まず結論
サポートの
ガーディアンで
正直に
エアリー召喚で
- 強さの
中心は 「スキルを 当てた 味方も 守れる」こと。 ガーディアンは 近くの 味方に 加えて、 潮の 流れ (W) や 潮使いの 祝福 (E)を 使った 味方も ガードします - 勝ち方は、
相手の 飛び込みを 受け止めて、 水の 牢獄 (Q)で 捕まえ返す こと。 レーンで 削り 勝つより、 守って 反撃する 形です - ビルドは
守る 力で 3つ。
至点のソリ、
ムーンストーンの再生、 3つ目に
アーデント センサー
ナミ
なぜこのビルドが活きるのか
ナミのスキルは、ほとんどが味方に向けて使える
ガーディアンは、
ナミの
- 潮の
流れ (W): 味方と 敵の 間を 交互に 跳ね返る 水流を 放ちます。 味方には 回復、 敵には ダメージです - 潮
使いの 祝福 (E): 味方を 強化して、 次の 数回の 通常攻撃と スキルに 追加の 魔法ダ メージと スロウを 付けます - さざなみの
後押し (パッシブ): スキルが 味方に 当たる たびに、 その 味方の 移動速度が 少しの 間 上がります
W や
守ったあとに、水の牢獄で捕まえ返す
水の
相手が
ルーンの
生命の
至点のソリで、捕まえた後に味方を逃がす
サポートアイテムの
至点の
ガーディアンの
苦手なところもはっきりしている
- レーンで
相手を 削る 力が 下がる。 エアリー召喚のように、 通常攻撃や スキルの たびに 相手を 削る ことは できません - 勝率は
普通の ナミより 下。 守る 相手が いない 試合では、 ガーディアンが 活きません - 遠くから
引っ張ってくる サポートに 弱い。 ブリッツクランクのように 味方を 一人ずつ捕まえてくる 相手は、 ガードの 範囲の 外から 仕掛けてきます
ビルド(パッチ26.21)
基本:ガーディアンの至点のソリ型
不滅メイン












魔道サブ









ステータスのかけら
生気付与は、回復と シールドの 量を 増やします。 体力が 40%未満の 味方には、 さらに 増えます。 W の 回復と ガーディアンの シールドが 両方強くなります
心身調整は、12分から 物理防御と 魔法防御が 増えます。 一番 多いのは ボーンアーマーですが、 心身調整の ほうが 勝てています - サブの
魔道 (
マナフローバンド・
至高)は、マナと スキルの クールダウンを 助けます
| 順番 | アイテム | 役割 |
|---|---|---|
| 1つ目 | 至点の | 味方の |
| 2つ目 | ムーンストーンの | 味方への |
| 3つ目 | アーデント センサー | 味方を |
| 靴 | アイオニア ブーツ | 4人に |
2つ目には
ヘリアの
4つ
- 相手に
味方を 捕まえる 足止めが 多い :
ミカエルの祝福 - 集団戦で
味方全員を 守りたい :
ソラリのロケット、
リデンプション
最初の
ワールド アトラスと
スキルの上げ方とサモナースペル
- サモナースペル: フラッシュ+ヒール。
7割の 人が これです。 守る 形なので、 ヒールで 味方の 体力も 戻せる この 組み合わせが 合います。 相手に 飛び込みが 多ければフラッシュ+イグゾーストも 同じ くらい 勝てています - スキル: W → E → Q の
順に 最大まで 上げる。 R は 取れる 時 (6・11・16レベル)に 必ず取る - 8〜9割の
人が この 順番です - W を
最初に 上げると、 味方の 回復量が 増えます。 守る 形の 中心です - Q は
レベル1か 2で 1つ取り、 守る 形では 最後に 上げます
- 8〜9割の
立ち回り
序盤(レベル1〜5):味方の ADC の横に立つ
- エアリー召喚の
ナミのように、 前に 出て 相手を 削り続ける 必要は ありません。 味方の ADC の 近く、 ガードが 届く 距離に 立ちます - 相手の
サポートが 飛び込ん できたら、 すぐに W か E を 味方に かけます。 ガードの 対象が 増え、 シールドが 出やすくなります - Q は、
相手が 止まった 瞬間に 当てます。 飛び込んで 通常攻撃を 始めた 相手は、 Q を 避けに くいです - 相手が
仕掛けて こない 時は、 W を 相手にも 跳ね返る 形で 撃って、 少し ずつ 削ります
中盤(レベル6〜):海神の舞で逃げ道を作る
- 6レベルで海神の
舞(R)が 使えます。 大きな 波を 呼び、 触れた 敵を 打ち上げて スロウに します。 味方に 当たると、 パッシブの 移動速度が 2倍に なります - 味方の
ADC が 狙われた 時は、 R で 相手を 押し返しながら 味方を 逃が します。 至点の ソリの 回復と 移動速度も 同時に 乗ります - ドラゴンの
前は、 味方の ADC と 一緒に 動きます。 守る 相手から 離れると、 ガーディアンが 発動しません
後半:一番狙われる味方の横にいる
- 集団戦では、
相手の アサシンや ファイターが 狙う 味方 (ほとんどは ADC)の 横に 立ちます - 相手が
飛び込ん できた 瞬間に Q を 当てて 止め、 W で 回復、 E で ADC の 反撃を 強くします - 自分から
前に 出て 仕掛ける 必要は ありません。 相手の 仕掛けを 受け止めて、 ひっくり返すのが 仕事です
得意な相手と苦手な相手
数字は
得意な相手
パイク(ナミの勝率53.0%、 約1万7,000試合)
スウェイン(54.1%、約1万3,000試合)、
カルマ(53.0%、約2万2,000試合) - 共通点は、近い
距離で 味方の ADC に ダメージを 出したい 相手である ことです。 近づいてきた ところを Q で 止め、 W の 回復と ガードで 受け止められます
苦手な相手
ブリッツクランク(ナミの勝率48.6%、 約2万2,000試合)
ブラウム(48.8%、約1万3,000試合)、
レオナ(49.0%、約2万8,000試合) - 共通点は、硬くて、
遠くから 味方を 捕まえてくることです。 ブリッツクランクは 味方を 一人ずつ 引っ張り、 レオナは 飛び込んでからの 足止めが 長く 続きます。 この 相手の 時は、 味方の ADC から 離れずに 立ち、 Q を 相手の 仕掛けに 合わせて 当てることに 集中します
向いている試合、向いていない試合
- 向いている: 相手に
アサシンや 飛び込むファイターが 多く、 味方の ADC が 狙われやすい 試合 - 向いていない: 相手の
ボットが 遠くから 削ってくるだけで、 守る 場面が 少ない 試合。 その 時は 普通の エアリー召喚の ほうが 合います - 「相手を
倒す」より 「味方を 倒させない」のが 好きな 人に 向いています。 守った あとの Q が 当たった 時の 手応えは、 ガーディアンならではです
ほかのオフメタ
サポートの
ナミの








