まず結論
征服者で
腕の
- 強さの
中心は、 アサシンではなく ファイターと して 長く 殴る こと。 征服者が 溜まると 与えた ダメージで 体力が 戻り、 殴り合いの 後 半ほど 強くなります - 勝ち方は、
レーンを 押してから 壁を 越えて 横の 戦いに 入る こと。 暗殺者の 跳躍 (E)で 地形を 飛び越えられるので、 ほかの トップより 早く ミッドや 川へ 着けます - ビルドは
殴り合い用の 3つ。
赤月の刃、 次に
ブラック クリーバー、3つ目に
デス ダンス
タロンその
なぜトップで戦えるのか
スキルの「傷」で、短い殴り合いに勝てる
パッシブの血塗られし慈悲で、
- 飛燕手裏剣(W)は、
刃を 投げて 戻ってくる 時に もう 一度 当たり、 戻りの 刃には スロウが 付きます - ノクサスの
刃(Q)は、 近接の 射程で 使うと クリティカルに なります。 離れた 場所で 使うと 相手へ 跳んで 刺します - W の
行きと 戻り、 Q で 傷が 3つ 溜まり、 そこへ 通常攻撃を 入れると 出血が 始まります。 トップの 近接の 相手に、 短い 時間で 大きく 削れます
征服者と赤月の刃で、殴り合いを続けられる
ミッドの
征服者は、通常攻撃や スキルを 当てる たびに スタックが 溜まり、 最大12スタックで 与えた ダメージの 8%の 体力が 戻ります
赤月の刃は、 2秒以内に 2つの 違う 通常攻撃か スキルを 当てると シールドが 張られます。 W から Q、 Q から 通常攻撃と 続けるだけで、 殴り合いの 途中に 何度も シールドが 出ます
ブラック クリーバーは体力が 付き、 物理ダメージを 当てる たびに 相手の 物理防御を 下げます。 硬い トップにも ダメージが 通るようになります
壁を越えて、どこへでも早く着く
暗殺者の
- トップの
レーンを 押した 後、 川や 相手の ジャングルの 壁を 越えて、 ほかの トップより 早く ヴォイドグラブや ミッドへ 着けます - 相手の
ジャングラーに ガンクされた 時も、 壁を 越えて 逃げられます - シャドウアサルト(R)は、
刃を 周りに 投げて インビジブルに なり、 移動速度が 上がります。 横の 戦いに 見えないまま 入ったり、 逃げたりに 使えます
苦手なところもはっきりしている
- 硬いタンクには
削り切れない。 体力を 大きく 積む 相手は、 征服者が 溜まっても 先に こちらが 倒れます - 全ランクでは
勝率が 平均を 下回る。 スキルを 当てる 順番と、 壁を 越えて 動く タイミングが 合わないと、 トップの 長い 殴り合いで 負けやすいです - 魔法の
ダメージを 持たないので、 相手が 物理防御を 積むと 全体の ダメージが 落ちます
ビルド(パッチ26.21)
基本:征服者のファイター型(一番使われている形)
征服者を
栄華メイン













覇道サブ









ステータスのかけら
背水の陣は、 自分の 体力が 60%以下に なると 与える ダメージが 増え、 30%以下で 一番 大きくなります。 殴り合いの 最後に 押し切る 力に なります - サブの
サドンインパクトは、ダッシュや リープ、 インビジブルの 解除の 後に 確定ダメージを 足します。 Q で 跳んだ 後や、 R が 解けた 後の 一撃に 乗ります - サブを
魔道の
ニンバスクロークにする 人も います。 サモナースペルを 使った 後、 移動速度が 上がって ユニットを すり抜けられます。 全ランクでは 勝率53.4% (約320試合)と、 覇道より 高く 出ています。 イグナイトの 後に 追いかけたい 人向けです
| 順番 | アイテム | 役割 |
|---|---|---|
| 1つ目 | 赤月の | 攻撃力と |
| 2つ目 | ブラック クリーバー | 体力が |
| 3つ目 | デス ダンス | 受けた |
| 靴 | プレート スチールキャップ | 物理防御が マーキュリー ブーツ |
靴は
アイオニア ブーツを
4つ
- 相手の
スキルで 止められやすい :
ナイト エッジ(次に受ける スキルを 1回防ぐ) - 相手に
体力を 積む 前衛が 多い :
セリルダの怨恨 - 相手が
シールドを 多く 使う :
毒蛇の牙 - 一気に
倒されやすい :
ステラックの篭手(体力が 30%を 切る 時に シールド) - 攻撃の
回数を 増やしたい :
ボルテイク サイクロソード(スキルを当てると、 次の 通常攻撃に ダメージが 乗る)
最初の
ドラン ブレードと
スキルの上げ方とサモナースペル
- サモナースペル: フラッシュ+イグナイト
- 9割以上の
人が この 組み合わせです。 殴り合いで 倒し切る ために、 イグナイトを 持ちます
- 9割以上の
- スキル: W → Q → E の
順に 最大まで 上げる。 R は 取れる 時 (6・11・16レベル)に 必ず取る - 1レベルは
W。 遠くから ミニオンと 相手を まとめて 削れます - ほぼ
全員が この 上げ方です。 W を 上げると、 行きと 戻りの 両方の ダメージが 伸び、 ウェーブの 処理も 速くなります
- 1レベルは
立ち回り
序盤(レベル1〜5):W で削って、傷が溜まった時だけ殴る
- 1レベルから
W で 相手と ミニオンを まとめて 削ります。 戻りの 刃の スロウで、 相手が 近づいてきに くくなります - 3レベルで
Q、 W、 E が そろったら、 W の 行きと 戻り、 Q で 傷を 3つ 溜めてから 通常攻撃で 出血させます。 これが 一番 強い 殴り合いの 入り方です - 相手の
止める スキルが 戻っている 時は、 無理に Q で 跳び込みません。 Q は 離れた 所から 使うと クリティカルに ならないので、 近い 距離で 使う ほうが 痛いです - 相手の
ジャングラーに 狙われたら、 E で 壁を 越えて 逃げます
中盤(レベル6〜):押してから壁を越える
- 赤月の
刃が 完成したら、 トップの 1対1で かなり 戦えるようになります。 シールドが 張られる 間に 殴り切ります - レーンを
押したら、 E で 壁を 越えて 川へ 出ます。 ヴォイドグラブや ドラゴンの 戦い、 ミッドへの ガンクに、 ほかの トップより 早く 加われます - R は
インビジブルの 間に 近づいて、 解けた 瞬間に Q と 通常攻撃を 入れます。 刃が 戻る 位置も 意識します。 通常攻撃か Q で インビジブルを 解くと、 刃は その 相手の 所へ 集まります
後半:横から入って、長く殴る
- 集団戦では、
正面から 飛び込みません。 相手の 前衛が 足止めを 使った 後に、 横から 入ります - 狙うのは
相手の 後ろの キャリーですが、 倒し切れない 時は 無理に 追わず、 近くの 相手を 殴り続けます。 征服者が 溜まれば 体力が 戻ります - サイドの
レーンを 押して、 相手を 引き付けるのも 強いです。 危なくなったら 壁を 越えて 逃げられます
得意な相手と苦手な相手
トップの
得意な相手
ハイマーディンガー、
ボリベア、
アカリ- 共通点は、近づくまで
殴り合えないか、 体力が 少ない 相手である ことです。 W で 遠くから 削り、 相手が 近づいた 所に 傷を 溜めてから 殴ると、 短い 殴り合いで 勝ちやすくなります
苦手な相手
ヨネ(タロンの勝率42.7%、 全ランク約350試合)
ドクター・ムンド、
イラオイ- 共通点は、体力が
多いか、 長い 殴り合いで こちらより 強い 相手である ことです。 ムンドと イラオイは 削っても 体力が 戻り、 ヨネは 近い 距離の 殴り合いでも 負けません。 この 相手の 時は、 W で ミニオンを 取りながら レーンを 押し、 早めに 横の 戦いへ 向かいます
向いている試合、向いていない試合
- 向いている: 味方の
ミッドと ジャングラーが、 序盤から 戦いを 起こすチャンピオンの 試合。 壁を 越えて 早く 加われる タロンが、 そのまま 数の 有利を 作れます - 向いている: 相手の
トップが、 足止めの 少ない 柔らかい チャンピオンの 試合 - 向いていない: 相手の
トップが、 体力を 大きく 積むタンクの 試合。 征服者が 溜まっても 削り 切れません - 向いていない: 味方に
物理の ダメージが 多い 試合。 相手が 物理防御を 積むだけで、 全員の ダメージが 落ちます - 勝ちたい
日より、 いつもと 違う 動きを 楽しみたい 日に 向いた 形です。 全ランクの 数字は 平均より 下なので、 ランクで 勝ちを 重ねたい 日は、 普段の トップの チャンピオンを 選ぶ ほうが 楽です
ほかのオフメタ
ほかの
トップの










