まず結論
ブライアーの
プレスアタックの
ボットの
- 強さの
中心は、 サポートの 足止めに 続けて 跳びかかる ヘッドラッシュ (Q)。 ボットは 2対2なので、 サポートが 止めた 相手の ADCに Q で 跳べば、 スタンが 重なって そのまま 倒し切れます - 勝ち方は
「サポートと 一緒に、 序盤から 相手の ADCを 倒しに いく」。 遠くから 撃ち合う ADCの 仕事は しません。 キルを 取って、 ヒュブリスの 攻撃力を 積み上げていきます - ビルドは
脅威で 3つ。
ヒュブリス、次に
コレクター、3つ目に
ドミニク リガード
ブライアーその
なぜADCで勝てるのか
サポートの足止めに、跳びかかるスタンが続く
ヘッドラッシュ
ジャングルの
減った相手を噛み切る力がある
血の
ボットの
ヒュブリスでキルを取るほど強くなる
ヒュブリスは、
ボットは
苦手なところもはっきりしている
- 足止めを
受けると 何も できない。 W の 間は 一番 近くの 敵 (チャンピオンを 優先)を 勝手に 追いかけるので、 相手の 足止めの 中に 自分から 入ってしまうことがあります - 体力の
自然回復が 無い。 パッシブ (真紅の 呪い)は、 与えた ダメージで 回復する 代わりに、 体力 自動回復を 持っていません。 削られたまま レーンに 立つ時間が 長いと 苦しくなります - 遠くから
削れる 相手や、 近づいた 時に 押し返せる 相手 (トリスターナ、 ジンクスなど)は 苦手です
ビルド(パッチ26.21)
基本:プレスアタックの脅威型(一番使われている形)
プレスアタックを
栄華メイン













覇道サブ









ステータスのかけら
- プレスアタックは、
通常攻撃を 3回続けて 当てると 追加ダメージが 入り、 その 戦いの 間は自分の与える ダメージが 8%増えます。 W の 速い 通常攻撃ですぐに 3回当たります
サドンインパクトは、ダッシュや リープの あとに ダメージを 与えると 確定ダメージが 入ります。 Q と W の 跳躍で 毎回 発動を 狙えます
最期の慈悲は、 体力40%未満の 相手への ダメージを 上げます。 噛みつきでと どめを 刺す形とか み合います
| 順番 | アイテム | 役割 |
|---|---|---|
| 1つ目 | ヒュブリス | 攻撃力と |
| 2つ目 | コレクター | 脅威と |
| 3つ目 | ドミニク リガード | 物理防御貫通。 |
| 靴 | プレート スチールキャップ | 通常攻撃で マーキュリー ブーツ |
1つ目は、
4つ
- もっと
ダメージが 欲しい :
インフィニティ エッジ。4つ目で 一番 多い アイテムです - 相手の
物理ダメージが 多くて 倒される :
デス ダンス - 相手の
アサシンに 一瞬で 倒される :
イモータル シールドボウ、
ガーディアン エンジェル
最初の
スキルの上げ方とサモナースペル
- サモナースペル: フラッシュ+イグナイト。
跳び込んだ 相手を 逃が さない ために イグナイトを 持ちます - スキル: W → Q → E の
順に 最大まで 上げる。 R は 取れる 時 (6・11・16レベル)に 必ず取る - 1レベルは
W。 通常攻撃の 速さで ミニオンを 取り、 相手の 仕掛けにも 殴り返せます - 2レベルで
Q を 取ると、 サポートの 足止めに 跳びかかれるようになります。 ボットの 最初の 勝負どころです
- 1レベルは
立ち回り
序盤(レベル1〜5):サポートの足止めを待って跳ぶ
- ミニオンは
通常攻撃で 取ります。 W は ミニオンの 群れを 早く 倒す時にも 使えますが、 使っている 間は一番 近くの 敵チャンピオンを 勝手に 追いかけます。 相手の 砲台の 近くで 使わないようにします - 狂乱を
止めたい 時は、 呪福の 叫び (E)を 押します。 E は 狂乱を 解除して、 チャージ中は ダメージを 減らし体力を 回復します。 追いかけすぎた 時の ブレーキと して 覚えて おきます - 仕掛けるのは、サポートが
相手の ADCを 止めた 瞬間です。 Q で 跳んで 重ねて スタンさせ、 W から 通常攻撃3回で プレスアタック、 減ったら W の 噛みつきで 仕上げます - 削られて
体力が 減ったら、 早めに 一度 戻ります。 自然回復が 無いので、 レーンに 立っていても 体力は 戻りません - 体力を
戻したい 時は、 ミニオンを 殴るのも 手です。 パッシブは 与えた ダメージの 一部を 回復するので、 W で ミニオンの 群れを まとめて 殴ると、 少し ずつ 体力が 戻ります。 減少体力が 多い ほど回復量も 増えます
ミニオンの扱い:押すか、待つか
- ボットの
ブライアーは、 ミニオンの 群れを 相手の 砲台の 前まで 押すのは 得意です。 W の 通常攻撃が 周りの 敵にも 当たるので、 群れを 早く 倒せます - ただし、
押した 後に 相手の ジャングラーに 狙われると、 跳ぶスキルを 使い 切った 状態で 捕まります。 押すのは、 相手の ジャングラーが 反対側に 見えた 時だけに します - 相手の
ボットが 強い 組み合わせの 時は、 自分の 砲台の 近くで ミニオンを 待ちます。 相手が 前に 出てきた ところへ、 サポートの 足止めから Q で 跳ぶ ほうが 勝ちやすくなります
中盤(レベル6〜):迫りくる死で遠くの相手にも届く
- 迫りくる
死 (R)は、 魔石を 蹴り 飛ばして 最初に 当たった チャンピオンを 獲物にし、 そこまで 一直線に 飛んでいきます。 着地すると 周りの 敵を 逃走させ、 獲物を 倒すか デスするまで 追いかけ続けます - ボットから
遠くの レーンの 戦いにも、 R で 飛び込めます。 味方の ミッドや ジャングラーが 戦い 始めたら、 その 相手に R を 当てて 加わります - ヒュブリスの
攻撃力が 上がっている 90秒の 間に、 次の ドラゴンや ヴォイドグラブの 戦いを 起こします。 攻撃力が 切れる 前に 戦う ほうが 得です
後半:一番後ろのADCだけを狙う
- 集団戦では、
相手の 前衛と 殴り合いません。 前衛を 相手に すると、 W の 狂乱で 勝手に 追いかけている 間に 足止めを 受けて 倒されます - 狙いは
相手の ADCか メイジです。 R を 一番 後ろの 相手に 当てて 飛び込み、 周りの 敵を 逃走させている 間に 噛み切ります - R が
当たらなかった 時の ために、 Q を 残しておきます。 Q は 敵の ミニオンや モンスターにも 跳べるので、 近くの ミニオンを 足場に して 近づけます - 跳び込む前に、
相手の 足止めの スキルが 使われたかを 見ます。 相手が 足止めを 残している 時は、 味方の 前衛が 先に 入るのを 待ちます
得意な相手と苦手な相手
ボットの
得意な相手
サミーラ
エズリアル、
ミス・フォーチュン- 共通点は、近い
距離で 戦う 時間が 長い、 または 近づかれた 時に 押し返すスキルが 無いことです。 サミーラは 自分から 近づいてくるので Q と W で 返り 討ちに でき、 エズリアルと ミス・フォーチュンは 跳びかかられた 後に 相手を 押し返せません
苦手な相手
トリスターナ
ジンクス、
ケイトリン- 共通点は、跳び込んだ
ブライアーを 止める、 または 遠くから 削れることです。 トリスターナは ロケットジャンプ (W)で 跳んで 逃げ、 バスターショット (R)で 押し返し、 ジンクスは パックンチョッパー! (E)の 罠で 足を 止め、 ケイトリンは 長い 射程で 近づく 前に 削ってきます。 この 相手の 時は、 サポートの 足止めが 当たるまで 跳び込まず、 ミニオンを 取る ことを 優先します
向いている試合、向いていない試合
- 向いている: サポートが
足止めを 持つチャンピオン (レオナ、 ノーチラス、 ブリッツクランクなど)の 試合。 ブライアーの Q が 続いて、 2レベルから 相手の ADCを 倒しに いけます - 向いていない: 相手の
ボットが 2人とも 遠くから 削る 組み合わせや、 相手の サポートが 足止めで 守る 試合。 跳び込む前に 削られ、 跳び込んだ 後に 止められます - 味方に
遠くから 削れる チャンピオンが いない 試合は、 後半に 相手の 前衛を 崩せない ことがあります。 ミッドに 遠くから 撃てる メイジが いると 安心です
ほかのオフメタ
ほかの
ブライアーの










