まず結論
ラックス
- ① 固有
(イルミネーション)を 通常攻撃で 爆発させる 回数を 増やす。 牽制の 当て 合いでは ありません。 1コンボで 印を 2〜3回踏めるかが 上限です。 スキルの 間に 通常攻撃を 挟む - ② E
(シンギュラリティ)は 当てて即爆発ではなく、 置いて 減速を 残す。 爆発は 最後に 回します。 相手が 範囲から 出る 直前に 爆発させると、 減速と ダメージを 両方 取れます - ③ レベル1〜2が
強いチャンピオンだと 理解する。 3ウェーブ目までに 押して 圧を かけるのが 定石で、 ここで 優位を 取らないと 存在意義が 消えます
「ラックスに
こんな経験ありませんか
Eを
この
どんなチャンピオン?
得意な
苦手な
強い
今の
誰に
スキルの使い方
数値は
| スキル | 使い方の要点 |
|---|---|
| 固有 | 攻撃スキルが |
| Q | 2体まで |
| W | 行きと |
| E | 最大5秒その |
| R | クールダウンが |
ポイント: ラックスの
コンボ
順番を
まず覚える3つ
- 基本
(レーンで 毎回 使う): E → 通常攻撃。 Eを 投げた 直後に 通常攻撃を 入れる。 弾速が 遅いので Eの 爆発が 先に 当たり、 通常攻撃が 印を 踏む。 牽制の 基本形 - 逃げる
時: Q → (通常攻撃を 我慢) → E。 相手の 足元ではなく 通り道に Eを 置き、 抜ける 直前に 爆発させる - オールイン
(キルを 取りに 行く 時): Q → 通常攻撃 → E → R → 通常攻撃。 印を 3回踏める。 Qの 拘束が 切れる 前に 撃ち切る。 相手が マーキュリー ブーツなら 順番を 詰める
基本コンボ
- ウェーブ処理: 通常攻撃で
1ウェーブ目を 削って スロープッシュを 作る。 押すのは スキルではなく 通常攻撃で - 6前の
トレード: Q → 通常攻撃 → E → 通常攻撃。 Qで 固定して 1回踏み、 Eで もう 1回。 踏み込む価値の ある 相手かを 先に 判断する - 遠距離バースト: Q → E → R。
近づけない、 反撃を 受けたくない時。 Rの 詠唱中に Eを 爆発させる - 最速の
バースト: E → R。 範囲攻撃の 開始への 合わせと、 オブジェクトを 奪う 時 - 味方の
行動阻害から: 味方の CC → Q → 通常攻撃 → E → R。 Qは 味方の CCに 合わせて 撃つと 外れない
小技・上級コンボ
実戦投入には
- Q → フラッシュ: Qを
押してから 即フラッシュ。 射程の 判定が フラッシュ後の 位置に なるので 届く。 逆順より 相手の 反応時間が 短い - Rの
詠唱中に Eを 爆発: Rが 印を 踏んでから 貼り直す順に なり、 ダメージが 最大に なる - 戦士ミニオンの
裏に 立つ: 主導権を 取って 戦士ミニオンの 裏に 立てば、 掴みの 角度を 消しつつ相手ADCを 牽制できる
パワースパイク(強さの節目)
時間帯ごとの
- 序盤 ◎ 強い
: レベル1〜2の 削り合いは ほとんどの サポートに 勝てる。 3ウェーブ目までに 押して 圧を かける - 中盤 ○ 普通: ルーデン エコーと
ストームサージで Q → E → Rの 一撃が 本物に なる。 ただし掴み系に 当てられたら 終わる - 終盤 ○ 普通: 集団戦の
開始に E → Rで 範囲の 一撃。 広い 地形では 避けられるので、 狭い 場所で 戦う
| タイミング | 何が起きるか |
|---|---|
| レベル1〜2 | 最初の |
| レベル6 | Rで |
| 1本目 | マナと |
| 2本目 | 本命の |
| 3本目 | 体力の |
レーン戦の考え方
サポートの
序盤(〜レベル5)
レベル1〜2が
無
掴み系
ブリッツクランク、
スレッシュ)には、
中盤以降(レベル6〜)
レーン戦の
Q → E → Rの
不利な
ミッドで使う時の補足
ミッドの
イレリア、
アカリ、
ラックスのカウンター:誰が苦手で、誰に強いか
サポートの
カウンター(ラックスが苦手な相手)
| 相手 | なぜ苦手か | どう凌ぐか |
|---|---|---|
ブリッツクランク | 数字で | 戦士ミニオンの |
ヴェル=コズ | 射程で | ミニオンの |
レル | Wの | Wを |
ソラカ | 削った | 回復阻害を |
ミリオ | 回復と | Rの |
ジャンナ | Qの | 削りを |
ゼラス | 射程で | Eを |
スレッシュ | 試合数が | 戦士ミニオンの |
ユーミ | 回復で | ADCを |
数字と実感が食い違う相手
| 相手 | 数字 | 実際 |
|---|---|---|
パイク | ラックス側が | 「絶対に |
ルル | ほぼ五分 | 「ルルには |
レオナ | ラックス側が | 「レベル1以外は |
ラックスが有利な相手
| 相手 | なぜ有利か | 勝ち方 |
|---|---|---|
スウェイン | 数字で | Eを |
カミール(サポート) | Eの | Eの |
モルガナ | 試合数が | Eを |
ラカン | 飛び込みに | Wの |
ブランド | 射程で | Qを |
アリスター | 飛び込みに | Wの |
相性のいいADC
デュオ勝率で
| ADC | なぜ噛み合うか |
|---|---|
ジンクス | Qの |
ジン | Qの |
トリスターナ | Qの |
ケイトリン | Qの |
注意: エズリアルは
苦手と有利の「共通点」を覚えると、初見の相手にも応用できます
- カウンターの
共通点: 掴みと 飛び込みで 当てたら 終わる 相手 (
ブリッツクランク、
レル、
スレッシュ)と、回復と シールドで 削りを 消す相手 (
ソラカ、
ジャンナ、
ミリオ、
ユーミ)。どちらも 「印を 踏む機会が 無い」 - 勝てる
相手の 共通点: 飛び込みに Qを 合わせられる 相手 (
ラカン、
アリスター、
カミール)と、射程で 上を 取れる 相手 (
スウェイン、
ブランド) - まとめると:
「Qを 合わせられる 相手には 勝ち、 Qを 撃つ前に 当てられる 相手と 回復する 相手には 負け」
ラックスを相手にする側の対策
「ラックスに
- Qを
吐かせてから 踏み込む。 Qを 外した ラックスは、 戻るまで 受け身です。 掴み系 (
ブリッツクランク、
スレッシュ)なら、Qを 避けた 直後が 仕掛け時 - 広い
地形で 戦う。 範囲スキルの 被害が 減ります。 狭い 場所で E → Rを 受けない - 回復と
シールドで 削りを 消す。
ソラカ、
ジャンナ、
ミリオ。ラックスの 削りは 全部 戻せます - 対策アイテムは魔法防御(マーキュリー ブーツ)と、
飛び込む相手ならヘクスドリンカー。 Qの 拘束が 短くなれば、 フルコンボが 入りません
集団戦の立ち回り
ラックスの
- 入る
前: 狭い 場所を 選ぶ。 広い 地形では 範囲スキルが 避けられる - 開始: E → Rの
最速の バーストを、 範囲攻撃の 開始に 合わせる - Qの
撃ち方: 味方の 行動阻害に 合わせて。 合わせる 相手が いないなら、 Eの 減速で 足を 止めてから、 または ミニオン越しに - Wの
使い方: 行きと 帰りで 二重に 乗る。 自分が 殴られていても、 味方に 通す 向きを 優先 - やってはいけない
こと: 印を 踏むために 前に 出る。 掴まれて 終わります
一緒に組むと強い味方
スキルの
自分のQの拘束に合わせて火力を出してくれる味方
Qの
| 味方 | 何ができるか |
|---|---|
ジンクス | Qの |
ジン | Qの |
ケイトリン | Qの |
トリスターナ | Qの |
ゼド(ミッドで) | Qの |
相手を固めてくれる味方(Qが外れない)
Qは
| 味方 | 何ができるか |
|---|---|
ジャーヴァンⅣ | 囲いの |
アムム | Rで |
マルファイト | Rの |
セジュアニ | Rの |
掴み系から守ってくれる味方(当てられたら終わる弱点を補う)
ラックスは
| 味方 | 何ができるか |
|---|---|
ブラウム(ミッドの | Eで |
ジャンナ(ミッドの | Qの |
タム・ケンチ | 掴まれた |
ビルドの考え方(26.17時点の主流)
ラックスの
魔道メイン












覇道サブ









ステータスのかけら
ルーンは秘儀の 彗星で 固定: Qの 拘束と Eの 減速で 確実に 当たる - サブは
覇道 (追い 打ち、 至極の 賞金首狩り)が 多数派。 追火を 強まる 嵐に 替えた型は 勝率が 少し上。 第2構成は 天啓で、 勝率は こちらが 1ポイント高い - かけら: アダプティブ、
アダプティブ、 成長体力 - サモナースペル: フラッシュ+ヒールが
半分弱。イグナイトは 採用が 多いのに 勝率が 2.6ポイント低い
>
>
ルーデン エコー: 1本目。マナと 火力が 同時に 伸びる
ストームサージ: 2本目。本命のパワースパイク。 一撃の 後の 移動速度で 位置を 取り直せる
シャドウフレイム: 3本目。体力の 低い 相手への ダメージが 跳ねる。 3本目を ゾーニャの 砂時計 に する 型は 勝率が 少し上。マリグナンス始動は 採用が 少ないが 勝率が 最も 高い - 4本目: ラバドン デスキャップ、ゾーニャの
砂時計 - サポートアイテム: ザズ=ザクの
レルムスパイク(9割弱)。 スタートは サポートアイテム+体力ポーション2つ - 靴: ソーサラー シューズ(8割)
- スキルの
上げ順: E > Q > W(6割弱)。 レベル1〜3はE → Q → W。 Wを 1点入れる 位置には 幅が ある - 最新の
細かい 主流は 統計サイト (u.gg / OP.GG等)で 試合前に 確認する 癖を
対面で変えるアイテム
いつも
- 掴み系と
飛び込み (
ブリッツクランク、
レル、
パイク): 3本目を ゾーニャの 砂時計 に。 1本目の前に シーカー アームガード も - 回復役の
相手 (
ソラカ、
ミリオ、
ユーミ): 2本目の前に モレロノミコン の 素材。 削った 分を 戻させない - 硬い
相手が 多い : 4本目に ヴォイド スタッフ - 低いランク帯で
勝てない 時: ルーンを ガーディアン、 W先上げの ユーティリティ型に。 ダメージ型より 勝てると いう 意見が あります
よくある失敗
①Eを
②印を
③スキルだけを
④Rを
⑤無
⑥Qを
⑦レーンの
このチャンプで3試合やる時の目標
- 1試合目: Eは
減速の ために 置く。 当てて即爆発させた 回数を 0に する - 2試合目: 印を
通常攻撃で 踏む。 1コンボで 印を 3回踏めた 回数を 数える - 3試合目: 3ウェーブ目までに
押す。 レベル2を 先に 取れた 回数を 数える - 3試合を
通して : 掴み系には 戦士ミニオンの 裏に 立つ。 掴まれた 回数を 0に する


















