まず結論
ラムスの
- 強さの
中心は W (かたくなる)と E (ぴりぴり)。 丸まって 硬くなり、 殴ってきた 相手に ダメージを 跳ね返します。 E で 相手を 挑発すれば、 相手は 自分から ラムスを 殴ってしまいます - 勝ち方は
殴らせて 削る こと。 ソーンメイルで 跳ね返しを 強くし、 相手が 殴る ほど 相手が 傷つく 状態を 作ります。 集団戦では R (どーんどーん)と E で 前に 飛び込みます - ビルドは
タンクで 3つ。
ソーンメイル、
サンファイア イージス、
変幻自在のジャック=ショー
ラムスその
なぜトップで戦えるのか
殴ってくる相手が、勝手に傷ついていく
ラムスの
- E で
相手を 挑発すると、 相手は 少しの 間、 ラムスに 向かって 通常攻撃を する しか なくなります - その間に
W で 丸まっていれば、 相手は 殴る たびに 跳ね返しの ダメージを 受けます - ソーンメイルを
持っていれば、 殴ってきた 相手に 魔法ダ メージが 入り、 回復も 下がります
トップには、
硬くなるほど、ダメージも上がる
ラムスの
タンクの
苦手なところもはっきりしている
- 魔法ダ
メージや 確定ダメージで 戦う 相手に 弱い。 W の 跳ね返しは 通常攻撃にしか 反応しません。 スキルで 戦う 相手には、 ただの 硬い チャンピオンです - レーンの
押し合いが 弱い。 ウェーブを 素早く 消す 手段が 少なく、 射程の ある 相手には ミニオンを 取るのも 苦労します - 勝率は
低めで、 相手を 選ぶ。 何も 考えずに 出すと 勝てません。 出す相手を 決めてから ピックする チャンピオンです
ビルド(パッチ26.21)
基本:アフターショックとソーンメイル(一番使われている形)
アフターショックを
不滅メイン












栄華サブ









ステータスのかけら
アフターショックは、相手の 動きを 止めると 少しの 間さらに 硬くなり、 その あと 周りに ダメージを 与えます。 E の 挑発で 発動するので、 E を 当てると 硬くなります (20秒に 1回)
生命の泉は、 相手を 挑発した 時に 自分の 体力を 回復します。 レーンで E を 使うと 体力が 戻ります (20秒に 1回) - サブを
魔道の
水走りと
追い風に する ページも あります。 使う 人は 少ないですが、 統計では 栄華の サブより 少し 勝率が 高めです (約300試合で 45%)
| 順番 | アイテム | 役割 |
|---|---|---|
| 1つ目 | ソーンメイル | 殴ってきた |
| 2つ目 | サンファイア イージス | 戦っている |
| 3つ目 | 変幻自在の | 戦いが |
| 靴 | プレート スチールキャップ | 通常攻撃の |
統計では、
4つ
- 相手に
魔法ダ メージが 多い : 魔法防御の
ケイニック ルーケルン - 相手に
通常攻撃の 物理ダメージが 多い :
フローズン ハート、
ランデュイン オーメン - 集団戦で
長く 戦いたい :
終わりなき絶望 - 味方の
ADC を 守りたい :
騎士の誓い
最初の
ルインドキング型:通常攻撃で削る(動画の形)
私の
ルインドキング ブレードを
不滅メイン












栄華サブ









ステータスのかけら
- ルーンは
基本の 形と 同じです。 かけらの 攻撃速度は 必ず 残します - 靴は
プレート スチールキャップ、 1つ目に ルインドキング ブレード、 2つ目に サンファイア イージスと 続けます。 その あとは ソーンメイルと ジャック=ショーで 硬くします - E で
挑発している 間、 相手は ラムスを 殴り続けます。 その間に こちらも 通常攻撃を 何回も 当てられるので、 ルインドキング ブレードの ダメージが よく 乗ります - 正直に
書くと、 この 形は 使う 人が とても 少なく、 勝率を 確かめられるだけの 試合数が ありません。 強さは 保証できないので、 「動画で 見て 楽しそうだった 人が 試す形」と して 使ってください
スキルの上げ方とサモナースペル
- サモナースペル: フラッシュ+テレポート。
トップに 戻る 時と、 ボットや ドラゴンの 集団戦に 飛ぶ時に 使います。ゴースト+テレポートの 形も あります - スキル: W → E → Q の
順に 最大まで 上げる。 R は 取れる 時 (6・11・16レベル)に 必ず取る - 1〜3レベルは
W・E・Q の 順に 1つずつ 取ります - W を
最優先に するのは、 跳ね返しの ダメージと 防御の 上がり幅が W で 伸びるからです。 ジャングルの ラムスとは 上げる 順番が 違います - Q
(ころころ)は、 丸まって 転がり、 ぶつかった 相手に ダメージと スロウを 与えます。 レーンでは、 近づく 時と 逃げる 時の 移動に 使います
- 1〜3レベルは
立ち回り
序盤(レベル1〜5):殴らせて、削らせる
- 序盤は、
自分からは 仕掛けません。 相手の ファイターが 殴ってきた 時に W で 丸まり、 跳ね返しで 削ります - 3レベルで
3つの スキルが そろったら、 Q で 近づいて E で 挑発し、 W で 丸まる 流れが 使えます。 相手は 少しの 間 ラムスを 殴るしかなく、 跳ね返しで 体力が 減っていきます - ウェーブを
消す力は 弱いので、 ミニオンは 無理に 全部 取らなくてかまいません。 体力を 残して、 ソーンメイルの 完成を 目指します - 自分の
ジャングラーが 来た 時は、 E の 挑発で 相手を 止めます。 挑発の 間、 相手は 逃げられません
中盤(レベル6〜):テレポートで集団戦に入る
- ソーンメイルが
完成すると、 物理の ファイターとの 1対1は ぐっと 楽に なります。 相手が 殴ってくる ほど、 相手が 傷つきます - 6レベルで
R (どーんどーん)が 取れたら、 ボットや ドラゴンの 戦いに テレポートで 入ります。 Q で 転がりながら R を 使うと、 中心の 相手を 打ち上げられます - トップの
タワーを 守るだけでなく、 味方の 集団戦に 参加する ことを 優先します。 ラムスは 1人で 試合を 決めるより、 集団戦の 前に 立つほうが 向いています
後半:相手のファイターと ADC を挑発する
- 集団戦では、
Q で 転がって 入り、 R で 打ち上げて、 E で 相手の ファイターか ADC を 挑発します - 挑発された
ADC は、 ラムスを 殴るしか ありません。 その間に、 味方が ADC を 倒してくれます - 相手の
ファイターが 味方の ADC に 向かっている 時は、 その ファイターに E を 使って、 ラムスに 引き付けます - 前に
立つのが 仕事です。 ダメージを 出そうと して 相手の 奥まで 転がり込まず、 味方の 前で 相手を 止めます
得意な相手と苦手な相手
数字は
得意な相手
苦手な相手
トリンダメア
イレリア
モルデカイザー、
ティーモ- 共通点は
2つあります。 モルデカイザーと ティーモは、魔法ダ メージで 戦うので 跳ね返しが 効かない 相手です。 トリンダメアと イレリアは、回復や 倒されない 時間を 持っていて、 跳ね返しを 受けても 殴り 切ってくる 相手です。 この 相手が 見えている 時は、 ラムスの トップは 選ばない ほうが 安全です
向いている試合、向いていない試合
- 向いている: 相手の
トップや ジャングラーが、 通常攻撃で 戦う 物理の ファイターの 試合。 ラムスを 出す 一番の 理由に なります - 向いている: 味方に
ダメージを 出せる 人が 多く、 前に 立つ人が いない 試合。 ラムスが 前で 相手を 止めている 間に、 味方が 倒してくれます - 向いていない: 相手に
魔法ダ メージが 多い 試合。 跳ね返しが 効かず、 ソーンメイルも 役に 立ちに くくなります - 向いていない: 先に
選ぶ順番の 時。 相手の トップを 見てから 選べないなら、 別の チャンピオンの ほうが 安全です
動画で見る
トップの
- ラムスで笑いが止まらないw対面と集団戦を崩壊させる変態アルマジロ
- 1v2も跳ね返すトップラムスでレーンと集団戦を破壊しましょう。
- ルインドキングブレードを積むラムストップがおもしろ強い
- 新アイテムで強化されたラムストップが面白い
古い回は、
ほかのオフメタ
ほかにも、
ラムスの



















