻ります。ヨリックの子分がそのままイレリ…
  • シェンWで通常攻撃を無効化され、Eの突進でWの壁も抜けられます。さらにRでタワーを守りながら味方の集団戦にも参加できるので、ヨリック最大の武器であ…
  • ジャックス数字の上ではほぼ互角に見えますが、上のランクほど無理になる対面です。上手いジャックスは、こちらがWを置く瞬間のためにQを温存し、カウンタース…
  • ヨネ突進で距離を詰められ、Wの壁も飛び越えて逃げられます。子分ごと薙ぎ払われるのも痛い
  • ケイル序盤は勝てますが、そこからが本番。射程が伸びて触れなくなり、Rの無敵で倒し切れなくなります。子分も遠距離攻撃で溶かされます
  • ウーコン分身でEを空振りさせられるうえ、Rで子分ごと吹き飛ばされます

有利な相手

  • オーロラ子分の壁を越えて本体に触れない。押し込まれるとタワーを守るしかなくなります
  • イラオイ子分がEを遮ってくれます。理由はそのままで、イラオイはEが通らなければ何もできません。子分が並んでいる限り、本体まで届かないわけです
  • ヴェイン子分の数で押し潰せます。壁際でのWは実質詰みです
  • カシオペア移動スキルが無いのでWの檻から出られません。子分の的にもなります
  • ムンド足が遅くEもミストウォーカーも当て放題。押し込む速さでも上です
  • アーゴット足が遅くWの檻が刺さります。近距離戦なら子分の数がそのまま火力差です

苦手な相手

  • ブリッツクランク数字で最も悪い。掴まれたら終わる。数字と実感が一致する数少ない相手
  • ヴェル=コズ射程で上を取られ、削り合いで負ける
  • レルWの打ち上げからの飛び込みでQを撃つ前に固められる
  • ソラカ削った分が全部回復される。持久戦で勝てない
  • ミリオ回復と行動阻害の解除で、Qの拘束が消える
  • ジャンナQの打ち上げでEが置けず、シールドで削りが戻る

有利な相手

  • スウェイン数字で最も勝てる。射程で上を取り、Eが当たる前にQで止められる
  • カミール(サポート)Eの壁跳びの着地にQ。射程で削れる
  • モルガナ試合数が多く、数字でも有利。Eのシールドを通常攻撃で剥がしてからQ
  • ラカン飛び込みにQを合わせられる
  • ブランド射程で互角、拘束はこちらだけ
  • アリスター飛び込みにQを合わせられる。数字は相対的に有利

苦手な相手

  • グウェン全対面で最も分が悪い相手。Wの霧でEもRも防がれ、こちらの継続ダメージより向こうの回復と機動力が上回ります
  • シェン最悪の罠対面。レーンでは大きくリードできるのに、最終的な勝率では負け越します。Rの遠隔介入で、こちらが稼いだリードをマップ全体で無効化される…
  • ヨネ風の壁でEを防がれ、機動力でQの扇から出入りされます。レーンのゴールド差も明確に負け
  • トリンダメアRで焼き切れない5秒があり、オーバーヒートの通常攻撃の締めまで耐えられて反撃されます
  • フィオラ応射でEを取られ、機動力でQの中心を外されます。1対1の専門家に近接メイジで挑む形になりがち
  • パンテオンEの盾がこちらのDoTを全部止めます。韓国で「主力技がすべてパンテオンのEに防がれる」と言われる構造的な相性

有利な相手

  • ムンド最も確実な有利対面。Qの最大体力比例とEのMR低下が、体力の暴力を正面から焼き切ります
  • ボリベア近づかないと何もできない相手に、Qの間合い管理が刺さります
  • アーゴット射程差で勝てる相手。アーゴットの射程350に対してこちらのQは600。近づく手段がEしかないので、それさえ避ければ安全圏から焼き続けられます…
  • ブラッドミア同じスケーリング型ですが、序盤〜中盤の焼き合いはこちらが上です
  • マルファイトパッシブの岩シールドがQのDoTで剥がれ続け、一生回復しません。アーマーを積んでもAPには無意味

苦手な相手

  • タリック数字で最も悪い。Rの無敵でオールインが空振りし、Eのスタンで返される
  • ジリアン加速でエンゲージを流され、Rの蘇生でキルが消える
  • ソラカポークで削られて近づけず、止めても回復される
  • レナータ・グラスクWの蘇生でキルが消え、Rで味方が同士討ちする
  • ジャンナQの打ち上げでEが流され、シールドで火力が消える
  • セラフィーン試合数が多く、数字でも苦手。ポークで削られ、シールドと回復で火力が消える

有利な相手

  • カミール(サポート)数字で最も勝てる。Eの壁跳びの着地にQ。硬さで殴り勝てる
  • ユーミ試合数が多く、数字でも有利。本体が無防備で、ADCを止めればユーミも止まる
  • ゼラスEを避ければ近づける。移動スキルが無い
  • パンテオン試合数が多く、数字でも有利。Wの飛び込みをWで受けて返せる
  • ブリッツクランク試合数が多く、数字でも有利。フックを自分が受けて、相手のADCに返す
  • マオカイ硬さで殴り勝てる。Wの拘束を受けてもQで返せる

苦手な相手

  • ガングプランク罰する手段がありません。樽で射程の外から削られ、回復でこちらのスタンまで消される。上位帯の答えは「BANするか、当たったら諦める」で一致して…
  • チョ=ガス6より前は殴り勝てます。問題は6以降で、こちらに主導権が一切無くなること。マスター帯の使い手は「4対0で勝っていても、6以降のレネクトンはチ…
  • イラオイ触手の数で殴り合いが成立せず、Rで捕まると一瞬で溶ける
  • クイン相手のキットが、こちらのキット全部への解答になっています。ダッシュを潰すダッシュ、Wを外させる目つぶし、そして遠距離なのでQで削ることも回復…
  • アニビア壁とスロウで近づけないうえ、捕まえても卵で踏み倒される。射程差も絶望的
  • カシオペア毒沼でEのダッシュが封じられる。入る手段も帰る手段も消される

有利な相手

  • サイオンQのチャージをこちらのスタンで止められるのが決定的。溜めきる前に潰せるので、相手の一番痛い攻撃が出てきません
  • ヤスオ強化Wでシールドを破壊できるのが刺さります。ヤスオの粘り強さはシールド頼みなので、それを消せば一方的です
  • ナサス育つ前なら圧倒できます。レネクトンの序盤の基礎ダメージはトップレーンでも最上位で、ナサスの一番弱い時間と正面からぶつかります
  • アンベッサ序盤の殴り合いはこちらが上。強化Wで相手のシールドを剥がせるのが決定打です。アンベッサ側から見ても「相手のフューリーが溜まっている間はWを撃…
  • リヴェン強化Wでシールドを消せるのが致命的に刺さる。序盤の火力もこちらが上
  • イレリア相手のE(スタン)をこちらのEで避けられるのが大きい。加えてスタックが空のレベル1が本当に弱いので、そこに全部を賭けられます

苦手な相手

  • シャコ試合数が多く、数字でも苦手。箱で追えず、クローンで逃げられる
  • ヌヌ&ウィランプオブジェクトを先に取られる。殴り合いにならない
  • アムム集団戦のRで足を止められ、Eが切れた瞬間に溶ける
  • ジャックスEで通常攻撃とQを弾かれ、Qの突進中にスタンで止められる。1対1では勝てない
  • フィドルスティックス恐怖とサイレンスで足が止まる。Rで溶ける
  • リリア移動速度が積み上がると追えない

有利な相手

  • ダイアナ数字で最も勝てる。飛び込んだ後に引く手段が無く、Qの追随で逃がさない
  • ゼド(ジャングル)Rの戻る位置にQで追随できる。回復で殴り合いに勝てる
  • レンガー飛びかかりをEで受けられる。殴り合いで勝てる
  • キヤナ透明化をRの真の視界で見破れる。殴り合いで勝てる
  • マスター・イー物理ダメージに偏るので、プレート スチールキャップとソーンメイルで止まる
  • エリス序盤の1対1で勝てる。繭はEで受けられる