まず結論
イブリンの
電撃の
ほかの
- 強さの
中心は 「姿を 消したまま 横の レーンへ 行ける」こと。 6レベルからは、 妖魔の 影 (パッシブ)で 姿を 隠したまま、 トップや ボットへ 歩いて行けます - 勝ち方は、
6レベルまで 耐えて、 そこから 横の レーンを 狩る こと。 ミッドの レーン戦で 勝つより、 横の レーンで 人数 有利を 作って 試合を 動かします - ビルドは
魔力で 3つ。
リッチ ベイン、
シャドウフレイム、3つ目に
ラバドン デスキャップ
イブリンその
なぜミッドで戦えるのか
ミッドは、両隣のレーンへ一番近い
ジャングルの
- ミッドは、
トップへも ボットへも 一番 近い レーンです。 ウェーブを 押してから 姿を 消せば、 相手の ミッドが 気づく 前に 横の レーンへ 着けます - 相手の
ジャングラーと 違って、 ミッドの イブリンが 横に 来る ことは 誰も 警戒していません - 相手の
ジャングラーが どこに いても 関係なく、 自分の タイミングで 動けます
スキルの流れが、電撃とリッチ ベインに噛み合う
イブリンの
- アリュール(W)は、
相手に 5秒間の 印を 付けます。 印が 2.5秒以上 付いた あとで 攻撃を 当てると、 相手を 魅了し、 魔法防御も 下げます - ヘイトスパイク(Q)は、
当てた 相手への 次の 3回の 通常攻撃か スキルに、 追加の 魔法ダ メージを 乗せます - ウィップラッシュ(E)は、
妖魔の 影の 中から 使うと 強化され、 相手まで ダッシュして ダメージを 与えます
魅了で
電撃が
最後はラストカレス(R)です。
苦手なところもはっきりしている
- 6レベルまでの
レーン戦が 弱い。 姿を 隠せるのは 6レベルからで、 それまでは 射程の 長い メイジに 一方的に 削られやすいです - 見つかってから
先に 殴られると 弱い。 体力は 多くないので、 アリュールの 魅了を 待つ2.5秒の 間に 止められると、 何も できずに 倒されます - ミッドの
ウェーブを 置いて 動く 形なので、ガンクが 空振りすると ミニオンと 経験値を 失います
ビルド(パッチ26.21)
基本:電撃のリッチ ベイン型(一番使われている形)
電撃を
覇道メイン












魔道サブ









ステータスのかけら
サドンインパクトは、ステルスが 解けた 直後や ダッシュの 直後に 与える ダメージに、 追加の 確定ダメージを 足します。 妖魔の 影から 飛び出すイブリンと 一番 噛み合う ルーンです
執拗な賞金首狩りは、 違う 相手から キルか アシストを 取る たびに、 戦っていない 時の 移動速度が 上がります。 横の レーンへ 歩いて行く 形なので、 足が 速いほど回数を 増やせます
英気集中は、体力が 70%以上 ある 時に ダメージを 足します。 先に 見つからずに 奇襲する 形と よく 合います
| 順番 | アイテム | 役割 |
|---|---|---|
| 1つ目 | リッチ ベイン | スキルを |
| 2つ目 | シャドウフレイム | 体力40%未満の |
| 3つ目 | ラバドン デスキャップ | 合計の |
| 靴 | ソーサラー シューズ | 9割近くの マーキュリー ブーツ |
4つ
- 相手が
魔法防御を 積ん できた :
ヴォイド スタッフ - 相手の
スキルで 止められて 倒される :
バンシー ヴェール、
ゾーニャの砂時計 - 序盤から
倒せていて、 倒されない 自信が ある :
メジャイ ソウルスティーラー。キルと アシストで 魔力が 増え、 10スタックで 移動速度も 上がります。 倒されると スタックが 減るので、 勝っている 試合だけに します
最初の
ドラン リングと
ダーク シールと
詰め替えポーションも
ストームサージ型:最初の一回で倒し切りたい人向け
1つ目を
ストームサージに
選ぶ
覇道メイン












魔道サブ









ステータスのかけら
- 2つ目に
リッチ ベイン、 3つ目に ラバドン デスキャップと 続けます - 奇襲の
最初の 一回の ダメージが 大きくなる 代わりに、 集団戦で 何度も 殴る 力は リッチ ベイン始動より 少し 落ちます - 相手の
レーナーが 柔らかい メイジや ADC ばかりの 試合で 選びます
スキルの上げ方とサモナースペル
- サモナースペル: フラッシュ+イグナイト。
9割の 人が これです。 倒し切りに 使うので、 テレポートは 持ちません - スキル: Q → E → W の
順に 最大まで 上げる。 R は 取れる 時 (6・11・16レベル)に 必ず取る - 1レベルは
Q。 ミニオンの 処理と、 相手の ミッドへの 削りに 使います - W
(アリュール)は 1ポイントでも 魅了が できるので、 最後に 上げます。 上げると クールダウンが 短くなるので、 魅了を 何度も 使いたい 人は E の 前に 上げても 構いません
- 1レベルは
立ち回り
序盤(レベル1〜5):ミニオンを取って耐える
- 6レベルまでは、
普通の ミッドの レーン戦です。 ここで 無理を して 倒されると、 6レベルからの 強みが 消えます - Q の
再発動で ミニオンを まとめて 処理し、 相手の 削りは タワーの 近くで 受けます - 相手の
ジャングラーが 来そうな 時は、 早めに 下がります。 6レベル前の イブリンは 逃げる 手段が 少ないです - 3レベルで
相手の ミッドの 体力が 減っていれば、 W を 付けて 2.5秒待ってから 魅了、 Q と E で 殴る 流れを 試せます。 ただし欲張らない ことが 一番です
中盤(レベル6〜):ウェーブを押してから、横へ
- 6レベルに
なったら、ミッドの ウェーブを 押してから 姿を 消して、 横の レーンへ歩きます。 ウェーブを 押してから 行けば、 ミッドで 失う ミニオンが 少なくて 済みます - 着いたら、
相手の 後ろから W を 付けます。 2.5秒待ってから、 強化された E で 飛び込み、 魅了します - 魅了の
間に Q、 通常攻撃、 E を 重ねて 電撃を 発動させ、 体力が 30%を 切ったら R で 倒し切って 下がります - 1回の
ガンクで 取れなくても、 相手の サモナースペルを 使わせれば 十分です。 すぐ ミッドへ 戻ります
後半:集団戦の外から、1人を落とす
- 集団戦では
最初から 入りません。姿を 消して 横から 回り込み、 相手の 後ろの 列 (ADC か メイジ)を 狙います - 相手が
味方の 前衛に 気を 取られている 時に W を 付け、 魅了から 一気に 倒します - R の
後ろへの ワープで 集団戦から 抜けられます。 倒し切ったら 無理に 残らず、 次の 機会を 待ちます
得意な相手と苦手な相手
ミッドの
得意な相手
ゼド
エコー、
ラックス- 共通点は、自分も
横の レーンへ 動きたい 相手か、 足止めを 外すと 逃げられない 相手である ことです。 相手が 動けば、 こちらも 姿を 消して 別の レーンへ 行けます。 ラックスは 足止めを 外した 瞬間が 狙い目です
苦手な相手
シンドラ
フィズ、
サイラス- 共通点は、6レベル前に
一方的に 削ってくる 相手か、 こちらの 奇襲を 受けても 返せる 相手である ことです。 シンドラは 射程と 足止めで、 6レベル前の イブリンを レーンに 立たせてくれません。 フィズと サイラスは、 近づいた こちらに そのまま 反撃してきます。 この 相手の 時は、 レーンでは 無理を せず、 6レベルから 横の レーンへの 動きを 増やします
向いている試合、向いていない試合
- 向いている: 味方の
トップや ボットに、 足止めを 持つチャンピオンが いる 試合。 横の レーンへ 行った 時に、 味方と 一緒に 倒し切れます - 向いていない: 相手に
視界を 取る スキルや、 姿を 見破る 手段を 持つチャンピオンが 多い 試合。 奇襲が 奇襲に ならず、 強みが 消えます - 相手の
ミッドが 射程の 長い メイジで、 6レベルまで 何も できなさそうな 試合も、 ミッドで 使うのは やめて おきます
ほかのオフメタ
ほかにも、
イブリンを










