まず結論
脅威
- 強さの
中心は E → Q の 飛び込みと R (決戦場)の 囲い込み。 旗を 投げて 槍で 飛びつき、 R で 壁を 作れば、 ミッドの 柔らかい メイジは 逃げられません - 勝ち方は
キルを 連鎖させる こと。 キルに 関わる ほど 強くなる アイテムで、 1人倒すたびに 次の 相手へ 飛び込めるようになります - ビルドは
脅威で 3つ。
ヒュブリス、
プロフェイン ハイドラ、
ボルテイク サイクロソード
ジャーヴァンⅣ
なぜミッドで戦えるのか
飛び込みと囲い込みで、1対1を作れる
ジャーヴァンⅣには、
- デマーシアの
旗印 (E) → ドラゴンストライク (Q): 旗を 投げてから 槍を 旗に 向けて 伸ばすと、 旗の 場所まで 飛びつき、 通り道の 相手を 打ち上げます。 距離が 長く、 ミッドの メイジが 逃げる 前に 届きます - 決戦場
(R): 相手に 向かって 跳び、 周りを 通れない 壁で 囲みます。 相手は ダッシュや フラッシュが 無いと、 壁の 中から 出られません
ミッドの
キルが続くほど強くなる
脅威型の
ヒュブリスは、キルに 関わる たびに、 90秒間 攻撃力が 増えます
アクシオム アークは、キルに 関わる たびに R の クールダウンが 一部 戻ります
1人倒すと
苦手なところもはっきりしている
- 捕まえる
手段を 外すと 何も できない。 E → Q を 避けられたり、 R の 壁から ダッシュで 抜けられたりすると、 相手の 目の前に 取り残されます - すば
やく 動く メイジに 弱い。 ダッシュや ブリンクを 何度も 使える 相手は、 壁の 中に 閉じ込めても 逃げてしまいます - 後半は
伸びに くい。 キルが 取れないまま 試合が 長引くと、 相手の メイジの ダメージに 追いつけなくなります
ビルド(パッチ26.21)
基本:ヒュブリスから入る脅威型(キルを重ねる形)
電撃を
覇道メイン












栄華サブ









ステータスのかけら
電撃は、短い 時間に 3回攻撃を 当てると 追加ダメージが 入ります。 E の 旗、 Q の 槍、 通常攻撃で、 飛び込んだ 瞬間に 発動します
サドンインパクトは、ダッシュの 後に 追加の 確定ダメージを 与えます。 E → Q と R の 後に、 一番 ダメージが 出る 形です
至極の賞金首狩りは、 R の クールダウンを 短くします
| 順番 | アイテム | 役割 |
|---|---|---|
| 1つ目 | ヒュブリス | キルに |
| 2つ目 | プロフェイン ハイドラ | 周りにも |
| 3つ目 | ボルテイク サイクロソード | スキルを |
| 靴 | プレート スチールキャップ | 一番 マーキュリー ブーツ、 アイオニア ブーツ |
4つ
- R を
もっと 撃ちたい :
アクシオム アーク - 体力の
減った 相手を 確実に 倒したい :
コレクター - 相手が
シールドを 多く 使う :
毒蛇の牙 - 飛び込んだ
後に 倒されやすい :
ガーディアン エンジェル、
マルモティウスの胃袋
最初の
キャッチ型:バスティオンブレイカーまで買う(捕まえて削り切る形)
2本目の
覇道メイン












栄華サブ









ステータスのかけら
- ルーンは
基本の 形と 同じです - 1つ目に
プロフェイン ハイドラ、 2つ目に ボルテイク サイクロソード、 3つ目に
バスティオンブレイカーと続けます。 統計では、 バスティオンブレイカーを 4つ目に 買った 試合の 勝率が 約55% (約430試合) あり、 相性の 良い アイテムです - その
あとは、
アクシオム アーク、
赤月の刃、 ガーディアン エンジェルから 選びます - 序盤に
キルが 取れず、 ヒュブリスが 育たない 試合では、 こちらの ほうが 安定します
ルーンは、
征服者の
スキルの上げ方とサモナースペル
- サモナースペル: フラッシュ+イグナイト。
9割以上の 人が この 組み合わせです。 E → Q の 後に フラッシュで R を 届かせる 動きも よく 使います - スキル: Q → E → W の
順に 最大まで 上げる。 R は 取れる 時 (6・11・16レベル)に 必ず取る - 1〜3レベルで
Q・E・W を 1つずつ 取ります - E → Q の
飛び込みが 使えるのは、 2つとも そろう 2レベルからです - W
(ゴールデンイージス)は シールドと スロウです。 飛び込んだ 後に 相手の 反撃を 受け止めるのに 使います
- 1〜3レベルで
立ち回り
序盤(レベル1〜5):Q でウェーブを取り、相手のミスを待つ
- 序盤の
レーンは メイジの ほうが 射程で 有利です。 Q の 槍で ミニオンを 取りながら、 体力を 残します - 相手が
前に 出てきた 時や、 大事な スキルを 外した 時に、 E → Q で 飛び込みます。 電撃と イグナイトで 一気に 削ります - 飛び込みが
外れたら、 すぐに 下がります。 E → Q は クールダウンが 長く、 外した 後は 逃げ道が ありません - 自分の
ジャングラーが 近くに いる 時は、 E → Q の 打ち上げが そのまま ガンクの 合図に なります
中盤(レベル6〜):R でメイジを閉じ込める
- 6レベルで
R が 取れると、 1対1が ぐっと 強くなります。 E → Q で 近づいて、 R で 相手を 壁の 中に 閉じ込めます - 相手の
ミッドが フラッシュを 使った 後は、 特に 狙い どきです。 フラッシュの 無い メイジは R の 壁から 出られません - ウェーブを
押してから、 上下の レーンに ロームします。 E → Q の 打ち上げは、 味方が いると さらに 強い 捕まえに なります - ヒュブリスが
完成したら、 キルを 重ねる ほど 強くなります。 キルが 取れた 後は、 同じ 流れで 次の 相手へ 向かいます
後半:相手の後ろのメイジや ADC を閉じ込める
- 集団戦では、
相手の 後ろに いる メイジや ADC を 狙って、 E → Q から R を 合わせます。 閉じ込めた 相手は、 味方と 一緒に 倒します - R の
壁は、 もう 一度 押すと 自分で 消せます。 閉じ込めた 後に 自分が 危なくなったら、 壁を 消して 下がれます - 相手の
前衛が 硬く、 後ろに 届かない 時は 無理に 入りません。 味方が 前で 戦い 始めてから、 横から 飛び込みます
得意な相手と苦手な相手
数字は
得意な相手
カタリナ
オリアナ
ツイステッド・フェイト- 共通点は、体が
柔らかく、 E → Q と R で 捕まえれば 逃げられない 相手である ことです。 カタリナのように 近づいてくる 相手も、 W の スロウと R で 逆に 閉じ込められます
苦手な相手
アーリ
ルブラン
シンドラ- 共通点は、何度も
ダッシュできるか、 近づく 前に こちらを 止めてしまえる 相手である ことです。 アーリと ルブランは R の 壁から 抜け出せ、 シンドラは 飛び込んだ ところを 止めてきます。 この 相手の 時は、 自分から 飛び込まず、 ロームと 味方の 集団戦に 合わせる ことを 優先します
向いている試合、向いていない試合
- 向いている: 相手の
後ろに 足の 遅い メイジや ADC が 多い 試合。 R で 閉じ込めるだけで、 倒すべき 相手を 孤立させられます - 向いている: 味方に
範囲ダメージを 持つチャンピオンが いる 試合。 R で 囲った 相手を、 味方が まとめて 倒してくれます - 向いていない: 相手に
何度も ダッシュできる チャンピオンが 多い 試合。 R の 壁が 意味を 持ちに くくなります - 向いていない: 味方に
後半に 強い チャンピオンが 多く、 序盤に 動きたくない 試合。 キルが 取れない ジャーヴァンⅣは、 後半に 伸びません
動画で見る
脅威型の
どちらも
ほかのオフメタ
ほかにも、
脅威アイテムは、











