まず結論
エイトロックスの
ただし、
- 強さの
中心は ダーキンブレード (Q)の 剣先。 剣先を 当てた 時の ダメージと、 電撃の 追加ダメージで、 ミッドの 柔らかい 相手を 一気に 削ります - 勝ち方は
「近づいてくる ミッドに 先に 仕掛けて、 後衛を 早く 倒す」。 ファイターと して 殴り合うより、 相手の 後衛を 倒す形に 寄せます - ビルドは
リーサリティで 3つ。
ヒュブリス、
ボルテイク サイクロソード、
セリルダの怨恨
エイトロックスその
なぜミッドで戦えるのか
Q の剣先を当てるたびに、大きく削れる
ダーキンブレード
- 1回
使った あと、 さらに 2回続けて 使えます (合わせて 3回)。 使う たびに 当たる 範囲が 変わり、 ダメージも 25%ずつ 増えます - 剣先が
当たると、 相手を 少しの 間 打ち上げて、 より 大きな ダメージが 入ります - 影進撃
(E) の ダッシュは、 Q を 使っている 途中でも 使えます。 E で 位置を ずらすと、 剣先の 位置を 相手に 合わせやすくなります
ミッドの
電撃で、仕掛けた瞬間のダメージを足す
電撃は、
- 炎獄の
鎖 (W) を 当て、 Q を 当て、 通常攻撃を 当てれば、 すぐに 発動します - W は、
最初に 当たった 敵を スロウにし、 その 範囲から 数秒以内に 出られなかった チャンピオンを 中心へ 引き寄せて、 もう 一度 ダメージを 与えます。 引き寄せた 先に Q の 剣先を 置けば、 電撃と 合わせて 一気に 削れます
征服者は
回復で、ミッドの削り合いに耐える
- 死兆の
構え (パッシブ) : 一定時間ごとに、 次の 通常攻撃が 相手の 最大体力に 応じた 追加の 魔法ダ メージを 与え、 同じ 量の 体力を 回復します - 影進撃
(E) の 自動効果で、 相手の チャンピオンに 与えた ダメージの 一部だけ 体力が 戻ります
ミッドの
苦手なところもはっきりしている
- 遠くから
削る メイジが 苦手。 Q も W も 届く 距離が 長くないので、 近づく 前に 削られると 仕掛けられません - W が
当たらないと 近づけない。 W を 外すと、 相手に 距離を 取られて Q の 剣先が 当たりません - ウェーブの
処理は メイジに 負ける。 Q で 押せますが、 ミッドの メイジのように 遠くから 一気に 押すことは できません
ビルド(パッチ26.21)
基本:電撃のリーサリティ型
ミッドの
覇道メイン












不滅サブ









ステータスのかけら
サドンインパクトは、ダッシュの あとの 攻撃に 確定ダメージを 足します。 E で 位置を 合わせてから Q を 当てる 流れに 合います - 4つ目は、
至極の 賞金首狩りと ほぼ半分ずつ 使われていますが、
貪欲な賞金首狩りの ほうが 勝率が 高く 出ています。 初めて 倒した 相手から 追加の ゴールドが 入ります - サブの
不滅の
息継ぎは、相手の チャンピオンから ダメージを 受けると、 減った 体力の 一部を 少し ずつ回復します。 メイジに 削られる 序盤を 支えます
生気付与は、体力回復と シールドの 効果を 上げます。 パッシブや E の 回復で 戦う エイトロックスに 合います
| 順番 | アイテム | 役割 |
|---|---|---|
| 1つ目 | ヒュブリス | 攻撃力と |
| 2つ目 | ボルテイク サイクロソード | スキルで |
| 3つ目 | セリルダの | 物理防御貫通。 |
| 靴 | マーキュリー ブーツ | 半分の プレート スチールキャップ |
1つ目を
赤月の
4つ
- 相手の
アサシンに 狙われる :
デス ダンス。受けた ダメージの 一部を 3秒かけて 受けるようになります - 相手の
魔法ダ メージが 痛い :
マルモティウスの胃袋 - 長く
戦うことが 多い :
ショウジンの矛、
終わりなき飢え
最初の
ドラン ブレードと
スキルの上げ方とサモナースペル
- サモナースペル: フラッシュ+イグナイト(8割以上)。
仕掛けた あとの 最後の ひと押しに なります - スキル: Q → E → W の
順に 最大まで 上げる。 R は 取れる 時 (6・11・16レベル)に 必ず取る - Q は
ダメージの 中心なので、 最初に 最大まで 上げます - W は
1レベルだけ 取って、 引き寄せと スロウに 使います
- Q は
立ち回り
序盤(レベル1〜5):W が当たる距離まで、削られずに近づく
- 序盤は、
相手の メイジの スキルを 避けながら、 Q で ウェーブを 処理します。 ここで 体力を 削られすぎると、 仕掛ける 時に 体力が 足りません - 相手が
ミニオンを 倒しに 前へ 出た 時に、 W を 当てます。 引き寄せられる 前に 相手が 下がれなければ、 Q の 剣先を 合わせ、 通常攻撃で 電撃を 出します - 3レベルで
Q・W・E が そろったら、 仕掛けの 本番です。 E で 剣先の 位置を 合わせると、 当たる 回数が 増えます
中盤(レベル6〜):R で、もう一段強く仕掛ける
- ワールドエンダー
(R) は、 悪魔の 姿に なり、 攻撃力と 自己回復量が 上がって、 移動速度が 一時的に 増えます。 チャンピオンの キルか アシストで 効果が 延びます - R を
使ったら、 相手の ミッドか ボットの 後衛に 一気に 詰めます。 移動速度が 上がっている 間に W を 当てれば、 逃げられる 前に 倒せます - ヒュブリスが
完成したら、 ミッドの ウェーブを 押してから、 ボットや ドラゴンの 戦いに 加わります
後半:集団戦は、横から後衛を狙う
- 集団戦では、
正面の 前衛と 殴り合いません。 横から 回り込み、 相手の ADCか メイジに W を 当てに 行きます - R は
集団戦の 始まりに 使います。 倒すたびに 効果が 延びるので、 1人目を 倒してから 次の 後衛へ 続けます - 仕掛ける
前に、 相手の 足止めの スキルが 使われたかを 見ます。 足止めを 持った 相手が いるうちに 入ると、 倒し切る 前に 止められます
得意な相手と苦手な相手
数字は
得意な相手
ガリオ(エイトロックスの勝率53.0%、 約490試合)
ヨネ(52.4%、約720試合)、
ヤスオ(52.4%、約830試合) - 共通点は、近づいて
戦う 近接の ミッドである ことです。 相手から Q の 届く 距離に 入ってくるので、 剣先を 当てやすく、 回復で レーンの 削り合いにも 勝てます
苦手な相手
マルザハール(エイトロックスの勝率42.5%、 約350試合)
ゼド(47.8%、約420試合)、
アーリ(49.0%、約510試合) - マルザハールは
遠くから ウェーブを 押し、 R で 近づいた エイトロックスを 止めてしまいます。 ゼドと アーリは、 W や Q の 届かない 距離へ すぐに 離れてしまいます。 この 相手の 時は、 レーンで 倒しに 行かず、 R が そろってから 味方の ジャングラーと 一緒に 仕掛けます
向いている試合、向いていない試合
- 向いている: 相手の
ミッドが 近接で、 相手の ボットに 柔らかい 後衛が 2人いる 試合。 R で 後衛に 詰める 動きが 一番 活きます - 向いていない: 相手の
ミッドが 遠くから 削る メイジで、 相手の チームに 足止めが 多い 試合。 W を 当てる 前に 削られ、 仕掛けても 止められます - ミッドの
エイトロックスを 使うなら、 電撃で 使ってください。 征服者の まま ミッドに 出すと、 勝率は 平均を 下回ります
ほかのオフメタ
ミッドの
ジャングルや









