まず結論
グウェンの
- 強さの
中心は チョキチョキッ! (Q)。 範囲の 中心で 当てた 切りつけは 確定ダメージに なり、 魔力を 積むほど 1回で 大きく 削れます。 体力の 少ない ミッドの 相手には 特に よく 効きます - 勝ち方は
「序盤は 耐えて、 アイテム2つから 殴り 勝つ」。 序盤は 射程の ある 相手に 削られやすいので、 ウェーブを 取りながら 耐えます。 黄昏と 暁と シャドウフレイムが そろうと、 柔らかい 相手は 近づいた 瞬間に 倒せます - ビルドは
魔力で 3つ。
黄昏と暁、 次に
シャドウフレイム、3つ目に
ラバドン デスキャップ
グウェンその
なぜミッドで強いのか
切りつけの確定ダメージが、柔らかい相手を一気に削る
チョキチョキッ!
トップの
パッシブの
聖なる霧で、遠くからのスキルを避けながら近づける
聖なる
- 相手の
メイジの 大きな スキルが 来そうな 時に W を 使い、 霧の 中で Q を 当てる - 相手の
アサシンが 対象指定の スキルで 飛び込んでくる 時に、 W で 外してから 殴り返す
霧は
スキップスラッシュで近づき、殴るほど次が早く来る
スキップスラッシュ
苦手なところもはっきりしている
- 序盤は
射程の ある 相手に 削られる。 近接なので、 ミニオンを 取る たびに 相手の スキルを 受けます。 アイテムが 1つ そろ うまでは、 無理に 殴り合いません - 素早く
出入りする 相手が 苦手。 エコーや フィズのように、 殴りに 来て すぐ 離れる 相手には、 Q を 当てる 前に 逃げられます - 相手の
ジャングラーの ガンクに 弱い。 逃げる 手段が E の 短い ダッシュしか ありません
ビルド(パッチ26.21)
基本:ファーストストライクの黄昏と暁型(一番使われている形)
ファーストストライクを
天啓メイン












魔道サブ









ステータスのかけら
ファーストストライクは、相手の チャンピオンとの 戦いを 始めると 3秒間、 与える ダメージが 7%増え、 増えた 分の 一部を ゴールドと して 受け取れます。 レーンで 先に 殴った ぶんだけ アイテムが 早く そろうので、序盤に 耐えて 後から 勝つグウェンと 合っています
キャッシュバックは、レジェンダリーアイテムを 買う 時に ゴールドが 一部 戻ります。 2つ目、 3つ目の アイテムが さらに 早くなります
なんでも屋は、 アイテムで 増えた ステータスの 種類が 多い ほど スキルヘイストが 増えます。 体力、 魔力、 攻撃速度、 スキルヘイストが そろう 黄昏と 暁と 相性が 良いです
| 順番 | アイテム | 役割 |
|---|---|---|
| 1つ目 | 黄昏と | スキルを |
| 2つ目 | シャドウフレイム | 体力が |
| 3つ目 | ラバドン デスキャップ | 合計の |
| 靴 | ソーサラー シューズ | 8割の マーキュリー ブーツ |
4つ
- 相手が
魔法防御を 積んでいる :
ヴォイド スタッフ - 相手の
アサシンや 一気に 削る 相手が 多い :
ゾーニャの砂時計 - R の
針で 削る 量を 増やしたい :
マリグナンス
最初の
ドラン リングと
ドラン シールドから
嵐乗り型:リッチ ベインで飛び込んで抜ける
嵐乗りの
魔道メイン












天啓サブ









ステータスのかけら
- 1つ目は
リッチ ベイン。スキルの 後の 次の 通常攻撃に 追加の 魔法ダ メージが 乗り、 移動速度も 少し 上がります。 1つ目に 買った 試合の 勝率は 黄昏と 暁と ほぼ 同じです - 黄昏と
暁より 体力が 少ない ぶん、 E で 入って Q で 削り、 嵐乗りの 勇躍の 足で 抜ける、と いう出入りする 戦い 方に なります - 2つ目と
3つ目は 基本の 形と 同じです
スキルの上げ方とサモナースペル
- サモナースペル: フラッシュ+テレポート。
テレポートで、 レーンに 戻るのを 早く したり、 横の レーンの 戦いに 合流したりできます。 ゴーストと テレポートを 持つ 人も ほぼ 同じ くらいいます - スキル: チョキチョキッ!
(Q)を 最大まで 上げ、 次に スキップスラッシュ (E)、 聖なる 霧 (W)は 最後。 R は 取れる 時 (6・11・16レベル)に 必ず取る - ほぼ
全員が この 順番です。 Q を 上げると クールダウンが 6.5秒から 3.5秒まで 短くなり、 切りつける 回数が 一気に 増えます
- ほぼ
立ち回り
序盤(レベル1〜5):通常攻撃でミニオンを取り、無理に殴り合わない
- 序盤は、体力を
減らされずに ミニオンを 取り続ける ことが 目標です。 射程の ある メイジとは、 真正面から 打ち合いません - Q は、
通常攻撃を 何回か 当ててから、 ミニオンの 列に まとめて 使います。 中心に 相手が いれば、 ウェーブと 一緒に 相手も 削れます - 相手が
大きな スキルを 外した 直後が、 E で 近づいて 殴る チャンスです - 相手の
ジャングラーが 見えない 時は、 前に 出すぎないようにします。 逃げる 手段が 少ないので、 川の 茂みに ワードを 置いて おきます
中盤(レベル6〜):1つ目のアイテムから仕掛ける
- 黄昏と
暁が できたら、 相手の メイジに 殴り合いを 仕掛けられます。 E で 近づき、 通常攻撃、 Q、 通常攻撃と 重ねます - 針仕事
(R)は 最大3回まで 投げられ、 投げる たびに 針の 本数と ダメージが 増えます。 1回目で 遅くして、 近づきながら 2回目、 3回目を 当てます - 横の
レーンでの 戦いには、 テレポートか、 ミッドの ウェーブを 押してから 歩いて合流します
後半:相手の後衛に W の霧の中で近づく
- 集団戦では、
相手の 前衛ではなく、 後ろの メイジや ADCを 狙います - W は、
相手の スキルが 飛んでくる 直前に 使います。 霧の 外からは 狙われないので、 霧の 中で 後衛を 殴れます - シャドウフレイムが
あると、 体力の 減った 相手は Q 1回で 倒せます。 集団戦の 終わりに 残った 相手を 拾っていくのも 大事な 仕事です
得意な相手と苦手な相手
得意な相手
サイラス(エメラルド以上で、グウェンの 勝率59%、 約500試合)
メル(全ランクで60%、 約640試合)、
キヤナ(全ランクで61%、 約440試合) - 共通点は、グウェンの
近くで 戦う 時間が 長くなる 相手である ことです。 サイラスと キヤナは 自分から 近づいてくるので、 Q の 中心を 当てやすく、 裁断の 回復で 殴り合いに 勝てます。 メルは 逃げる 手段が 少なく、 一度 近づけば 倒し切れます
苦手な相手
エコー(エメラルド以上で、グウェンの 勝率49%、 約420試合)
ヨネ(全ランクで49%、 約2,000試合)、
フィズ(全ランクで48%、 約1,200試合) - 共通点は、殴りに
来て、 すぐに 離れられる 相手である ことです。 グウェンの 平均の 勝率から 見ると、 どれもはっきり下がります。 Q を 当てる 前に 下がられ、 こちらが 追うと 反撃されます。 この 相手の 時は、 相手が 飛び込んでくるのを 待ってから E で 追いかけます
向いている試合、向いていない試合
- 向いている: 相手の
ミッドが、 逃げる 手段の 少ない メイジや、 自分から 近づいてくる 近接の 時。 味方に 前衛が いて、 グウェンが 後衛に 近づく 時間を 作ってくれる 試合 - 向いていない: 相手に
素早く 出入りする アサシンが 多い 試合や、 射程の 長い メイジが 2人以上 いる 試合。 序盤から 削られ続け、 アイテムが そろう 前に 差が つきます
動画で見る
ミッドの
古い回は、
ほかのオフメタ
ほかの
グウェンの












