まず結論
マオカイの
さらに、
アフターショックに
- 強さの
中心は 樹人の 進撃 (W)。 対象指定されない 状態で 相手に 飛びつき、 スネアで 止めます。 ガンクの 入りが 簡単です - 勝ち方は
「止めて、 押し返して、 前に 立つ」。 W で 止め、 茨打ち (Q)で 味方の 方へ 押し出し、 集団戦では 大地の 捕縛 (R)で 相手を まとめて 止めます - ビルドは
体力で 3つ。
サンファイア イージス、次に
終わりなき絶望、3つ目に
スピリット ビサージュ
マオカイその
なぜジャングルで強いのか
W があるので、ガンクの入りが簡単
樹人の
- 茂みや
壁の 裏から 近づき、 W で 飛びつくだけで ガンクが 始まります。 足止めの 長さは W を 上げる ほど 伸びます - W で
止めたら、 相手の 後ろに 回り込んで茨打ち(Q)を 使います。 Q は 周りの 敵を 押しのけるので、 相手を 味方の レーナーの 方へ 押し出せます - Q には
スロウも 付くので、 W の スネアが 切れた あとも 逃が しに くいです
硬いのに、キャンプもそこそこ速く回れる
パッシブの魔樹液は、
- Q は
モンスターへの ダメージが 上がるので、 Q を 最大まで 上げると キャンプを 回るのが 速くなります - スキルを
使う たびに パッシブが 早く 戻るので、 キャンプを 回りながら 体力も 戻ります - 1つ目の
サンファイア イージスは、ダメージを 受けるか 与えると 周りの 敵に ダメージを 与え続けます。 硬くなりながら キャンプも 速く 回れる、 ジャングルの マオカイと 一番かみ合う アイテムです
苗木で、オブジェクトの前の準備ができる
苗木投げ(E)は、
- ドラゴンや
ヴォイドグラブの 前に、 周りの 茂みへ 苗木を 置いておけば、 視界の 代わりに なり、 踏んだ 相手を 削れます - 苗木が
敵チャンピオンか、 ドラゴンなどの エピックモンスターに 当たると、 パッシブの クールダウンが さらに 4秒短くなります
苦手なところもはっきりしている
- 1対1は
強くない。 体は 硬いですが、 序盤から 殴り合いが 強い ジャングラーに 入られると 押し負けます - ダメージは
前に 立つ分だけ。 マオカイ一人で 相手を 倒し切るのは 難しく、 味方の ダメージが 必要です - 序盤の
キャンプは 速い ほうではありません。 レーンの 状況が 良くない 時に、 無理に ガンクを 続けると 遅れます
ビルド(パッチ26.21)
基本:アフターショックのサンファイア型(一番勝っている形)
エメラルド以上で
ファーストストライクの
不滅メイン












栄華サブ









ステータスのかけら
アフターショックは、相手チャンピオンに 移動不能効果を 与えると、 2.5秒間だけ 物理防御と 魔法防御が 大きく 上がり、 その あと 爆発して 周りに ダメージを 与えます。 W の スネアと R の スネアで、 何度でも 発動できます
生命の泉は、 相手に 行動妨害を 与えると、 自分と 近くの 一番 体力の 少ない 味方を 回復します。 ガンクで 足止めを 入れる たびに、 味方の レーナーも 助かります
超成長は、周りで モンスターや ミニオンが 倒れる たびに 最大体力が 少しずつ 増えます。 キャンプを 回り続ける ジャングルと 相性が 良いです - サブの
レジェンド: ヘイストで、W と Q を 使える 回数が 増えます
| 順番 | アイテム | 役割 |
|---|---|---|
| 1つ目 | サンファイア イージス | 体力と |
| 2つ目 | 終わりなき絶望 | 相手チャンピオンと |
| 3つ目 | スピリット ビサージュ | 魔法防御と |
| 靴 | マーキュリー ブーツ か プレート スチールキャップ | 相手に |
この
4つ
- 相手の
物理ダメージが 多い :
ソーンメイル(相手に回復が 多い 時にも)、
ランデュイン オーメン - 相手の
魔法ダ メージが 多い :
ケイニック ルーケルン - 狙われて
倒されやすい :
プロトプラズム ハーネス - 相手に
物理と 魔法の 両方が 多い :
変幻自在のジャック=ショー
最初の
ダメージ型:ライアンドリーの仮面(前に立ちながら焼く)
マオカイで
ライアンドリーの
- 2つ目の
帝国の指令は、 移動不能効果を 持つスキル (W と R)の スキルヘイストが 上がり、 止めた 相手に 「弱点」の 印を 付けて、 味方の ダメージを 通りやすくします - 3つ目は
スピリット ビサージュで、 基本の 形と 同じく 硬さを 足します - 味方に
ダメージを 出せる 人が 少ない 試合で 選びます。 味方が ダメージ役ばかりなら、 基本の 形の ほうが 前に 立ち続けられます
スキルの上げ方とサモナースペル
- サモナースペル: フラッシュ+スマイト
- スキル: Q → W → E の
順に 最大まで 上げる。 R は 取れる 時 (6・11・16レベル)に 必ず 取ります - アフターショックの
形では 8割の 人が この 上げ方で、 勝率も 一番 高いです - Q を
最大まで 上げると、 モンスターへの ダメージと クールダウンが 良くなり、 キャンプが 速く 回れます - 1レベルは
Q。 W は 早めに 取り、 ガンクに 使えるようにします
- アフターショックの
立ち回り
序盤(レベル1〜5):W が届くレーンを選ぶ
- 3レベルで
Q・W・E の 3つが そろったら、 ガンクの 準備が できます。 相手の レーナーが 前に 出ている レーンから 行きます - 茂みや
壁の 裏から 近づき、 W で 飛びつきます。 スネアが 入ったら 回り込んで Q で 味方の 方へ 押し出し、 スロウで 逃が しません - ガンクの
たびに アフターショックと 生命の 泉が 発動するので、 マオカイ自身も なかなか 倒されません - 相手の
ジャングラーが 殴り合いの 強い タイプなら、 1対1は 避けます。 ガンクで 味方の レーナーを 勝たせる ほうが 向いています
中盤(レベル6〜):苗木と R でオブジェクトを守る
- ドラゴンや
ヴォイドグラブの 1分前には、 周りの 茂みに 苗木を 置いて おきます。 茂みの 苗木は 長く 残り、 近づいた 相手を 削って 足を 遅くします - R の大地の
捕縛は、 茨の 波を 前に 進ませ、 当たった 敵に スネアと ダメージを 与えます。 遠くまで 進んだ 波ほど、 スネアが 長くなります - 相手が
固まって 近づいてきたら、 遠くから R を 撃って まとめて 止めます。 そこへ W で 飛び込み、 味方に 倒して もらいます - サンファイア イージスが
そろったら、 相手の ジャングルにも 入れます。 体が 硬いので、 キャンプを 取られた 相手が 来ても 簡単には 倒されません
後半:前に立って、相手の後衛を止める
- 集団戦では、
一番前に 立ちます。 R で 相手の 前衛と 後衛を まとめて 止め、 W で 相手の ADC や メイジに 飛びつきます - 味方の
ADC を 狙う アサシンが 来たら、 W と Q で 止めて 押し返します - バロンや
ドラゴンの 前に、 苗木で 茂みを 埋めて おきます。 相手が 茂みに 入るだけで 削れて、 足も 遅くなります
得意な相手と苦手な相手
数字は
得意な相手
キヤナ(マオカイの勝率58%、 約1,060試合)
タロン(57%、約880試合)、
グレイブス(55%、約1,290試合) - 共通点は、近づいて
一気に 倒したいのに、 体が 柔らかい ジャングラーである ことです。 硬い マオカイは 一気に 倒し切れず、 近づいてきた ところを W と Q で 止められます
苦手な相手
シン・ジャオ(マオカイの勝率46%、 約810試合)
シヴァーナ(46%、約1,100試合)、
セジュアニ(48%、約570試合) - 共通点は、自分も
硬く、 殴り合いが 強い ジャングラーである ことです。 マオカイの 硬さで 押し勝てず、 序盤から ジャングルに 入られると 遅れます。 この 相手の 時は、 自分の ジャングルの 入り口に 苗木を 置いて 入ってくるのを 早く 見つけ、 ガンクで 味方を 勝たせる ことを 優先します
向いている試合、向いていない試合
- 向いている: 味方に
ダメージを 出せる 人が 多く、 前に 立つ人が 足りない 試合。 マオカイが 前で 止めれば、 味方が 倒し切ってくれます - 向いている: 相手に、
近づいて 一気に 倒しに 来る アサシンが 多い 試合。 硬い体と W・Q の 足止めで、 アサシンの 仕事を 止められます - 向いていない: 相手の
ジャングラーが、 序盤の 1対1が 強いファイターの 試合。 ジャングルで 押し負け、 キャンプを 取られやすいです - 向いていない: 味方も
タンクばかりで、 ダメージが 足りない 試合。 マオカイが 止めても、 倒し切れません
ほかのオフメタ
サポートの
マオカイの















