まず結論
ヘイルブレードで
普通の
- 強さの
中心は ヘイルブレードの 最初の 3発。 滅びの 王剣 (Q)の 「スキルの 後の 通常攻撃が 2回に なる」 効果と 重なって、 短い 時間に 大きく 削れます - 勝ち方は
柔らかい 相手を 一瞬で 倒して 乗り移る こと。 倒した 相手の 体に 入り、 そのまま 次の 相手に 向かうのが ヴィエゴらしい 勝ち方です - ビルドは
脅威と クリティカルで 3つ。
コレクター、次に
インフィニティ エッジか
イモータル シールドボウ、3つ目に
ドミニク リガード
ヴィエゴ
なぜこのビルドが強いのか
ヘイルブレードとQの自動効果がかみ合う
ヘイルブレードは、
ヴィエゴの滅びの
- Q を
当てる → 通常攻撃 (2回) → 亡霊の 嘆き (W)で スタン → 通常攻撃 (2回) - この
流れが、 ヘイルブレードの 速い 3発の 間に ほぼ収まります
普通の
倒して乗り移るほど、次の戦いも有利になる
パッシブの王の
- 柔らかい
相手を 一瞬で 倒せる 脅威の 形は、 乗り移る きっかけを 早く 作れます
コレクターは体力が 5%未満の チャンピオンにと どめを 刺し、 キルで 追加ゴールドも 入ります。 あと 少しで 逃げられる 場面を 減らせます
ヒュブリスは、ダメージを 与えた 相手が 倒されると、90秒間だけ 攻撃力が 増えます。 増える 量は 倒した 数が 多い ほど 大きくなります。 集団戦で 1人倒すと、 そのまま 次の 相手にも 強く 入れます
苦手なところもはっきりしている
- 硬いタンクは
倒し切れない。 脅威は 物理防御の 低い 相手に 強いぶん、 体力と 防御を 積んだ 相手には 火力が 伸びません - 長い
殴り合いは 征服者の 形より 弱い。 最初の 3発を 撃ち終わると、 普通の ヴィエゴより 回復が 少なく、 粘る 相手に 押し返されます - 倒しに
入って 失敗すると 逃げる 手が 少ない。 亡霊の 嘆き (W)の ダッシュは 前に 出る 動きなので、 引く 時には 使いにくいです
ビルド(パッチ26.21)
基本:コレクター始動のヘイルブレード型
覇道の
覇道メイン












栄華サブ









ステータスのかけら
サドンインパクトは、ダッシュや ステルスの 直後の 攻撃に 確定ダメージを 足します。 亡霊の 嘆き (W)の ダッシュや、 彷徨える 苦悶 (E)の 霧の 中から 出た 直後の 一撃に 乗ります
第六感は、周りの 見つかっていない ワードを 自動で 見つけます。 相手の ジャングルに 入る 時に、 見られているかどうかが 分かります。 キルや アシストで トリンケットの クールダウンが 縮む
グリスリー メメントも勝率は 少し 高めですが、 使う 人は 1割ほどです
凱旋と
レジェンド: 迅速で、倒すたびに 回復と 攻撃速度が 増えます
| 順番 | アイテム | 役割 |
|---|---|---|
| 1つ目 | コレクター | 脅威と |
| 2つ目 | インフィニティ エッジ か イモータル シールドボウ | ダメージを |
| 3つ目 | ドミニク リガード | 物理防御貫通と、 |
| 靴 | プレート スチールキャップ | 一番 マーキュリー ブーツ |
4つ
- まだ
先に 倒される :
ガーディアン エンジェル、
デス ダンス - 相手に
魔法ダ メージの アサシンが いる :
マルモティウスの胃袋 - 相手に
回復が 多い :
モータル リマインダー
最初の
ヒュブリス型:倒すほど攻撃力が伸びる形
1つ目を
ヒュブリスに
- ヒュブリスは
スキルヘイストも 付くので、 Q と W を 回しやすくなります - 攻撃力の
増加は 90秒の 時限付きです。 序盤から 倒し続けて、 その 90秒の 間に 次の 戦いを 起こすのが この 形の 勝ち方です - 2つ目に
コレクター、 3つ目に ドミニク リガードと 続けます。 序盤から 相手を 倒せている 試合ほど、 こちらが 合います
な
クラーケン スレイヤーに
スキルの上げ方とサモナースペル
- サモナースペル: フラッシュ+スマイト。
ほぼ 全員が この 組み合わせです - スキル: Q → E → W の
順に 最大まで 上げる。 R は 取れる 時 (6・11・16レベル)に 必ず取る - Q を
最初に 上げるのは、 自動効果の 追加ダメージが ジャングルの 周回にも、 チャンピオンとの 戦いにも 効く ためです - E を
2番目に すると、 霧の 中での 移動速度と 攻撃速度が 上がり、 ガンクで 近づきやすくなります
- Q を
立ち回り
序盤(レベル1〜5):3レベルからガンクを狙う
- 1周目は
自分の ジャングルを 回り切ります。 ヘイルブレードは モンスター相手には 発動しないので、 周回の 速さは 普通の ヴィエゴと 変わりません - 3レベルで
Q・W・E が そろったら、 ガンクに 行けます。 E の 霧に 入って 隠れながら 近づき、 W の スタンから 入ります - サドンインパクトは
W の ダッシュの 後に 乗るので、 W を 当てた 直後の 通常攻撃と Q が 一番 痛い 一撃に なります
中盤(レベル6〜):柔らかい相手を倒して乗り移る
- 6レベルからはハートブレイカー(R)で、
近くの 相手の 所へ 瞬間 移動して 斬りつけられます。 逃げる 相手に 追いついて、 コレクターの と どめまで 持っていけます - 狙うのは
相手の ADC や メイジです。 1人倒したら 乗り移り、 その 体の スキルで 次の 相手に 向かいます - 1つ目の
アイテムが 完成したら、 相手の ジャングルにも 入れます。 相手の ジャングラーが 柔らかい チャンピオンなら、 ヘイルブレードの 3発で 1対1に 勝ちやすいです
後半:横から入って、最初の数秒で終わらせる
- 集団戦では
正面から 最初に 入りません。 相手の タンクが 味方に 入ってから、 横か 後ろから 柔らかい 相手に 入ります - 1人倒して
乗り 移れば 体力が 戻るので、 そのまま 2人目に 向かえます。 ヒュブリス型なら この 時の 攻撃力も 増えています - 入れる
相手が いない 時は、 無理を しないで 待ちます。 タンクしか 届かない 場面で 入っても、 脅威の 形では 倒し切れません
得意な相手と苦手な相手
得意な相手
キヤナ(ヴィエゴの勝率55.5%、 エメラルド以上 約3,400試合)
サイラス(55.7%、約2,600試合)、
ヴァイ(54.7%、約2,000試合) - 共通点は、自分から
近づいてくるのに、 そこまで 硬くない ジャングラーである ことです。 近づいてきた ところに ヘイルブレードの 3発が 入ると、 先に 倒し切れます
苦手な相手
ラムス(ヴィエゴの勝率46.7%、 エメラルド以上 約900試合)
レク=サイ(44.8%、約500試合)、
ベル=ヴェス(48.4%、約1,600試合) - 共通点は、最初の
数秒で 倒し切れず、 長い 殴り合いや 序盤の 小競り合いで 強い 相手である ことです。 ラムスは 物理防御が 高く、 通常攻撃で 殴る ほどこちらが 削られます。 この 相手の 時は、 正面から 戦わずに ガンクと 味方の レーンを 助ける 動きを 優先します
向いている試合、向いていない試合
- 向いている: 相手に
柔らかい アタッカー (ADC、 メイジ、 アサシン)が 多い 試合。 倒して 乗り移る 流れを 何度も 作れます - 向いていない: 相手に
体力の 多い タンクや ファイターが 3人以上 いる 試合。 脅威の 火力が 通りにくく、 普通の 征服者と クラーケン スレイヤーの 形の ほうが 戦えます - 相手の
構成を 見てから 選べるなら、 柔らかい 相手が 多い 時だけ この 形に するのが 一番 勝ちやすい 使い方です
ほかのオフメタ
ほかにも、
ヴィエゴの












