まず結論
アイバーンの
- 強さの
中心は Q と E の 削り。 ネッコナゲ (Q)で スネアに して、 タネバクダン (E)の 爆発で 削ります。 近接の トップに 殴らせずに ダメージを 与えるのが 狙いです - 勝ち方は
「レーンで 負けず、 集団戦で 味方を 助ける」こと。 1対1で 倒し切る 力は 弱いので、 レーンを 耐えて デイジー! (R)と E で 集団戦に 貢献します - ビルドは
魔力で 3つ。
マリグナンス、
リーライ クリスタル セプター、
ライアンドリーの仮面
アイバーン
なぜトップで戦えるのか
自分に張ったシールドが、そのまま攻撃になる
タネバクダン
近接の
爆発が
Q のスネアで、近接の相手を近寄らせない
ネッコナゲ
逆に
茂みで通常攻撃が強くなる
シゲミヅクリ
トップの
デイジー!(R)で、レーンの殴り合いを2対1にできる
デイジー!
トップの
苦手なところもはっきりしている
- 体力の
多い 相手を 倒し切れない。 削っても、 体力を 回復する 相手や 硬いタンクには 追いつかれます - レーンを
押し切られやすい。 相手が 強くなる 時間に 入ると、 Q を 避けられた 瞬間に 捕まります - 勝率は
全ランクで 低め。 300試合以上 ある 相手に、 勝ち越している 相手が いません。 「勝つために 選ぶ」より 「変わった トップを 試したい 時に 選ぶ」 チャンピオンです
ビルド(パッチ26.21)
基本:エアリー召喚の削り型
エアリー召喚を
プレスアタックも
魔道メイン












不滅サブ









ステータスのかけら
エアリー召喚は、敵に スキルか 通常攻撃を 当てると ダメージを、 自分に シールドを 張ると シールドを 足してくれます。 E を 自分に 張る アイバーンには、 両方の 使い道が あります
追火は、10秒ごとに 攻撃スキルが 当たった 相手を 燃やします。 Q と E で 削る レーン戦に 合います
ボーンアーマーは、相手の 連続攻撃を 少し 軽くします。 近接の トップに 飛び込まれた 時の 保険です
| 順番 | アイテム | 役割 |
|---|---|---|
| 1つ目 | マリグナンス | アルティメットスキルヘイストで、 |
| 2つ目 | リーライ クリスタル セプター | 攻撃スキルが |
| 3つ目 | ライアンドリーの | スキルが |
| 靴 | ソーサラー シューズ | 一番 |
4つ
- 相手に
飛び込まれて 倒される :
ゾーニャの砂時計 - 集団戦で
味方を 守りたい :
ムーンストーンの再生、
リデンプション - 足止めを
多く 当てられている :
帝国の指令
最初の
2つ目に
ムーンストーンの
1つ目に
ナッシャー トゥースを
スキルの上げ方とサモナースペル
- サモナースペル: フラッシュ+テレポート。
エアリー召喚の 形では 6割以上の 人が これで、 勝率も 一番 高めです - スキル: E → Q → W の
順に 最大まで 上げる。 R は 取れる 時 (6・11・16レベル)に 必ず取る - 1レベルは
E。 自分に 張って、 爆発で ミニオンと 相手を 削ります - Q は
2番目。 スネアの 時間が 伸びて、 相手を 近寄らせない 時間が 長くなります
- 1レベルは
立ち回り
序盤(レベル1〜5):E の爆発を相手に当てる
- 相手が
殴りに 来る タイミングで 自分に E を 張ります。 爆発が 相手に 当たる 距離で 張るのが コツです - ミニオンが
多い 所では Q が 止まりやすいので、 相手が ミニオンの 列から 出た 時だけ 狙います - 茂みが
近い時は W の 茂みを 使い、 通常攻撃に 魔法ダ メージを 乗せて ミニオンを 取ります - 無理に
倒しに 行かず、 体力を 保って レーンを 耐えるのが 基本です。 相手の ジャングラーが 来たら、 Q を 当てて 下がります
中盤(レベル6〜):デイジーでテレポートから参戦する
- 6レベルからは、
デイジー! (R)が 使えます。 デイジーは 同じ チャンピオンを 3回続けて 殴ると、 衝撃波で 周りの 敵を ノックアップさせます - テレポートで
味方の 小競り合いに 入り、 デイジーを 前に 立たせて、 自分は 後ろから Q と E を 当てます - マリグナンスで
R が 早く 戻るので、 ドラゴンや ヴォイドグラブの たびに デイジーを 出せます
後半:味方を守る役に回る
- 集団戦では
前に 出ません。 E は 自分より、 狙われている 味方に 張ります - Q は、
味方に 飛び込んでくる 相手に 当てて 止めます。 リーライ クリスタル セプターの スロウで、 相手は 逃げられなくなります - サイドで
1対1を 受けるのは 避けます。 体力の 多い 相手には、 時間を かける ほど 負けやすくなります
得意な相手と苦手な相手
エメラルド以上では
得意な相手
ダリウス(アイバーンの勝率46.3%、 約430試合)
モルデカイザー(45.5%、約330試合) - 共通点は、足が
遅く、 近づかないと 何も できない 相手である ことです。 Q の スネアと E の スロウを 当て 続ければ、 近寄られる 前に 下がれます。 ただし、 一度 捕まると 負けるので、 距離は 常に 取ってください
苦手な相手
ヨネ(アイバーンの勝率43.4%、 約390試合)
ティーモ(43.8%、約320試合)、
セト(44.4%、約430試合) - 共通点は、
ヨネと セトは一気に 間合いを 詰めてくる 相手、 ティーモは射程と 動きの 速さで 削ってくる 相手である ことです。 ヨネは Q を 避けて 飛び込んできますし、 ティーモには こちらの 削りが 届く 前に 削られます。 この 相手の 時は、 ミニオンを 取る ことを 優先して、 集団戦で 取り返します
向いている試合、向いていない試合
- 向いている: 相手の
トップが 足の 遅い 近接で、 味方に 後半に 強い チャンピオンが 多い 試合。 アイバーンが レーンを 耐えれば、 集団戦で E と デイジーが 活きます - 向いている: 味方に
エンゲージ (集団戦の 仕掛け)が できる 人が いる 試合。 アイバーンは 仕掛けるより、 仕掛けた 味方を 守る ほうが 得意です - 向いていない: 相手の
トップが 飛び込みの 強い チャンピオン (ヨネ、 イレリアなど)の 試合。 Q を 避けられると 止める 手段が ありません - 向いていない: 味方にも
トップで 戦える チャンピオンが おらず、 サイドを 任される 試合。 1対1で 勝てないので、 マップの 片側が 押されっぱなしに なります
ほかのオフメタ
トップの
アイバーンを









