まず結論
レネクトンの
- ① フューリー50以上で
仕掛ける。 スキルが 全部 強化される。 50未満の レネクトンは、 ただの 近接キャラです - ② 一番
強いのは 強化Q。 ダメージも 回復も 大きく、ミニオンを 巻き込むほど 強い。 ただし相手が シールド持ちなら 強化W一択。この 見極めが 上手さの 分かれ目です - ③ 強い
時間に 試合を 動かす。 序盤から 強く、中盤が 最盛期。 この 間に オブジェクト周りの 戦いを 起こして、 チーム全体を 勝たせます
この
こんな経験ありませんか
序盤は
どんなチャンピオン?
得意な
苦手な
強い
誰に
スキルの使い方
数値は
| スキル | 使い方の要点 |
|---|---|
| 固有 | 攻撃で |
| Q | 周囲を |
| W | 2回斬って |
| E | ダッシュ攻撃。1回目を |
| R | 最大体力が |
ポイント: レネクトンの
スキルの
QやWを
- 通常攻撃タイマーの
リセット: スキルの 直前に 殴っておくと、 スキル後 すぐに もう 一度 殴れます。 同じ 時間で 殴れる 回数が 増える =火力が 増えます - 通常攻撃でも
フューリーが 溜まる: 殴る ほど 強化スキルが 早く 撃てます
「殴る
基本コンボ
- ウェーブ処理: 通常攻撃→Q。
回復も 付くので、 削られた 後の 立て 直しにも 使えます - 基本トレード
(シールド無しの 相手) : E(接近して 当てる)→通常攻撃→強化Q(ミニオンごと 巻き込む)→E(離脱)。 回復込みで 一方 的に 勝てる形です - シールド持ちの
相手: E→通常攻撃→強化W(スタン1.5秒+シールド消し)→Q→E。 フューリーの 使い先を 切り 替えるのが ポイント - ハラス: Eで
当てて、 すぐ E2回目で 戻る。 フューリーが 無い時は これで 削るだけ - オールイン(6以降
): R→E→強化スキル→通常攻撃→(フューリーが 溜まる )→もう 一度 強化スキル。 Rの 間は フューリーが 自動で 溜まるので、 強化を 2回撃てます
レーン戦の考え方
序盤(〜レベル5)
- レベルの
先行を 作る。 レネクトンは 相手より 先に レベルが 上がった 瞬間が 一番 強いので、 その タイミングで 仕掛けます - フューリーを
確認してから交換に 入る。 空の 状態での 交換は、 ほぼ負けます - 駆け引き: あえて
40くらいで 仕掛ける。 相手も 「50で 強化される」ことは 知っているので、 40なら 油断して 前に 出てきます。 そこを 通常攻撃で 50まで 乗せて 強化スキル、と いう 形が 刺さります - Eは1回目を
必ず 当てる。 当てないと 2回目 (帰り 道)が 使えません
中盤以降(レベル6〜)
- 中盤が
最盛期です。 レーンで 押したら、ドラゴンや ヘラルド周りに 顔を 出して、 小規模戦や 集団戦を 起こす。 ここで チーム全体を 勝たせるのが レネクトンの 一番の 仕事です - 後半は
火力が 伸びないので、集団戦では 前線で 強化Wを 敵の キャリーに 当てるのが 仕事に なります - 時間が
経つほど 不利と いう 自覚を 持って、 強い 時間の うちに 試合を 決めてください
レネクトンのカウンター:誰が苦手で、誰に強いか
具体的な
カウンター(レネクトンが苦手な相手)
数字はレネクトン側の
| 相手 | なぜ苦手か | どう凌ぐか |
|---|---|---|
アニビア | 壁と | キルは |
イラオイ(43.5%) | 触手の | 触手の |
カシオペア | 毒沼でEの | 沼が |
ムンド | レーン戦は | 序盤に |
ケイル | 同じく序盤は | 6前に |
チョ=ガス | これもレーンは | 序盤の |
レネクトンが有利な相手
| 相手 | なぜ有利か | 勝ち方 |
|---|---|---|
サイオン(勝率54.9%) | Qの | Qを |
ヤスオ | 強化Wで | シールドが |
アンベッサ(53.9%) | 序盤の | 6前から |
リヴェン | 強化Wで | 相手が |
イレリア(53.4%) | 相手の | 相手の |
カミール | こちらも | 6前に |
ヨリック(52.4%) | Eの | 檻(W)を |
ヨネ | 同じく | 突進の |
セト(51.8%) | Wの | Wの |
苦手と有利の「共通点」を覚えると、初見の相手にも応用できます
- カウンターの
共通点: 「近づかせない」 (アニビア・カシオペア)か、 「レーンは 負けるが、 耐えて 後半に 伸びる」 (ムンド・ケイル・チョ=ガス)です。 後者は レーン戦では 勝てるので、勝っているのに 試合に 負けると いう 形に なります - 勝てる
相手の 共通点: 「序盤が 弱い 相手」「シールドで 守る 相手」 (強化Wで 消せます)、 そして 「Eで 避けられる 大技を 持つ相手」 (ヨリック・ヨネ・セト)。 避けてから 懐に 入れば、 殴り合いは こちらの 土俵です - 一言で
いえば、 レネクトンは 「序盤に 殴り勝てる 相手に 強く、 耐えて 後半に 伸びる 相手に 弱い」 チャンピオンです
レネクトンを相手にする側の対策
「レネクトンに
- カウンターピック: 射程で
近づかせない 相手(アニビア・カシオペア)か、耐えて 後半に 伸びる 相手(ムンド・チョ=ガス・ ケイル)。 特に 後者は 「レーンで 負けても、 耐えれば 勝てる」ので、 初心者にも 扱いやすい 対策です - レーン戦の
心得: フューリーの ゲージを 見てください。 50以上 あれば 強化スキル (ダメージと 回復の 大きい強化Q、 スタン1.5秒の 強化W)が 飛んできます。ゲージが 溜まっている 間は 間合いに 入らない、 これだけで 大半の 事故が 防げます。40前後で 誘ってくる 駆け引きも あるので、 通常攻撃で 一気に 50まで 乗せられる 点も 頭に 入れて - 仕掛けるなら
フューリーが 空の 時: 逆に 言えば、ゲージが 0〜10しかない レネクトンは ただの 近接キャラです。 強化スキルが 撃てない 状態を 狙って 先に 殴るのが、 一番 安全で 確実な 勝ち方です - Eを
空振りさせる: レネクトンは1回目の Eを 誰かに 当てないと、 2回目 (帰り 道)が 使えません。 1回目を 避けられれば、 その レネクトンは 戻れません。 そこが 最大の 反撃機会です - 時間を
稼ぐ: レネクトンは 後半に 伸びません。 序盤を 五分で 耐えれば、 それだけであなたの 勝ちに 近づきます - 対策アイテム: アーマーが
素直に 効きます。 Qの 回復が 厄介なら重傷も 有効です
集団戦の立ち回り
- 仕事は前線で
強化Wを 敵の キャリーに 当てること。 1.5秒の スタンは、 それだけで 戦況を 変えます - 入り方はE→強化W。
Eの 1回目は 必ず 当てて、2回目を 逃げ道と して 残すのが 基本です - Rは入る
前に。 最大体力が 増えるので、 飛び込んだ後の 生存率が 変わります。 フューリーも 自動で 溜まるので、 強化スキルを 連発できます - 後半は
火力が 足りません。キルを 狙うより、 キャリーを 止める役に 徹してください
ビルドの考え方(26.15時点の主流)
栄華メイン













不滅サブ









ステータスのかけら
ルーンは征服者(栄華・サブパスは 不滅が 主流) : 殴り合いで 積み 上がり、 回復量も 増えるので Qの 回復と 噛み合います - プレスアタックを
取る 場合は 戦い方が 変わります:
プレスアタック型なら、フューリーは強化W一択。 3回斬る 強化Wで プレスアタックを 即座に 発動でき、柔らかい 相手を 短時間で 溶かせます。 長期戦の 征服者、 瞬間火力の プレスアタック、と 使い分けてください
>
>
- 基本形:
赤月の刃(体力の 減った 相手への 火力と シールド。 序盤から 強い レネクトン向けの 1コア) →
ブラック クリーバー(相手のアーマーを 削って、 味方の 火力も 通す) →
デス ダンス(受けたダメージを 後払いに して 殴り合いを 生き残る) - 状況アイテム: バーストが
痛いなら
ステラックの篭手、 スキルの 回転を 上げたいなら
ショウジンの矛 - 靴: 通常攻撃が
痛い 相手には
プレート スチールキャップ、CCが 多いなら
マーキュリー ブーツ - スキルの
上げ順はQ→E→W(レベル1〜3は Q→E→W) - 最新の
細かい 主流は 統計サイト (u.gg / OP.GG等)で 試合前に 確認する 癖を
動画で見る
この
よくある失敗
①フューリーを
②Eの
③後半まで
④フューリーの
このチャンプで3試合やる時の目標
- 1試合目: スキルの
前に 通常攻撃を 挟む(タイマーリセットと フューリー稼ぎ) - 2試合目: 強化Qと
強化Wを 使い分ける(相手の シールドの 有無で 判断) - 3試合目: Eの
1回目を 必ず 当てる(帰り道を 確保する) - 3試合を
通して : 中盤に オブジェクト周りへ顔を 出した 回数を 数える (強い 時間を 使い切る)





























