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【LoL】アカリのカウンターとビルド|煙幕はピンクワードでは暴けない

LoLのアカリの使い方を解説。煙幕(W)の正確な仕様と対策、エナジー管理、パワースパイク(15〜20分がピーク)、カウンター(苦手な相手とアカリ対策)、R1→R2の2.5秒の窓、ルーンとビルドまで。3試合の練習目標つき。

この記事の内容

  • まず結論
  • こんな経験ありませんか
  • どんなチャンピオン?
  • スキルの使い方
  • パワースパイク(強さの節目)
  • レーン戦の考え方
  • 序盤(〜レベル5)
  • 中盤以降(レベル6〜)
  • アカリのカウンター:誰が苦手で、誰に強いか
  • カウンター(アカリが苦手な相手・ミッド)
  • アカリが有利な相手
  • 注意: 「レーンで勝ったのに試合で負ける」相手がいます
  • 苦手と有利の「共通点」を覚えると、初見の相手にも応用できます
  • アカリを相手にする側の対策
  • 集団戦の立ち回り
  • ビルドの考え方(26.16時点の主流)
  • よくある失敗
  • このチャンプで3試合やる時の目標

まず結論 アカリの勝ち方は3つで言えます。 ① 「離れて、入り直す」が基本動作。固有スキルはスキルを当てた敵の周りに輪を作り、輪の外に一度出てから殴ると強化通常攻撃が出ます。張り付いて連打するのではなく、出入りを繰り返すのがアカリの手数です ② Wは逃げ道であると同時に「電池」。黄昏の帳はコスト0で、エナジーを100回復して上限も100増やします。逃げにしか使わないアカリは、火力の半分を捨てています ③ 15〜20分が人生のピーク。アカリの勝率はこの時間帯が最高で

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