まず結論
コーキの
それでも、
- 強さの
中心は 連発ミサイル (R)と 閃光弾 (Q)の 射程。 近接の トップが 近づく 前に、 遠くから 削れます - 勝ち方は
「近づかれる 前に 削り、 近づかれたら W と 嵐乗りの 勇躍で 離れる」 - ビルドは
トリニティ フォースから 3つ。
トリニティ フォース、
マナムネ、
ブラック クリーバー
コーキ
なぜトップで戦えるのか
近接のトップが届かない距離から削れる
- 閃光弾
(Q) : 爆弾を 撃ち、 範囲の 敵に 魔法ダ メージを 与えます。 当たった 場所と 相手は、 しばらく 見えるようになります - 連発ミサイル
(R) : ミサイルを 撃ち、 当たった 敵の 周りに ダメージを 与えます。 何発か ためておけて、 3発ごとに 大きな ミサイルに なります。 チャンピオンに 通常攻撃を すると、 次の ミサイルが たまるまでの 時間が 短くなります
Q も
トリニティ フォースで、通常攻撃も重くなる
ヘクステック榴散弾
トリニティ フォースは、スキルを 使った あとの 通常攻撃に 追加ダメージが 乗り、 通常攻撃で 移動速度も 少し 上がります - ガトリングガン
(E) は、 前に 向けて 撃ち続け、 当たった 相手の 物理防御と 魔法防御を 下げます
Q か
嵐乗りの勇躍と W で、離れ直せる
嵐乗りの
- ワルキューレ機行
(W) は、 短い 距離を 飛んで、 通った 場所に しばらく 炎を 残します。 炎の 上に いる 敵には ダメージが 入り続けます - 相手に
飛び込まれたら、 W で 離れ、 嵐乗りの 勇躍の 移動速度で さらに 距離を 取ります。 そこから また R と Q で 削り直せます
苦手なところもはっきりしている
- 硬くて
飛び込んでくる 相手に 押し負ける。 マルファイトのように 物理防御が 高く、 一気に 飛び込んでくる 相手には、 削り切る 前に 捕まります - 近づかれると
脆い。 体力は トリニティ フォースの 分しか 増えません。 W を 使った あとに 捕まると、 逃げる 手段が ありません - 勝率は、
ボットの コーキより 4〜5ポイント低いです。 勝ちたい 時は ボットで 使ってください
ビルド(パッチ26.21)
基本:嵐乗りの勇躍のトリニティ型(一番使われている形)
トップの
魔道メイン












栄華サブ









ステータスのかけら
マナフローバンドは、相手の チャンピオンに スキルを 当てる たびに 最大マナが 増えます。 R を 何度も 撃つコーキの マナを 支えます
英気集中は、体力が 70%以上 ある 時に ダメージを 足します。 遠くから 削り、 削られずに 戦う トップの コーキに 合います - サブの
栄華の
冷静沈着も、相手に ダメージを 与えると マナが 少し 戻ります - 2割ほどの
人が 使う 征服者は、 勝率が ほぼ 同じです。 殴り合いを 長く 続けたいなら 征服者、 離れ直す 動きを 重く 見るなら 嵐乗りの 勇躍です
| 順番 | アイテム | 役割 |
|---|---|---|
| 1つ目 | トリニティ フォース | 6割の |
| 2つ目 | マナムネ | 通常攻撃と |
| 3つ目 | ブラック クリーバー | 体力と、 |
| 靴 | プレート スチールキャップ | 半分近い |
2つ目は、
コレクター、
4つ
- 一気に
倒される :
イモータル シールドボウ。体力が 30%を 切る ダメージを 受けた 時に シールドが 付きます - 相手の
魔法ダ メージが 痛い :
マルモティウスの胃袋 - もっと
ダメージが 欲しい :
インフィニティ エッジ
最初の
ドラン ボウと
スキルの上げ方とサモナースペル
- サモナースペル: フラッシュ+イグナイト(4分の
3)。 トップでも テレポートは 少数です - スキル: Q → E → W の
順に 最大まで 上げる。 R は 取れる 時 (6・11・16レベル)に 必ず取る - Q は
ウェーブの 処理と、 遠くからの 削りの 両方に 使います - W は
1レベルだけ 持って、 逃げに 使います
- Q は
立ち回り
序盤(レベル1〜5):届かない距離から削り、近づかせない
- 相手の
近接の トップが ミニオンを 倒しに 前へ 出た 時に、 Q と 通常攻撃を 当てて 下がります。 相手が 届く 距離に 長くいないようにします - 相手が
飛び込ん できたら、 W で 後ろに 飛んで 離れます。 炎の 上を 追ってくる 相手には、 ダメージが 入り続けます - 相手の
ジャングラーの 位置が 分からない 時は、 ウェーブを 押しすぎません。 W を 使った あとは 逃げる 手段が ありません
中盤(レベル6〜):R で削り続け、トリニティ フォースで殴る
- 6レベルからは
R が 使えます。 ミサイルが たまっている 時は、 相手が ミニオンを 倒しに 来る たびに 当てていきます - トリニティ フォースが
完成したら、 R を 撃ってからの 通常攻撃が 重くなります。 相手の 体力を 半分まで 削れたら、 殴り合いに 付き合えます - 相手の
トップを タワーまで 押し込んだら、 R を 撃ちながら ドラゴンや 川の 戦いに 加わります
後半:集団戦は、R で外から削る
- 集団戦では
前に 立ちません。 味方の 前衛の 後ろから、 R と Q で 相手を 削ります - 相手に
飛び込まれた 時の ために、 W を 残しておきます。 W で 離れれば、 嵐乗りの 勇躍の 移動速度で さらに 逃げられます - サイドの
ウェーブを 押す時は、 R で 遠くから ミニオンを 倒し、 深く 入りすぎないようにします
得意な相手と苦手な相手
数字は
得意な相手
カ・サンテ(コーキの勝率53.4%、 約420試合)
ボリベア(50.1%、約570試合)、
レネクトン(48.4%、約700試合) - 共通点は、近づかないと
ダメージを 出せない 近接の トップである ことです。 コーキの R と Q が 届く 距離で、 相手は 何も できません。 トップの コーキの 平均より、 はっきり 高く 出ています
苦手な相手
ヨリック(コーキの勝率36.4%、 約490試合)
マルファイト(36.5%、約1,000試合)、
ティーモ(37.2%、約740試合) - マルファイトは
硬く、 R で 一気に 飛び込んできます。 ティーモは 遠くから 戦えるうえ、 Q で 通常攻撃を 当たらなくしてきます。 ヨリックは ウェーブを 押す力が 強く、 コーキが レーンで 押し負けます。 この 相手の 時は、 トップの コーキを 選ばないのが 一番です
向いている試合、向いていない試合
- 向いている: 相手の
トップが 近接で、 飛び込む スキルの 少ない ファイターの 試合。 味方に 前に 立つタンクが いると、 コーキは 後ろから 削る 役に 専念できます - 向いていない: 相手の
トップが マルファイトのような タンクで、 味方の 前衛も 少ない 試合。 レーンでも 集団戦でも、 前に 立つ人が いなくなります - 勝率は
かなり 低い形です。 遊びたい 日に、 相手の トップを 見てから 選んでください
ほかのオフメタ
トップの
ボットの











