ドネキフ塾

CHAMPION

レオナ

暁光の戦士

タンクサポート難易度 4/10サポート S勝率 51.9%

スキル

クールダウンとコストはスキルのランク順(パッチ 16.17.1)。数値は Riot 配布データから自動で更新されます。

Pサンライト

攻撃スキルが命中した敵に1.5秒間「サンライト」の効果を付与する。この状態の対象に味方チャンピオンがダメージを与えると「サンライト」を消費して追加魔法ダメージを与える。

Qシールド・オブ・デイブレイクCD 5コスト 30/35/40/45/50射程 100

次の通常攻撃時に盾を使って攻撃し、追加魔法ダメージを与えて対象にスタン効果を付与する。

WエクリプスCD 14/13/12/11/10コスト 60射程 450

自身の体を盾で保護し、ダメージ軽減率、物理防御、魔法防御を増加させる。効果時間終了時に近くに敵がいる場合は、その全員に魔法ダメージを与え、さらにシールドの効果時間が延長される。

EゼニスブレードCD 12/10.5/9/7.5/6コスト 40/45/50/55/60射程 875

剣から太陽のエネルギーを放ち、直線上のすべての敵に魔法ダメージを与える。最後に命中した敵チャンピオンに一時的なスネア効果を付与し、レオナが近くまで素早く移動する。

RソーラーフレアCD 90/75/60コスト 100射程 1200

指定地点に太陽の力を呼び寄せ、効果範囲内の敵ユニットにダメージを与える。範囲の中心部にいる敵にスタン効果を与え、外側にいる敵にはスロウ効果を与える。

レオナが苦手な相手

当塾の解説記事から。詳しい対策は記事本文にあります。

タリック

数字で最も悪い。Rの無敵でオールインが空振りし、Eのスタンで返される

対策: Rの詠唱を見てから入る。Eを使わせてからQ → E

ジリアン

加速でエンゲージを流され、Rの蘇生でキルが消える

対策: Rを使わせてから。爆弾を受けたら下がる

ソラカ

ポークで削られて近づけず、止めても回復される

対策: ソラカ本人にEを当てて落とす。回復阻害を味方に

レナータ・グラスク

Wの蘇生でキルが消え、Rで味方が同士討ちする

対策: Wを使わせてから。Rの範囲に固まらない

ジャンナ

Qの打ち上げでEが流され、シールドで火力が消える

対策: Qを使わせてからE。Rの押し戻しの外で待つ

セラフィーン

試合数が多く、数字でも苦手。ポークで削られ、シールドと回復で火力が消える

対策: 近づけない。相手のクールダウンを空にしてから

ブラウム

試合数が多く、数字でも苦手。Eで味方の火力が消え、固有のスタンで返される

対策: Eを使わせてから入る。ブラウムではなくADCに

アリスター

試合数が多く、数字でも苦手。W → Qで返され、韓国サーバーではさらに悪い

対策: Wの飛び込みにWで受ける。Qを使わせてからE

ポッピー

WでEが消される。待ち構えられると何もできない

対策: Wを使わせてからE。Q → Eの順で

ソナ

ポークで削られ、Rのスタンで返される

対策: ソナ本人にEを当てて落とす。レベル2で仕掛ける

レオナが有利な相手

カミール(サポート)

数字で最も勝てる。Eの壁跳びの着地にQ。硬さで殴り勝てる

勝ち方: Eの着地にQ → E

ユーミ

試合数が多く、数字でも有利。本体が無防備で、ADCを止めればユーミも止まる

勝ち方: ADCにQ → E → R。上位帯ほど有利

ゼラス

Eを避ければ近づける。移動スキルが無い

勝ち方: Eを使わせてからE。Wでポークを受ける

パンテオン

試合数が多く、数字でも有利。Wの飛び込みをWで受けて返せる

勝ち方: Wの飛び込みにW。Qを使わせてからE

ブリッツクランク

試合数が多く、数字でも有利。フックを自分が受けて、相手のADCに返す

勝ち方: Wで受けて、引き寄せられた先でQ → E

マオカイ

硬さで殴り勝てる。Wの拘束を受けてもQで返せる

勝ち方: Wを受けたらQ。ADCにE

ノーチラス

試合数が最も多く、数字でも有利。フックを受けて返せる。ただし上位者の一部は最悪級に置く

勝ち方: Wで受けて、Q → Eを相手のADCへ

タム・ケンチ

機動力が無く、ADCを止めれば飲み込みが間に合わない

勝ち方: Q → R → Eで飲み込む前に落とす。上位帯では厳しくなる

能力指標(Riot の公式値)

攻撃
4/10
防御
8/10
魔法
3/10
難易度
4/10

背景

太陽の熱をもって闘志を燃やすレオナは、天陽の剣と暁の盾をもって霊峰ターゴンを守るソラリの騎士だ。彼女の肌は星の火のように煌めき、その瞳は内なる天の神髄の力で燃えている。黄金の鎧に身を包み、太古の真実という重責を背負う彼女は、ある者には啓示を、またある者には死をもたらす。