まず結論
トップの
トップの
- 強さの
中心は 短い 殴り合い。 通常攻撃を 3回続けて 当てた 瞬間に 大きな 追加ダメージが 入り、 そこから 先は 自分の 与える ダメージが 増えます。 長く 殴り合う前に、 数秒で 勝負を つけます - 勝ち方は
「瞬刃 (Q)で つないで 一気に 削る」。 ミニオンを 倒しながら 近づき、 スタン (E)を 当ててから 3回殴るまでを 一息で やります - ビルドは
攻撃速度で 3つ。
ルインドキング ブレード、次に
クラーケン スレイヤー、3つ目に
デス ダンス
イレリアその
なぜこのビルドが強いのか
イレリアは3回殴るのがとても速い
プレスアタックは、
イレリアは、
征服者は、
アイテムの「3回目」とも重なる
この
ルインドキング ブレードは、チャンピオンに 3回通常攻撃を すると 相手に 30%の スロウを 掛けます。 プレスアタックが 発動するのと 同じ タイミングで、 相手の 足も 止まります
クラーケン スレイヤーは、通常攻撃3回ごとに 追加の 物理ダメージが 入り、 相手の 体力が 減っている ほど 大きくなります
つまり、
苦手なところもはっきりしている
- 長い
殴り合いは 征服者の ほうが 得意。 体力の 多い タンクや、 回復しながら 殴り続ける ファイターとの 長期戦では、 最初の 勢いで 倒し切れないと 押し返されます - 3回殴る
前に 止められると 何も 起きない。 スタンや ノックバックで 近づく 前に 止めてくる 相手には、 ルーンの 強みが 出ません - 普通の
イレリアと 同じく、 無欠の 連舞 (E)を 外すと 戦いの 入り方が 苦しくなります。 ここは 型を 変えても 変わりません
ビルド(パッチ26.21)
基本:プレスアタックとクラーケンの攻撃速度型
栄華メイン













不滅サブ









ステータスのかけら
凱旋は、キルや アシストで 体力を 回復します。 体力ぎりぎりで 倒し切った 後に、 そのまま 逃げ切りやすくなります
背水の陣は、 自分の 体力が 減っている ほど 与える ダメージが 増えます。 殴り合いの 後半で 効きます - サブの
ボーンアーマーは、相手から 受けた 次の 3回の ダメージを 減らします。 飛び込んだ 直後に 返ってくる 反撃を 軽くします - サブを
覇道の
サドンインパクトと貪欲な賞金首狩りに する 人も います。 瞬刃 (Q)の ダッシュの 後に 確定ダメージが 乗るので、 さらに 攻めに 寄せたい 時の 選び方です
| 順番 | アイテム | 役割 |
|---|---|---|
| 1つ目 | ルインドキング ブレード | プレスアタック型の |
| 2つ目 | クラーケン スレイヤー | 2つ目で |
| 3つ目 | デス ダンス | 3つ目で |
| 靴 | プレート スチールキャップ | 半分以上の マーキュリー ブーツ |
4つ
- 相手に
魔法ダ メージが 多い :
ウィッツ エンド - 集団戦で
一度 倒されても 戦い続けたい :
ガーディアン エンジェル - 戦い続けて
回復したい :
終わりなき飢え
最初の
スプリット型:2つ目にハルブレイカー
1人で
ハルブレイカーに
栄華メイン













不滅サブ









ステータスのかけら
- ハルブレイカーは、
チャンピオンや 大型の モンスターへの 通常攻撃5回ごとに 追加の 物理ダメージが 入り、 建物には さらに 大きく 入ります。 近くの 味方の 砲撃ミニオンや スーパーミニオンも 硬くなります - 体力が
500付くので、 クラーケンより 倒されに くくなります。 そのかわり、 集団戦で 相手を 素早く 溶かす力は クラーケンが 上です - 味方に
集団戦の 強い チャンピオンが 多く、 自分は サイドで 1対1を したい 試合で 選びます
スキルの上げ方とサモナースペル
- サモナースペル: フラッシュ+イグナイト(8割以上)。
レーンでの キルを 狙う 形なので、 イグナイトが よく 合います。 集団戦に 早く合流したいならテレポートも 選べます - スキル: Q → W → E の
順に 最大まで 上げる。 R は 取れる 時 (6・11・16レベル)に 必ず取る - 1レベルは
Q、 2レベルで E、 3レベルで W が 一番 多い 取り方です - 瞬刃
(Q)は、 マークした 相手や 倒した 相手には クールダウンが 解消されます。 上げる ほど ダメージと 回復が 増えるので、 最初に 最大まで 上げます - E を
2番目に 上げる 人も 1割強います。 勝率は ほぼ 同じなので、 使いやすい ほうでかまいません
- 1レベルは
立ち回り
序盤(レベル1〜5):短く殴って、すぐ下がる
- レベル1〜2から、
プレスアタックは 発動します。 相手が ミニオンを 取りに 前に 出たら、 瞬刃 (Q)で 近づいて 3回殴り、 追加ダメージが 入ったら 下がります - 長く
殴り合う 必要は ありません。3回殴る、 下がるの 繰り返しで、 相手の 体力を 少し ずつ 削ります - 不屈の
舞 (W)は、 溜めている 間に 受ける 物理ダメージが 減ります。 相手の 反撃を 受ける 時に 溜めて、 下がりながら 当てます - 相手の
体力が 半分を 切ったら、 無欠の 連舞 (E)で スタンさせてから 一気に 飛び込みます。 フラッシュと イグナイトが あれば、 2〜3レベルでも キルを 取れます
中盤(レベル6〜):先陣の刃(R)から一気に倒す
- 6レベルからは、先陣の
刃 (R)で マークを 付けてから 瞬刃 (Q)で 近づくのが 基本です。 マークした 相手には Q の クールダウンが 解消されるので、 もう 一度 Q で 追いかけられます - 先陣の
刃 (R)の 後には 刃の 壁が でき、 越えた 相手に ダメージと スロウが 入ります。 相手の 逃げ道を ふさぐ 位置に 撃ちます - ルインドキング ブレードが
完成したら、 相手の トップと 1対1で 勝てる 時間が 始まります。 クラーケンまで 完成した 時が 一番 強い 時期です。 ここで サイドレーンを 押して、 相手を 引きつけます
後半:一番柔らかい相手を狙う
- 集団戦では、
先頭の タンクとは 長く 殴り合いません。 プレスアタックは 最初の 数秒が 強いので、ADCや メイジなど 柔らかい 相手に、 ミニオンや 前の 相手を 瞬刃 (Q)で つないで 近づくのが 仕事です - 相手の
足止めスキルが 使われた 後に 入ると、 3回殴るまで 止められに くくなります - デス ダンスが
あれば、 飛び込んだ 直後に 受ける ダメージの 一部を 後回しに できます。 後回しの ダメージが 来る 前に 1人倒すと、 その 分が 消えます
得意な相手と苦手な相手
数字は、
得意な相手
ジェイス(イレリアの勝率56.55%、 約13,000試合)
エイトロックス(54.07%、約13,000試合)
ヨネ(53.68%、約21,000試合) - 共通点は、イレリアの
短い 殴り合いを 止める 手段が 少ない 相手である ことです。 瞬刃 (Q)で 張り付いて 3回殴る 間に、 逃げられたり押し返されたりしに くいので、 プレスアタックの 追加ダメージが そのまま 入ります
苦手な相手
マルファイト(イレリアの勝率44.53%、 約15,600試合)
セト(44.74%、約18,000試合)
ジャックス(45.22%、約15,000試合) - 共通点は、硬いか、
こちらの 通常攻撃を 止められる 相手である ことです。 マルファイトは 硬いうえに、 グラウンドスラム (E)で こちらの 攻撃速度を 下げてきます。 ジャックスは カウンターストライク (E)で 通常攻撃を 避けてから、 スタンで 反撃してきます。 セトは 受けた ダメージを ためて シールドに 変え (W)、 長い 殴り合いに 持ち込んできます。 短い 勝負で 倒し切れない 相手には、 無理に 飛び込まず ミニオンを 取る ことを 優先します
向いている試合、向いていない試合
- 向いている: 相手の
トップが、 射程の 長い チャンピオンや、 近づかれると 弱い ファイターの 試合。 短く 殴って 下がる 動きが 一番 生きます - 向いている: 相手の
チームに 柔らかい ADCや メイジが 多い 試合。 集団戦で 一瞬で 倒しに 行けます - 向いていない: 相手の
トップが 硬いタンクで、 長い 殴り合いに なりやすい 試合。 その 時は 普通の 征服者の ほうが 合います - 向いていない: 相手に
足止めスキルが 多く、 近づくまでに 止められる 試合。 3回殴る 前に 止められると、 この ルーンの 強みが 出ません
ほかのオフメタ
ほかにも、
プレスアタックの














