ドネキフ塾

CHAMPION

ジェイス

未来への希望

ファイターマークスマン難易度 7/10トップ D勝率 47.1%

スキル

クールダウンとコストはスキルのランク順(パッチ 16.17.1)。数値は Riot 配布データから自動で更新されます。

Pヘクステック・コンデンサー

武器を切り替えると少しの間移動速度が増加する。

Qスカイバスター/ショックブラストCD 16/14/12/10/8/6コスト 40射程 600

ハンマーモード: 敵に飛びかかって物理ダメージとスロウ効果を与える。 キャノンモード: 電流の玉を発射し、敵に命中するか最大射程に達すると爆発して、範囲内の敵ユニットに物理ダメージを与える。

Wライトニング/ハイパーチャージCD 10コスト 40射程 285

ハンマーモード: 自動効果: 攻撃のたびにマナが回復する。 発動効果: 雷のフィールドを発生させ、周囲の敵に数秒間ダメージを与える。 キャノンモード: 爆発的なエネルギーを得て、次の数回の攻撃速度が最大まで増加する。

Eサンダーブロー/アクセルゲートCD 20/18/16/14/12/10コスト 55射程 240

ハンマーモード: 敵に魔法ダメージを与え、わずかに突き飛ばす。 キャノンモード: そこを通過したすべての味方チャンピオンの移動速度が増加する「アクセルゲート」を配備する。「ショックブラスト」が「アクセルゲート」を通過すると、弾速、射程、ダメージが増加する。

Rマーキュリーキャノン/マーキュリーハンマーCD 6コスト 射程 600

ハンマーモード: 「マーキュリーハンマー」が「マーキュリーキャノン」に切り替わり、スキルが変化すると同時に射程距離が広がる。モード変更後の最初の一撃には、対象の物理防御と魔法防御を低下させる効果がつく。 キャノンモード: 「マーキュリーキャノン」が「マーキュリーハンマー」に切り替わり、変化と同時に物理防御と魔法防御が増加する。モード変更後の最初の一撃には魔法ダメージが追加される。

ジェイスが苦手な相手

当塾の解説記事から。詳しい対策は記事本文にあります。

マルファイト

試合数が最も多く、数字でも最も悪い。Qの減速で追われ、Eで攻撃速度を落とされ、硬くて削り切れない

対策: 序盤にEQで削ってCSを落とさせる。後半は1対1を追わない

イレリア

試合数が多く、数字でも苦手。Eが当たった時点で終わる。26.17で強化された

対策: Eの2枚目を避ける。ミニオンの体力をずらしてQの連鎖を切る

ドクター・ムンド

回復で削りが通らず、硬くてハンマーに入っても落ちない

対策: 回復阻害を早める。押し込んで相手を帰らせる

オーン

硬くて削れず、Eの突進とRで足が止まる

対策: 序盤に押し込む。Eを使わせてからハンマー

グラガス

Eの突進で足を止められ、Rで飛ばされてハンマーの窓が消える

対策: Eを使わせてから入る。Rの後にハンマーEで剥が

サイオン

硬くて削り切れず、Qの打ち上げで固められる。上位帯では逆に食える相手

対策: Qの溜めにハンマーE。ポークを当て切れれば勝てる

クイン

数字で最も悪い。当たり判定が小さくポークが外れ、EでハンマーのQを止められ、移動速度で負ける

対策: EQをミニオン越しに。Eを使わせてから入る

ポッピー

Wで突進を止められ、切り替えの噛み合わせが崩れる。硬くて盾の削り合いが強い

対策: Wを使わせてからハンマー。序盤の削り合いに付き合わない

ジェイスが有利な相手

ボリベア

試合数が多く、数字でも有利。Qの飛びかかりの後にハンマーEで剥がせる

勝ち方: Qを使わせてからハンマーE。EQで削り続ける

ヴェイン(トップ)

射程で削り合いに勝てる。Eの壁への叩きつけをハンマーEで返せる

勝ち方: EQで削る。Eを使わせてからハンマー

シンジド

射程で一方的に削れる。プロキシはキャノンWで押し返す

勝ち方: 毒に入らない。射程の外からEQ

アカリ

試合数が多く、数字でも有利。逃げ手段が無い間にハンマーで入れる

勝ち方: 煙幕の外からEQ。Eを使わせてからハンマー

グウェン

霧の外からEQで削れる。Eのダッシュが単発

勝ち方: 霧の中に入らない。Eを使わせてからハンマー

ケイル

レベル11までにEQで削り切れる。射程で

勝ち方: 序盤に押し込んでレベルを積ませない

サイラス

奪われるRが弱い。鎖を避ければ一方

勝ち方: 鎖を避けてからEQ。奪われたRは怖くない

ランブル

逃げ手段が無く、こちらのダメージが

勝ち方: Qの射程の外からEQ。Eを使わせてからハンマー

能力指標(Riot の公式値)

攻撃
8/10
防御
4/10
魔法
3/10
難易度
7/10

背景

ジェイス・タリスは天才的な発明家であり、友人のビクターと共にヘクステックの秘密を初めて大きく解き明かした人物でもある。ピルトーヴァー全域で称賛された彼は、「進歩の男」という呼び名に相応しい存在たるべく努めてはいるものの、その期待からくる重圧に苦しむことも多い。そんな中、自身の発明がピルトーヴァーとゾウンの分断を助長していることに気づき始めた彼は、未来を守るべくヘクステックハンマーを手に戦うことを決意した。