まず結論
ヨネの
ただし、
ユン・タル ワイルドアローを
- 強さの
中心は、 レーンの 対面が いない こと。 キャンプを 回って 安全に クリティカルを 積み、 育ち切ってから 戦います - 勝ち方は
「後半の 集団戦で 冥封一閃 (R)」。 序盤は 無理に 戦わず、 育ってから 相手の 後ろまで 斬り込みます - ビルドは
クリティカルで 3つ。
ユン・タル ワイルドアロー、
インフィニティ エッジ、
デス ダンス
ヨネ
なぜジャングルで戦えるのか
キャンプを回るのに向いたスキルがそろっている
- 斬命刀(Q)は、
前方に 突きを 放って 直線上の 敵すべてに 当たります。 キャンプの モンスターが まとまっていれば、 まとめて 削れます - 霊断刀(W)は、
扇状の 範囲の 敵すべてに 当たり、 シールドも 得られます。 攻撃速度が 上がると クールダウンが 短くなるので、 アイテムが そろう ほど 回るのが 速くなります - 狩鬼道(パッシブ)で、
通常攻撃2回ごとに 魔法ダ メージが 乗ります。 物理防御の 高い 大型モンスターにも、 ダメージが 通りやすいです
レーンの対面がいないぶん、安全に育てる
トップや
ヨネは
- 1つ目の
ユン・タル ワイルドアローは、通常攻撃を 当てる たびに クリティカル率が 恒久的に 増えていきます (最大25%)。 キャンプを 殴っていても 増えていくので、 ジャングルと 相性が いい アイテムです - 1つ目を
ルインドキング ブレードにする 人も 多いですが、 こちらは エメラルド以上で 46.6% (約500試合)、 全ランクで 44.5% (約5,000試合)と、 ユン・タルより 下です
冥封一閃(R)は、集団戦を一人で壊せる
冥封一閃
育ち切った
苦手なところもはっきりしている
- 序盤の
ガンクが 弱い。 止める 手段は 斬命刀 (Q)を 2回当ててからの ノックアップ (3回目の Q)と Rだけで、 レベル6前に 相手を 倒し切る 力が ありません - 序盤の
1対1も 強くない。 相手の ジャングラーに 入られると、 まだ 守り切れない ことが 多いです - 勝率は
形を 絞っても 平均より 下です。 ジャングルで 勝ちたい 日には、 別の チャンピオンを 選ぶ ほうが 楽です
ビルド(パッチ26.21)
基本:リーサルテンポのユン・タル型
リーサルテンポを
栄華メイン













覇道サブ









ステータスのかけら
- リーサルテンポは、
敵チャンピオンに 通常攻撃を 当てる たびに 攻撃速度が 上がり、 最大まで 重ねると 通常攻撃に 追加ダメージが 乗ります。 集団戦で 殴り続ける ヨネに 向いています
サドンインパクトは、ダッシュや ブリンクの あとに 敵チャンピオンへ ダメージを 与えると、 追加の 確定ダメージが 入ります。 3回目の Qの ダッシュや Rの 移動の あとに、 そのまま 発動します
貪欲な賞金首狩りは、 違う 相手から 初めて キルか アシストを 取った 時に 追加の ゴールドが もらえます。 アイテムを 早く そろえたい ヨネには、 ありがたい 収入です
| 順番 | アイテム | 役割 |
|---|---|---|
| 1つ目 | ユン・タル ワイルドアロー | 通常攻撃で |
| 2つ目 | インフィニティ エッジ | 攻撃力と |
| 3つ目 | デス ダンス | 受けた |
| 靴 | バーサーカー ブーツ | 攻撃速度。 マーキュリー ブーツ |
4つ
- 相手の
アサシンに すぐ 狙われる :
イモータル シールドボウ。体力が 大きく 減った 時に シールドが 出ます - 相手に
体力の 多い タンクが いる :
ドミニク リガード - 集団戦で
深く 入りたい :
ガーディアン エンジェル - 1対1でもっと
粘りたい :
ブラッドサースター
最初の
モスストンパーの
スキルの上げ方とサモナースペル
- サモナースペル: フラッシュ+スマイト
- スキル: Q → E → W の
順に 最大まで 上げる。 R は 取れる 時 (6・11・16レベル)に 必ず取る - 1レベルは
Q。 キャンプを 削る 中心の スキルです - 2レベルで
W、 3レベルで E を 取ります。 E (縛魂の 解放)は 霊魂と して 与えた ダメージの 一部を、 戻る 時に もう 一度 与えるので、 戦いの 始まりに 使うと 大きく 削れます
- 1レベルは
立ち回り
序盤(レベル1〜5):キャンプを回り切る
- 1周目は
自分の ジャングルを 回り切ります。 この 時間は まだ 1対1に 強くないので、 相手の ジャングラーと ぶつかりそうなら 引きます - ガンクは
「相手の レーナーの 体力が 少なく、 味方に 足止めが ある」 時だけに します。 斬命刀 (Q)を 2回当てた あとの 3回目の Qの ノックアップを、 味方の 足止めに 重ねると 成功しやすくなります - スカトルは、
相手の ジャングラーが 近くに いない 時だけ取りに 行きます
中盤(レベル6〜):アイテム2つまでは育つ時間
- 6レベルで
Rが 使えるようになっても、 ユン・タル ワイルドアローと インフィニティ エッジが そろ うまでは、 正面から 戦う 時間ではありません - 味方の
レーナーが 戦っている 時に 横から 入り、 Rで 相手を まとめて 引き寄せるのが 中盤の 仕事です。 先に 仕掛けるのは 味方に 任せます - ドラゴンや
ヴォイドグラブの 戦いは、 味方が 先に 始めてから、 相手の 後ろ側に 回り込んで 入ります
後半:Rで相手の後衛まで斬り込む
- 2つ目の
アイテムが できたら、 ヨネの 本番です。 集団戦では、 相手の 前衛ではなく後衛の 背後まで Rで 入ります - Rの
移動の あとは、 E(縛魂の 解放)が 戻る 位置を 考えて おきます。 Eが 終わると 元の 位置に 戻されるので、 戦いの 始まりで Eを 使って おくと、 Rで 入った あとに 安全な 場所へ 戻れます - 相手に
足止めが 多い 時は、 味方の タンクが 先に 入って スキルを 使わせてから 入ります
得意な相手と苦手な相手
数字は
得意な相手
ジャーヴァンⅣ(ヨネの勝率50.3%、 約340試合)
グレイブス(49.4%、約330試合) - どの
相手にも 大きくは 勝てませんが、 共通点は序盤に 試合を 決め切れなかった 時に、 後半の 伸びで ヨネが 上回る 相手である ことです。 序盤を 耐えれば、 集団戦で 逆転できます
苦手な相手
ウーコン(ヨネの勝率41.5%、 約370試合)
ケイン(41.7%、約560試合)、
ワーウィック(42.0%、約390試合) - 共通点は、序盤の
1対1が 強く、 相手の ジャングルに 入ってくる ジャングラーである ことです。 ヨネが 育つ前に キャンプを 奪われると、 取り返せません。 この 相手の 時は、 自分の ジャングルの 入り口に 視界を 置き、 入られたら 無理に 戦わず 反対側の キャンプへ 移ります
向いている試合、向いていない試合
- 向いている: 味方の
レーナーが 序盤から 強く、 レーンを 自分たちで 守れる 試合。 ヨネは ガンクに 行かずに 育つ時間を もらえます - 向いている: 味方に
エンゲージ (集団戦の 仕掛け)が できる タンクが いる 試合。 タンクが 始めた 戦いに、 Rで 後ろから 入れます - 向いていない: 味方の
レーナーが ガンクを 必要と する 試合 (序盤に 弱い レーナーが 多い 試合)。 ヨネは 序盤に 助けに 行けません - 向いていない: 相手の
ジャングラーが 序盤に 入ってくる 形 (ウーコン、 ケインなど)の 試合
動画で見る
ジャングルの
古い回は、
ほかのオフメタ
ほかにも、
ヨネの











