まず結論
エイトロックスの
秘儀の
征服者の
- 強さの
中心は、 Q を 当てる たびに 飛ぶ彗星。 秘儀の 彗星は、 スキルで チャンピオンに ダメージを 与えると 彗星を 飛ばして 追加ダメージを 与えます。 Q の 剣先を 当てるだけで、 相手の 体力が どんどん 減っていきます - 勝ち方は
「レーンで 削り続けて、 相手が 弱った ところで 仕掛ける」。 長い 殴り合いを 始める 前に 相手の 体力を 減らしておき、 最後に R で 一気に 倒します - ビルドは
攻撃力で 3つ。
赤月の刃、 次に
サンダード スカイ、3つ目に
デス ダンス
エイトロックスその
なぜこのビルドが強いのか
Q の剣先と彗星で、当てて下がるだけで削れる
ダーキンブレード
秘儀の
追火も、
殴り合いを長くしなくていい
征服者は、
秘儀の
回復は E と息継ぎで補う
征服者の
息継ぎは、
苦手なところもはっきりしている
- 長い
殴り合いは 苦手。 征服者の 攻撃力と 回復が 無いので、 何度も 跳び込んでくる 相手との 長い 戦いでは、 いつもの 形より 早く 倒れます - Q を
外すと 何も できない。 削る 手段は ほぼ Q だけです。 相手に Q を 避けられ続けると、 彗星も 出ません - 跳び込んで
Q の 剣先を 外させる 相手 (イレリア、 フィオラなど)は 苦手です
ビルド(パッチ26.21)
基本:秘儀の彗星の削り型
秘儀の
魔道メイン












不滅サブ









ステータスのかけら
ニンバスクロークは、サモナースペルを 使った 後の 2秒間、 移動速度が 上がり、 ユニットを すり抜けられます。 フラッシュや イグナイトを 使った 直後に、 追いかけるか 逃げるかの 足に なります
至高は、5レベルと 8レベルで スキルヘイストが 上がり、 11レベルからは キルや アシストで 通常スキルの 残りの 待ち時間が 20%縮みます。 Q が 早く 戻る ほど 彗星も 多く 飛びます
生気付与は、回復と シールドの 効果を 上げます。 E の 回復と 赤月の 刃の シールドが 強くなります
| 順番 | アイテム | 役割 |
|---|---|---|
| 1つ目 | 赤月の | 4割が |
| 2つ目 | サンダード スカイ | 2つ目で |
| 3つ目 | デス ダンス | 3つ目で |
| 靴 | プレート スチールキャップ | 半分が マーキュリー ブーツ |
1つ目を
ショウジンの
ボルテイク サイクロソードに
4つ
- 相手に
前衛が 多く 硬い :
セリルダの怨恨。 物理防御貫通が 付き、 体力50%未満の 敵に 攻撃スキルで スロウを 与えます - 相手に
狙われて 倒される :
ステラックの篭手 - 相手の
魔法ダ メージが 多い :
マルモティウスの胃袋 - スキルを
何度も 使いたい :
ショウジンの矛
最初の
スキルの上げ方とサモナースペル
- サモナースペル: フラッシュ+イグナイト。
3分の 2が これです。 ニンバスクロークは、 イグナイトを 使った 後にも 移動速度が 上がります - スキル: Q → E → W の
順に 最大まで 上げる。 R は 取れる 時 (6・11・16レベル)に 必ず取る - 1レベルは
Q。 剣先を 当てて、 最初の 交換から 彗星を 飛ばします - 2レベルは
E、 3レベルで W を 取ります。 炎獄の 鎖 (W)は、 最初に 当たった 敵に スロウを 与え、 少しの 間に 範囲から 出なければ 中心に 引き寄せます。 引き寄せた 先に Q の 剣先を 合わせると 当てやすくなります
- 1レベルは
立ち回り
序盤(レベル1〜5):Q を当てたら下がる
- 相手が
ミニオンを 取りに 前に 出たら、 Q の 1回目の 剣先を 当てます。 彗星と 追火が 乗ったら、 2回目と 3回目は 相手が 近づいてきた 時の ために 取って おくか、 届くなら 続けて 当てます - 交換が
終わったら、 相手と 長く 殴り合わずに 下がります。 ここで 殴り合いを 続けると、 征服者の 相手に 負けます - 影進撃
(E)は、 Q の 剣先を 当てる 位置の 調整に 使います。 E は 他の スキルの 発動中にも 使えるので、 Q を 振りながら ダッシュして 剣先を 合わせられます - 相手の
体力が 半分を 切ったら、 仕掛けどきです。 Q の 3回を すべて 当て、 W で 引き寄せ、 イグナイトで 倒し切ります
中盤(レベル6〜):削ってから R で仕上げる
- 6レベルからは、
ワールドエンダー (R)で 攻撃力と 回復量が 上がり、 移動速度も 上がります。 キルや アシストを 取ると 効果が 延びます - R は、
相手の 体力を Q で 削ってから 使います。 最初から R を 使って 殴り合うのは 征服者の 形の 戦い方で、 秘儀の 彗星の 形では 回復が 足りません - ミニオンの
群れを 押し込んでから、 ドラゴンや ヴォイドグラブの 戦いに 向かいます。 レーンで 相手を 削って 戻らせて おけば、 その間に ミニオンを 押し込めます
後半:集団戦は Q を前から当てる
- 集団戦では、
相手の 前衛に Q の 剣先を 当てながら、 少し ずつ前に 出ます。 彗星が 飛ぶたびに、 相手の 前衛の 体力が 減っていきます - 相手の
後ろの 列が Q の 届く 距離に 入ったら、 R を 使って 入ります。 キルを 取れば R が 延び、 次の 相手に 向かえます - 先に
飛び込むのは 避けます。 いつもの 形より 回復が 少ないので、 相手の 足止めを 受けると 倒れやすくなります
得意な相手と苦手な相手
秘儀の
得意な相手
セト(エイトロックスの勝率54.1%、 約6,600試合)
モルデカイザー(エイトロックスの勝率52.5%、 約5,400試合)、
ジェイス(52.0%、約7,300試合) - 共通点は、跳ぶ
スキルが 少なく、 Q の 剣先から 逃げに くいことです。 セトと モルデカイザーは 近づいてくる 相手なので、 近づく 前に 何度も Q を 当てられます。 秘儀の 彗星の 形なら、 長い 殴り合いに 付き合わずに 削れます
苦手な相手
イレリア(エイトロックスの勝率48.1%、 約5,100試合)
フィオラ(48.1%、約5,100試合)、
マルファイト(50.1%、約5,200試合) - 共通点は、Q を
避けるか 受け止めて、 こちらの 得意な 距離で 戦わせないことです。 イレリアと フィオラは 跳び込んで 剣先の 内側に 入り、 長い 殴り合いに 持ち込んできます。 マルファイトは 硬く、 Q で 削っても 体力が 大きく 減りません。 この 相手の 時は、 Q を 当てられる 時だけ 当てて、 ミニオンを 取る ことを 優先します
向いている試合、向いていない試合
- 向いている: 相手の
トップが 近接で、 跳ぶスキルが 少ない チャンピオンの 試合。 Q を 当て 続けて、 レーンで 先に 体力の 差を 付けられます - 向いていない: 相手の
トップが イレリアや フィオラのように 跳び込んで 長い 殴り合いを 仕掛けてくる 試合。 征服者の 形の ほうが 長い 殴り合いに 強いので、 そちらを 選びます - 味方に
前衛が 少なく、 エイトロックスが 一番前に 立つ必要が ある 試合では、 回復の 多い 征服者の 形の ほうが 安心です
ほかのオフメタ
今の
エイトロックスには、









